• 今日は『新撰組の日』

    だということで、駄作で描いて見ようとおもって画像を調べてたのですが… コスプレとアニメばかりで参考に出来なかった! なので自分なりで申し訳ありませんが適当に描かせて戴きました 本当に適当でごめんなさい 10分程度で描かせて戴きました 今思うと適当でもきちんと描こうよってところが描けてない、どうしようもない状態になってますね…orz みなさん(描かれていらっしゃる)方はどういう風に描いているのですか

  • 津山ホルモンうどんツーリング!!

    昨年12月3日は、本格的に寒くなる前に前々から行きたかった津山のホルモンうどんを食するツールングを実施しました。 中国道を使えば、概ね170キロくらいなのですが基本的には無料最速を守っているために、今回も主には一般道を利用することにして、あまりにも時間差が出るトンネルなどは利用することにしました。 さて、ルートですが、まず国道2号線を西に走って、途中加古川・姫路バイパスを利用し上郡まで行きました。

  • 『2016年関連の歴史』

    2016/12/30 『今年関連の歴史』 ● 目次 1.『現在』(2016年)                              P 2-5 2.『未来』(2017~2022年) P 6 – 9 3.『過去』(1517年・1917年 ・ 1967年 ・ 2007年 ・ 2015年 )         P10- 19 『何があったっけ!?2016』 ●自然災害 中南米でジカ熱感染拡大(1-2

  • PCX新色実車見学と神戸市兵庫区の歴史散歩

    本日2月19日は、ブログでPCXの新色入荷という記事に魅かれて、明石まで実車を見せてもらいに行って来ました。 今日は、比較的暖かくバイクの走行日和でした。 大阪市北区のマンションを午前11:30に出発、国道2号線を一路西に走行します。 途中、尼崎市出屋敷を左折して国道43号線に乗り換えます。 西宮、芦屋と越えて神戸市へ入りましたが、途中神戸空港やポートアイランドに通じるバイパスへ。 このバイパス、

  • 失楽園の武者―小説・大内義隆読了。

    古川 薫著『失楽園の武者―小説・大内義隆 』を読了した。 以下、ネタバレを含めつつ感想みたいなものを綴りたい。 さぼってたわけじゃないんですが、どんだけぶりの更新ですかね。 本は読んでいたんですが、資料系のものが多かったので感想を綴るようなものじゃなかったりだったんですよ。 で、久々に感想を綴ることになったのが本作。 大内氏といえば西国の雄なんですが、ぶっちゃけ私もよく知らないんですよね。 平安鎌

  • 2017/2/12(日) 今日捨てた物

  • 食せば腑に優しく 一年を無病息災に

    そういえば……東京メトロ1月号のガイドと地下鉄ポスターに、鷲神社の七草粥の記事が載っていたなあ……まさか……アレが原因か……? などという話は奥様方の前ではすまい……。 「去年は二回も並んだのよ~~」なんておっしゃる剛の者もいる中で、その一言が余計な波風を生み出すやもしれぬ…。 私も新年早々、奥様方に揉まれたくはない……(-_-;) くっそ~~メトロめ~~余計な事を~~! というワガママは心の奥に

  • クリスマスに何故かピラミッドの落書き ( ̄ー ̄; ヒヤリ

    おはよう御座います いつもお世話になっております 急にピラミッドが思い浮かんだので、書いてみました、天然な僕の妄想です(笑) 昔 ♪ アラブの偉いお坊さんが ♪ 恋を忘れた哀れな男に ♪ で無くて エジプトのピラミッドの落書きのお話です(^〇^) エジプトのピラミッドは誰が作ったのか (。-`ω´-)ンー 奴隷が作った ( ´△`) いや労働者が作ったんだよ ||ω・`)ノ |Ю 学者の間で論争が

  • 紅葉と桜

    ■春には桜……と言いましたが、実は、上野公園には秋口から咲く【十月桜】という桜が植わっている場所があるんです。 今回のお散歩の一番の目的は、紅葉をバックに桜の花を撮る事! でもこれだけはタイミングなので、いつもいい時期とは限りません。 早く見たくてソワソワですが、逸る気持ちを抑えてその前に…… 大河やゲームがきっかけでファンになった方も、元々の歴史好きも、どこで情報を得るのか……これを目当てに訪ね

  • 不思議とパワーのウチナー

    沖縄での 差別発言問題。 これをもって何かを訴えようと はじまりましたが、 議会でも大変な討論となり、、 基地問題がらみの事件であることを 切り離せない難しい問題になっているように思います。 民はどちらにせよなるがままに 話題にも上らないのだから、、 やはりタブーなのだろうか。 不思議な沖縄空間を知らしめるようなものになってしまうように思う。 そんな中、 世界のウチナーンチュ大会が行われています。

  • 彼岸花の贈り物

    ■彼岸花(ヒガンバナ)・曼珠沙華(マンジュシャゲ) と呼ばれるこの花は、中国大陸から来た帰化植物と言われています。 日本ではお彼岸の頃に咲くからヒガンバナという名で通ってますが、正式な学名ではギリシャ神話の海のニンフ(妖精)の一人、※リコリス(Lycoris)という可愛らしい名前になっています。 ※妖精の名についてはリュコリアスLycorias ともあります。 ■花丈は30~50㎝程で、有毒なアル

  • 一刀斎夢録読了。

    浅田次郎著『一刀斎夢録』を読了した。 以下、ネタバレを含めつつ感想みたいなものを綴りたい。 浅田次郎の新選組三部作の掉尾を飾るらしい本作。 壬生義士伝-輪違屋糸里-一刀斎夢録で新選組三部作だとか。そんな括りがあるなんて知らなかったもので、背表紙の宣伝文句を見てへーと思った次第。 輪違屋糸里は未読だが、壬生義士伝は読んだことがある。あるというか、とても好きな小説のひとつだ。最後の方はもう文章をおいな

  • 歴史の勉強!

    今日は歴史の勉強をしました!! 歴史の徳川15代将軍を覚えるというものです! ですが私は歴史の人物を覚えるのが苦手で… そんな私は得意のイラストでばばばバーンとまとめました!! 歴史好きの方、徳川の大ファンの方々、これはあくまでも私の解釈です! わかりにくいものは絵にするというのが私のモットーです!← 上のイラストの続き↓ 家継の8歳で死亡を描くのは少々悲しいものがありました… 愛着がわいてしまっ

  • 戦国クロニクル 宝島社

    おすすめ度★★★☆ 寸評  戦国好きにおすすめ。戦国時代のできごとが年代ごとに載ってます。堅い言い方をすれば編年体の戦国本。 特徴  戦国年代記と銘打たれ、1467年から1615年までの戦国時代の出来事が載っています。だいたい1年につき、1ページ割かれています。(できごとが多い年は2~3ページ)1467~1499は応仁の乱としてひとまとめに2ページ、1601~1615の豊臣家滅亡の流れは半ページだ

  • 上海 多国籍都市の百年 榎本泰子

    おすすめ度★☆☆☆ 寸評  上海の近代史です。解説は1840年のアヘン戦争から1951年の共産党による上海統治までです。専門的に上海のみを知りたい方に合っています。 特徴  上海には様々な国籍の人々が租界(外国人居住区と思っていただければだいたい合っています。)での経済活動を行っていました。それらの租界を人種別に解説するのが本書のメインです。章立てされている人々は、イギリス人、アメリカ人、ロシア人

  • 世界史リブレット19 オスマン帝国の時代 林佳世子

    おすすめ度★★★★ 寸評  オスマン帝国について簡単にまとめた本です。読みやすいのでおススメです。 特徴  前半部はオスマン帝国の成立から世界帝国になるまでの経緯を、後半部は諸制度(徴税制度・中央官僚制など)を解説しています。予備知識としてオスマン帝国がいつ、どこにあったのか、それとトルコ・イラク・イランなどの主要国の位置がおおまかに頭に入ってればスラスラ読めるでしょう。(わからなくても、すぐ調べ

  • ラストサムライ 池田七三郎

    昭和十三年(1938)、一月十六日、新選組最後の隊士、稗田利八こと池田七三郎が没した。九十歳の長寿を全うした彼は、慶応三年(1867)の秋に江戸で行われた隊士募集にて入隊。入隊時十七歳の彼は、まだ年少のため近藤勇の小姓のような仕事をしていたという。 入隊の翌年、慶応四年一月三日、鳥羽伏見の戦いが始まり初陣を飾るが、腹部に銃弾を受け負傷したまま富士山丸にて江戸へ戻る。三月には甲陽鎮撫隊として甲府に出

  • 私の町、自分(皆さん)の町の昔話…知っていますか?

    こんばんは。 最近調子が良い方向です‥良くなってくると色んな欲求が出てくる。 ホントに都合が良すぎな私です‥……(-_-;) さて私は昔は自分の町があまり好きではありませんでした。 ですが現在では良さも解るようにというか愛着?が湧いています。 私が住んでいる市、町は今でも漁獲高が高く、イカの水揚げ量は一位、 小学生の時ぐらいまではイワシも凄く多く食べていました。 ※江戸時代、暖流と寒流がぶつかる好

  • フランス革命の教訓

    フランス革命の頃の話である。すでに民衆が決起し ルイ16世国王一家は城に幽閉されていた。 ある人物がマリー・アントワネット王妃に国外逃亡 計画を持ちかけた、王妃の郷里であるオーストリアの支援を 受けるという話で、今の金で100億円の資金提供もあった。 計画は深夜に城を脱出し、変装して馬車に乗り込み、 国境から50キロの地点でオーストリア軍と合流。彼らに 保護される仕組みだ。 亡命を提案した人物は軽

  • 裏切り涼山読了。

    中路啓太著『裏切り涼山』を読了した。 以下、ネタバレを含めつつ感想みたいなものを綴りたい。 既にお気に入り感さえ出てきた中路啓太氏の著作である。どうやら二作目らしい。 本作は三木合戦、つまり世に名高い三木の干殺しを舞台にした物語です。 しかし、どれぐらい世に名高いだろうかね。戦国時代を少しでもかじった方なら三木の干殺しと言われてすぐさま鳥取の飢え殺しを横に並べるでしょうが、やはり一般的には三木の干

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