• 「死」 わからない………

    今日も寒い…雨模様の札幌☔️ お隣の町では、大雨洪水注意報⚠️ 避難してる世帯がある。 私はというと、早朝からお仕事。 一日中、スケジュールがいっぱい。 間で、電話での打ち合わせ。 最近、ゆる〜い仕事が続いたから、今日は詰め込まれた感じ。 さすがに、疲れた。。 ヒデちゃん、見てた? キンちゃん、頑張ったよ! ご褒美ちょうだい! ね〜、何か合図してよ〜。。 ヒデちゃん消えてから、あたし、よくやってる

  • あの向こう側へ 〜Sound Things〜

    「time is over」 シートの座席を倒し、 いつかの聞いたフレーズを口ずさむ。 夜空の向こうに見える世界の先に、 未来か過去か現在か。 心の目で激しく鍵盤を叩き、彼は何を感じたのだろう。 向日葵を書いた彼は何故、友の前で「それ」を切り落としたのか。 残されたものの、残された「時間」。 やっと掴んだはずの、愛しき人との「永遠の別れ」と、どうしようもない「失恋」と。 どちらが「幸せ」なのだろう

  • ひとは死ぬのです

     ぼくなんかトイレでしゃがんでいる時なんか、一個上の従兄も生きてるし80過ぎの叔父も生きてる。まして90過ぎの伯母も死んだと聞かない。  ああ、なのにオレだけ苦しんで死んでいくんだなと思っていた。  そしたら従兄も叔父も伯母も去年死んでいたらしい。妹から聞いた。  そりゃあぼくはこんな身体だから通夜も葬儀も行けやしない。だけどメール一本くれないなんて・・・  叔父とは母の十三回忌の時に会って以来。

  • 『慰める』というチカラ

    全部放り投げても良いんだよ こんにちは! 今、コメダにいます(笑) コメダの豆菓子は夏仕様です。 最近、暑いですよね〜 暑さが苦手な私はもう地獄の日々です・・・ 暑いとイライラしちゃいますよね。 イライラすると、冷静な判断ができなくなる。 そのせいもあってか、 私の友達が元気がない。 今日はその相談に乗った話をちょっとだけ。 「もう死にたい」という この言葉を友達が口走ったとき、 あなたはなんと答

  • ただ、生きるという事。

    「あなたといた」過去は、過ぎ去りし幻影。 今という時の中で、記憶に映りし夢のよう。 1秒先の未来すら、誰にもわからない。 なのに僕らは「過去」を繰り返そうとする。 誰もが消したい悲しい過去を。 楽しい未来が、だれにも保障できないものだとしても それが全ての人が不可能だと諦めようとしても。 「1秒先」の、いや「千年先」の輝く未来を描きたいから。 「200万年前に出会った奇跡」を、「過去」にしたくない

  • 亦の心に愛は宿る(blowin'in the wind)

    わたしがいつでもあなたを想っていたとして、 報われるとは限らない。 あなたが私を想っていたとして、 私がそれに応えられるとも限らない。 そんな馬鹿な事ばかり、気持ちに焦りが募るのは きっとアレのせいなのね。 「一番大切なものって何?」 失いたくないものって。 私には解らない。『わからなかったわ。』 北から風が吹く寒い夜、 厚い毛布に包まりながら 窓から見える夜空を見あげていた。 わたしの肩を抱いて

  • 一夜にして白髪に・・・

    何か、非常にショックを受けた時、悲しい出来事に遭った時、、、、 “一夜にして白髪に・・・”         てな事を言われますよね?? 一夜にして白髪ではないけど、 あっと言う間に痩せてしまう事はありますね、 お互い運命の人との出会えたと思い、 恋しくて愛しくて、そして胸が痛いほどの恋、 何時か一緒に暮らしたいと思い、 その幸せが続くと、何の疑いも持ってなかった。 山やスキー、一緒に出来る幸せな時

  • The world of tensegrity part①

    「My dearest」 it was just written at front of envelope. and the back was 「from your soul friend.」 i opened the envelope and got out the manuscript to start reading. Nov.26 tuesday this is 8th day,since

  • 失ってゆくもの

    人は老いや病によって死ぬのではない。 「人から忘れられた時」死ぬのだ。 あなたは大切な人、想い出を忘れていないだろうか。 それはあなたの心だけでなく、大切なものを永遠に失わせること。 だから、宝石のように眩しいこの時の中で、大切なものを探し続けよう。

  • わたしなんていないほうが…

    弱気になると、すぐにこの思いがもたげる 「私なんて、居ないほうが…旦那も幸せになるんじゃないか」 私が死んで、保険金が入って 他の人と結婚して子供作ったら 幸せなんじゃないか 本当に思う。 そう出来たら、私も幸せなのに… 無駄に生きる私

  • クサダラ祭り

    1度『死』を覚悟した人間でも。 なんの変哲もない。 『日常』という。 当たり前の中にいると。 こんなものかな~と。 クサクサダラダラ。 ダラダラクサクサ。 してしまっている時がある。 しかもそれって。 結構続いてしまうもので。 1度も『死』を身近に。 考えたことなんてない人は。 もっともっと。 このクサクサダラダラ。 ダラダラクサクサに。 捕まってしまって。 どつぷり浸かって。 何もしない言い訳を

  • 死によって人は完結する

    死によって、人は完結する。 生きている間には完結もない。 いかなる生も終末も完結は尊い。 死を恐れる必要はない。 煩悩の根っこにあるものは執着。 人生、愛情、友情、名誉、地位。 あらゆるものへのこだわり。 こだわりからの解放こそ自由。 所有すれば非所有あり。 出会いあれば別れあり。 始まりあれば終わりあり。 終わりあれば始まりあり。 花が咲けば散る時を思い、 雨が降れば止むときを思う。 仕事を始め

  • 命に期限を

    こんばんは、 キスケくんですが抗アレルギー薬が効いて 今は家中飛び回ってます🐱💃 元のイタズラ坊主に戻ってくれて本当によかった(T_T) これは、寝ぼけてる写真📷📷 本題に入りたいと思います わたしは、もう3年間死にたい気持ちと戦っています。 もう限界なんです なので、自分の命に期限をつけたいと思います。普通の人からしたらなにバカなこと言ってんだって思われる方もいらっしゃいますよね、 でも

  • 不安

    私がこうしている間にも同い年くらいの人は友達がいて外との繋がりがたくさんあって刺激のある毎日を送っていると思うといたたまれなくなる。 ほんと私ほど時間を無駄に過ごしている人も少ないと思う。 私は社会不適合者でいろんな人から嫌われ価値の無い人間であると思い、せめて他人にこれ以上迷惑を掛けまいと人と自分からは関わらないよう、1人でいる事が好きなのだと思い込もうとしたが、やはり無理だった。 しかし、今さ

  • 死生観

    新潟県阿賀野市。 緑に囲まれた。 山あいの中にある。 かわいいピンクの建物。 “マリーゴールド” 今日はここで。 『死生観との出会い』 というセミナーに。 参加してきました。 『死と向き合うこと』 このテーマでのお話でした。 私たちが誕生して。 どんな人生を歩むのかすら わからない中で。 唯一100%約束されているのが。 いつ死ぬか。 ということ。 年齢に関わらず。 私たちはいつも。 死と共に生き

  • 死の淵

    生と死の狭間にいる この場所を。 “死の淵” と言うなら。 私はまさに。 “死の淵”に。 立っていることになる。 この“死の淵”には。 ひとりでしか立つことは出来ない。 この“死の淵”には。 人の抱える悩みさえ。 『そんなこと』 思ってしまう自分がいる。 知らず知らずに。 『死なないならいいじゃない』 人の傷みさえ。 鈍感になっている自分がいる。 この場所は。 何が起こるか分からない場所。 不安定

  • 何も出来ない!

    わたしは、これ以上 何もできないんだ! 孤独なんだ! 皆んなのお荷物なんだ! だから、死にたいんだ! でも、死んだら‥ もっと皆んな、特に助けてくれた旦那に迷惑かかるんだ! 死ぬこともできないんだ! 熊本の人達、ごめんなさい‥

  • はやじにのすすめ

    人生に絶望し、もう生きる方法がない私は不節制を心掛けている今日この頃。 ストレスを溜め、生活リズムを崩し、 酒を飲み暴飲暴食! 体調を崩しても、病院に行かない 薬を飲まない事を誓う。 レッツ死活‼︎

  • おじいちゃんが亡くなりました

    おじいちゃんが息を引き取りました。眠るように亡くなりました。亡くなる瞬間に立ち会えて良かったです。その後急に左側の頭がツーンツーンと痛くなって目が霞んで倒れ込むように横になって寝てしまいました。人がなくなる時いつも痛くなります。どうしてだろう。 おじいちゃんは93歳でした。たくさんの孫にも囲まれ大往生できたと思います。 おじいちゃんの髪をかってあげていたときを思い出します。もうそんな会話も出来ない

  • 死ぬときに後悔することベスト10(ワースト10?)

    毎朝、服を着るときに対面する僕の自宅のだるまさん - 曹洞宗 天海山 雲龍寺(八王子) 「死ぬときに後悔すること25」というのをネットで見つけたのですが、 その中で僕が更にそれを 10個に絞ってみました。 皆さん、それぞれご参考にどうぞ。 ■死ぬときに後悔することベスト10 01. やりたいことをやらなかったこと 02. 夢をかなえられなかったこと 03. 残された時間を大切に過ごさなかったこと

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