• 自己紹介からはじめよう

    名前 グラスホッパー 初めて使うこんなカタカナの名前。 ブログタイトルの由来 草原というか、緑に囲まれて生きたい 年齢 1988年生まれ 好きな顔面 錦戸亮 惚れるタイプ ミステリアスを含む人 高校生でイケメン同級生に恋をして 大学生の頃は4年間片想いし 働き出してからは恋なんて…と思っていたけれど 出会いの多い都会では心に余裕がなかっただけなのか、Uターンして田舎に来たら、同じ職場の年上男性に恋

  • 忘れてた感情

    そっか。忘れてた。 恋はこんなに苦しいんだ。 わくわくとドキドキだけじゃなかった。 切なくて苦しいんだ。

  • きみのパーカ 【優しい心遣いに、またぼくは好きになる。】

    昨日、ギリギリなんとか定時で作業が終わった。 しょうじき「これは間に合わないだろう」と思った。 自分の持ち場の近くで、手間の掛かる作業。 目のまえには、手付かずのたくさんの商品。 あきらめたくはないけれど、 「終わらないよね、これ」とうんざりした気持ちにさせられる。 そんなとき、ぼくの視界の右側から、 遠慮がちにスタスタと歩いてくる女の子。 サッと台車に積まれた荷物を運んで行く。 もちろん声を掛け

  • 『アオハライド』を見て泣いた。

    こういう恋とか友情を描いた青臭い物語が大好き。 つまり「青春」と呼ばれるジャンル。 男の子も女の子も不器用で、恋愛に不慣れ。 同時に友情なんて照れ臭くて、 熱くなることを恥ずかしがっている。 そこに風穴を開ける、ちょっとおどけた男子。 じつは誰よりも傷つきやすいくせに、 親友や、大好きな女の子に対して道化を演じてみせる。 親友は、その友情をわかっているし、 女の子も、恋愛感情に気付いてしまう。 そ

  • 魔女の横顔

    バイト中、時々魔女のような笑い声が聞こえる。 Then I'll find there is a witch who bewitches me lol 彼が好みの男性を見つけてはしゃぐ姿に嫉妬はしない。楽しそうにしてる姿はむしろ嬉しいものです。 私は私で、好みの女の子がいればそれなりの反応をするし、彼もそれに対して反応する。そこに嫉妬心は欠片もないけど、彼が私を見て言葉を口にする機会が増えるのは嬉