• 伯父

    伯父が亡くなって1年。 今日は納骨式でした。 伯父とは。 私の母のお兄さんです。 家が近かったこともあり。 伯父は私の。 第2の父でもありました。 私の両親は共働きで。 車も持っていなかったため。 保育園へ上がる前の私を。 親戚の家まで預けに行くのは。 伯父の出勤前の日課でした。 その記憶は残念ながら。 私にはありませんが。 預けられ先の親戚の家にいた。 中学生のお姉ちゃんが。 とっても大好きだっ

  • 日に日にアホになっていく

    私にキャスは向いてない 痛いほどわかってる 喋るのが下手くそなんだ 返しもおもしろい返しが思いつかない 言葉の真意を汲み取れずうまく拾えない 終わったあとになってこれが言いたかったということが出てくる 私は頭の回転が遅い から会話にいつも置いてかれてしまう と言っても何も始まらない 遅いのなら早くなるよう努めるしかない そして アホになるのが嫌なら勉強して知識を増やすしかない 頭を使うしかない 引

  • スピリチュアルWebのトリニティ

    この度 トリニティに掲載されることになりました。 https://www.facebook.com/elaura.coltd/posts/1205613949500382 生き方を学んだ7年間。 これからも輝きは増していきます。 何故いいきれるのか? 波動の上げ方を知り、 魂の思うままに生きているから です。 それは、人であれば、誰でもできます。 興味ある、、 と思った瞬間からスタートできます。

  • 生きている限りできること(๑>◡<๑)

    私が、生きる意味を求めて生きていた頃は、 「笑う」 なんて、そんな当たり前すぎて、簡単すぎて 「意識してする事ではない」 と感じていました。 もちろん、悩みも不安も迷いもなく、生きている方は 「意識して笑う」事はないかもしれません。 が 問題は 「生きている意味がわからない」方。 生きる事が難しくなりすぎて、 当たり前な笑う事さえ忘れてしまっているんです。 【当たり前に楽しくて、当たり前に笑う事が

  • 死生観

    新潟県阿賀野市。 緑に囲まれた。 山あいの中にある。 かわいいピンクの建物。 “マリーゴールド” 今日はここで。 『死生観との出会い』 というセミナーに。 参加してきました。 『死と向き合うこと』 このテーマでのお話でした。 私たちが誕生して。 どんな人生を歩むのかすら わからない中で。 唯一100%約束されているのが。 いつ死ぬか。 ということ。 年齢に関わらず。 私たちはいつも。 死と共に生き

  • 定義

    『課題』は。 『やるかやらないか それだけです』 F氏は言う。 『課題』をやらなければ。 当然。 今のまま。 『課題』をやれば。 何かが変わる。 けれど。 『課題』のその先にあるものが。 大きければ大きいほど。 『課題』はやるごとに。 どんどんと。 難易度を増していく。 美奈ちゃんの場合。 子供を授かるか。 授からないか。 雅ちゃんの場合。 結婚できるか。 できないか。 私の場合。 生きるか。 死

  • 選択肢から最善を

    お金のために働くの? したい事を続けていたらついてくるものだと信じてる。

  • あの世。この世。人間界。

    著しいコミュニケーション能力の欠落によって、現状維持が難しくなることがある。 平凡に生きていくには信頼できるひとに支えられることでこころが楽になる。頑張ろうと思えるようになる。 無欲、無苦になりたい。

  • 人生について考えてみる。。。

    時たま、人生について考える事がある。 自分の人生について考えた時、まずその長さが頭に浮かぶ。 生まれつき厄介な病を持つ自分の人生は50年あればいい方だ。実際、持病がありながら50年はかなりありがたい方だろう。 今自分は22歳で、つまりこの夏が終わるとあと28回しか夏は来ない。 そこで思う。人生で最も大切なことは、自分に素直に生きて、そんな自分を認めてくれる人に心から感謝する事だと。 素直に生きるっ