• 命に期限を

    こんばんは、 キスケくんですが抗アレルギー薬が効いて 今は家中飛び回ってます🐱💃 元のイタズラ坊主に戻ってくれて本当によかった(T_T) これは、寝ぼけてる写真📷📷 本題に入りたいと思います わたしは、もう3年間死にたい気持ちと戦っています。 もう限界なんです なので、自分の命に期限をつけたいと思います。普通の人からしたらなにバカなこと言ってんだって思われる方もいらっしゃいますよね、 でも

  • 不思議な夢

    数日前から、怖い夢を立て続けに見た。 眠りが浅いから見るのだろうけど、それにしても内容がすごい。 親しいママ友のご主人を私が殺してしまう夢。 そしてそのご主人を、どうもどこかに隠しているらしい。 うっすらと記憶にあるが、詳しいことは夢なので覚えていない。 ただ、奥さんにはしらばっくれていて、そしらぬ素振りをしている。 バレるのも時間の問題だからと、自分で死のうかなとも画策している。 そしてその一方

  • 不安

    私がこうしている間にも同い年くらいの人は友達がいて外との繋がりがたくさんあって刺激のある毎日を送っていると思うといたたまれなくなる。 ほんと私ほど時間を無駄に過ごしている人も少ないと思う。 私は社会不適合者でいろんな人から嫌われ価値の無い人間であると思い、せめて他人にこれ以上迷惑を掛けまいと人と自分からは関わらないよう、1人でいる事が好きなのだと思い込もうとしたが、やはり無理だった。 しかし、今さ

  • 死生観

    新潟県阿賀野市。 緑に囲まれた。 山あいの中にある。 かわいいピンクの建物。 “マリーゴールド” 今日はここで。 『死生観との出会い』 というセミナーに。 参加してきました。 『死と向き合うこと』 このテーマでのお話でした。 私たちが誕生して。 どんな人生を歩むのかすら わからない中で。 唯一100%約束されているのが。 いつ死ぬか。 ということ。 年齢に関わらず。 私たちはいつも。 死と共に生き

  • 死の淵

    生と死の狭間にいる この場所を。 “死の淵” と言うなら。 私はまさに。 “死の淵”に。 立っていることになる。 この“死の淵”には。 ひとりでしか立つことは出来ない。 この“死の淵”には。 人の抱える悩みさえ。 『そんなこと』 思ってしまう自分がいる。 知らず知らずに。 『死なないならいいじゃない』 人の傷みさえ。 鈍感になっている自分がいる。 この場所は。 何が起こるか分からない場所。 不安定

  • 何も出来ない!

    わたしは、これ以上 何もできないんだ! 孤独なんだ! 皆んなのお荷物なんだ! だから、死にたいんだ! でも、死んだら‥ もっと皆んな、特に助けてくれた旦那に迷惑かかるんだ! 死ぬこともできないんだ! 熊本の人達、ごめんなさい‥

  • はやじにのすすめ

    人生に絶望し、もう生きる方法がない私は不節制を心掛けている今日この頃。 ストレスを溜め、生活リズムを崩し、 酒を飲み暴飲暴食! 体調を崩しても、病院に行かない 薬を飲まない事を誓う。 レッツ死活‼︎

  • おじいちゃんが亡くなりました

    おじいちゃんが息を引き取りました。眠るように亡くなりました。亡くなる瞬間に立ち会えて良かったです。その後急に左側の頭がツーンツーンと痛くなって目が霞んで倒れ込むように横になって寝てしまいました。人がなくなる時いつも痛くなります。どうしてだろう。 おじいちゃんは93歳でした。たくさんの孫にも囲まれ大往生できたと思います。 おじいちゃんの髪をかってあげていたときを思い出します。もうそんな会話も出来ない

  • 死ぬときに後悔することベスト10(ワースト10?)

    毎朝、服を着るときに対面する僕の自宅のだるまさん - 曹洞宗 天海山 雲龍寺(八王子) 「死ぬときに後悔すること25」というのをネットで見つけたのですが、 その中で僕が更にそれを 10個に絞ってみました。 皆さん、それぞれご参考にどうぞ。 ■死ぬときに後悔することベスト10 01. やりたいことをやらなかったこと 02. 夢をかなえられなかったこと 03. 残された時間を大切に過ごさなかったこと

  • 考えても考えなくても疲れるな

    最近まで心不全のことが一番の心配だったけど 心不全は薬で徐々にに安定してきたのでほっとしたところだった でも、認知症の方がかなり進んでいるかも 抑肝散を一時中断から再開したものの 妄想は広がっているかもしれない 2時間くらいで記憶はなくなるようなので 次々と新しい物語が始まる 昨日は、 私ね、あと、4年しか生きられないって、大学病院の先生が言ってたって ○先生が教えてくれたのよ としょんぼりしてい

  • REGO〜未来人類〜

    現在2155年 科学の進歩は著しく 不可能と言われていた空飛ぶ車は 今となっては当たり前の存在として 風景の一部と化している 私は今年で…何歳になったかな もう年齢というな概念も薄れかけてきているんだ かつて再生医療が話題になっていたのがもう懐かしいけど 今では再生医療なんて言わなくて 「ボディショッピング」なんて巷では呼んでたりするらしい 欲しい臓器を注文したら 特殊な液体に浸けられたものが届く

  • 太陽と月の追いかけっこ

    海の水分が蒸発して雨が降る 雨は川を下りいずれ生まれたところへ還る ただこの繰り返しの雨の人生 僕らはどうなんだ? 明日が来ると言われて 僕らはそれを疑わないし ほんとに何もしなくても明日は来る その確率は100%ではないかも知れないけれど 生きている限り明日は来る いや、僕がここにいなくなっても陽は昇る 太陽と月は絶えず追いかけっこして 僕らのことなんて見てはいないんだから。 ただ毎日遊んでいる