• マーチンゲール法について 書いてみました(*'ω'*)

    まずマーチンゲール法とは 倍々方式の投資法で 1000円で掛け負け次は倍の2000円 また負ければ4000円また負ければ8000円の 当たるまで倍々を繰り返す投資法です( *´艸`) 大げさに言うと10回負けても 11回目に勝てば必ず+になると言うことです! 10回連続で負けるはまずないと思いますが もしそう言う場面になった場合 この投資法では 資金が沢山必要なので 余裕のある方には 一度試してみ

  • この手法は聖杯となりうるか・・・

    久々の投稿です。 まず添付したAUDJPYの1時間足チャートを見てください。 ある程度チャートに見慣れた方なら青の点線はレジスタンスラインを 赤の点線はサポートラインを示しているのはおわかりでしょう。 では、アクアの矢印サインは何を根拠にしているかおわかりでしょうか。 ここではその答えを申し上げませんが、このサインは下に表示されている VQラインと同方向に売買すれば爆発的な利益をもたらしてくれるサ

  • Brexitで真っ青

    おはようございます。 先週の金曜日は大変な一日になりましたね。 離脱?残留?と世界のたくさんの人の注目を集めました。ギリギリまで残留優勢と言われていたのですが、ふたを開けるとまさかの「離脱」 下馬評がいかにアテにならないか、痛感いたしました。たぶんキャメロンさんも同じだったと思います。 離脱する背景はさまざまだったと思いますが、イギリスにとってさらに打撃なのは「スコットランド」、EU全体の動きとし

  • 四季報「日経平均は16年末に2万3000円」・・・半分過ぎたケド?

    おはようございます。 昨日の暴風雨から一転、関東は朝はきれいな青空が広がっていました。 今は少々曇っております。 でも、すごしやすい天気ですね。 さて、今日は四季報の記事で目が留まったものについてお話しします。 これは、 マーケット | 「日経平均は16年末に2万3000円」の背景は? | 会社四季報オンラインに掲載されていた記事なのですが・・・ 本日の日経平均は15,828円(10時39分) と

  • 為替相場

    おはようございます。 自分の勉強で忙しく、さぼっていました。 すみません。 毎日よい天気で日焼けも気になる今日この頃です。紫外線は5月ってすごく強いんですよね。ちょっとしたお出かけでも日焼けどめは必須です。 さてさて。 先週末は円が・・・円が・・・円が一気に安くなりましたね。 ある程度リアルタイムで見ていたのですが、怖くて怖くて。 しかも、木曜日に買ってしまった直後に一回ぐーっと円高に進み、まさか

  • 7年路程をいかに乗り越えるか③

    スクィーズからエクスパンションへ向かうという流れを聞いたことがありますか? 主にボリンジャーバンドで使う表現ですが、バンド幅が収縮した後に拡大へ向かう というものですね。 でもこれは、ボリンジャーバンドに限ったことではなく、プライスがどちらかに大きく 動くためにはトレンドレスの時間帯を経ながらエネルギーをためる時間帯が必要になります。この状況は移動平均線でいえば、短期・中期・長期の移動平均線が重な

  • いかにして7年路程を乗り越えるか②

    今回あらたなトレード手法を提案したいと思います。。 私の手法はトレンドフォローが基本です。 取引は通常5分足で行います。ただ、5分足だけだと予想外の大きなトレンドに巻き込まれてしまい、損失を出してしまうこともあるので、5分足よりも大きな時間足を意識するようにしています。ということで、日足はもちろんだが、今回チャートには1時間、30分、15分足を確認できるように工夫してみました。 添付のチャートをご

  • いかにして7年を乗り越えるか・・・

    本来はFX関連のブログです! 審判の時代が到来するといわれています。どのような経済状況になるかわかりません。 想定外の状況が訪れるかもしれません。自給自足できるかたは大丈夫だと思いますが、 FXで自立の道を探るのも一つの方法かと・・・。 ただ、それも経験と有益な情報が必要です。いろいろ情報を交換していきましょう。 私の手法は基本的にトレンドフォローです。 下の添付はUSDJPYの5分足です。4本の

  • 世界経済崩壊の序曲か?

    2月9日、日経836円安で前場終了。大きく円高にふれている。 後場踏ん張れるかがポイントだろうが、投資家のマインドは冷え込み、 持ち直しは相当厳しいことになるだろう。 日銀のマイナス金利発表が売りの引き金になったようだ。 世界金融システムが正念場を迎えている。 2月13日の祝福式は人類の総悔い改めからのスタートとなりそうだ。 偶然に見える事象はすべてカルマと連動している。 ここ最近起こったことを考

  • FX 一目均衡表を学んでみませんか?

    2月13日が迫ってきており、FXの話ができておりません。 最近は、一目均衡表を中心に相場の流れをみております。 一目均衡表は日本で編み出された分析ツールですが、とても 奥が深く、なかなか極めるのが難しいとのことです。 以前は、あまり魅力を感じなかったのですが、あるサイトをみて、 再度一目均衡表の可能性を感じ、関心を持ち始めました。 ここで解説をしておられる小次郎さんは、本質的なところを わかりやす

  • 「麦と毒麦」「羊とヤギ」「賢明な食口と愚かな食口」

    『火のないところに煙はたたぬ』という。 煙とは、様々な予測であり、予想であり、うわさである。 この煙は初期段階の兆候だ。 『うわさで買って、事実で売れ』という言葉がある。 相場や株価は期待値で動く。事実関係がはっきりした時点では、折込済みということで、 実際の相場や株価に影響をさほど与えないことが多い。 事実とわかった時点で、状況は次のステージへ移行している。 では、利益を得た投資家とそうでない投

  • 日経平均の乱高下に思う

    本日の日経平均は・・・・・ 日経平均株価は前日比941円27銭高の1万6958円53銭だそうだ。 これは、尋常ではない。確かに空売り比率が高くなっていたから、慌てて売りを解除した人が株価を押し上げた側面もあるだろう。 だが、過去の○○ショックといわれる当時の株価の動きをみてみると、ショック直前に大きな幅で乱高下しているのが伺える。 先日の日経平均の下げは記録的な下げであったが、その下げを本日の上げ

  • 亨進様とは一体どのようなお方でしょうか。

    『コンコルド効果』という言葉をご存知だろうか。 コンコルドとは、イギリスとフランスがかつて共同開発した超音速旅客機だ。 コンコルドは、高度5万5,000から6万フィートという、通常の旅客機の飛行高度の2倍もの高度をマッハ2.0で飛行する夢の旅客機だった。このコンコルドの開発制作費は日本円で4千億円(1970年代)の開発費がかかっていた。 この膨大な開発費をなんとか回収しようと赤字を垂れ流し続けなが

  • 破産するトレーダーと滅びる食口の共通性とは?

    大負けをして相場から退場を強いられるトレーダーにはある面一貫した法則が働いている。 それは、『認知の喪失』と呼ばれるものである。 この認知喪失症にかかってしまうと、いくら周囲から有益なアドバイスがあろうとも、その言葉を受け入れることはせず、最終的には破産や相場からの退場をくらうまで、自分の信じる道を突き進んでしまうのだ。 実際私の知っている投資家で、認知の喪失に侵されたトレーダーはなんと資産が-9

  • Trend is a friend

    Trend is a friend. という言葉があります。 『トレンドは友達』ということですが、トレンドが利益をもたらしてくれるということでしょう。 トレンドは上昇トレンドか下降トレンドのどちらかということになります。 チャートをみてみると、きれいなトレンドに乗っかれば、いとも簡単に利益は出そうです。 ところが、実際はそう簡単ではありません。 価格は直線的に動くのではなく、波を打ちながら動くので

  • FX? 何から始めるか、どう始めるか・・・お薦めはMayohare!

    お薦めのサイトはmayohareです。 無料でありながら、有料以上の内容はあります。 いつまで、無料でやってくれるのかはわかりませんが・・・。 動画の語り口調は穏やかで、奥の深い言葉で満ち満ちています。 FXの知識はもちろんですが、生活や人生の示唆も多いです。 FXの初心者で、何から始めようかなと考えている人には特におすすめです。 とても楽しいサイトですから、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか

  • 本当に大切なFX会社選びの基準は?

    どんなことでも実際に自分が体験してみないと見えないことがある。 見えにくいことだが、知っておくほうがよいことを紹介してみたい。 FXの会社を選ぶ時、多くの人が気にするのが手数料にあたるスプレッドだろう。 FXの売買をするのに必要となる手数料は低ければ低いほどよい。 だが、ここが曲者だ。 スプレッドが固定制で変化しなければ問題ないが、変動性の場合は、FXの売買量が増えてくると 極端にスプレッドが広く

  • 身近なFX

    自分の暮らしが豊かになるのか、厳しくなるのかといったことに無関心の人は少ないですよね。 みんな豊かに暮らしたいと願っているはずです。 そのためにも政治家は頑張って欲しいですし、アベノミクスも成功してほしいと思うわけです。 じゃ、アベノミクスって何だと考えた時に、日本銀行にお札をバンバン刷らせて、円の価値を低くし、ドルに対して円安に持ち込むというのが基本戦略ですよね。 その結果、以前は1ドルに対して

  • ZAR JPY(ランド円)におとずれるセリングクライマックスは今週か! 

    日本人は逆張りが好きだと聞いた事がある。 逆張りは、買いすぎだとか、買われすぎだということが、過去のデータや情報により判断されたときに、その反対売買により、利益を得ようとすることだ。その根底には、データは平均値に収斂してくるという考えがある。実際、取引をしている時に、ずるずると下降していた値動きが、数時間後には、半分戻していたり、それ以上戻してくる時もよくある。 常識的な判断をする人には、逆張りは

  • ランド円急落 退場者続出か?

    ランド円が急落し、関係者の度肝を抜いている。 今の状況は、明らかに異常・非常事態である。 にも関わらず、従来と同じ感覚でナンピンをし、買い支えを行おうとする人が何と多いことか。 このような状況は、まさかの動きをするもので、いつもの手法が通用しないことが多い。 ポジションを軽くするとか、損切りを即おこなうべきである。 来週は、もっと過激な下げに見舞われるかもしれない。 資金のゆとりのない人は即、退場

1 2