• 子供は社会からの預かりもの。

    「子供は日本の宝👶」 「子供は世界の宝👶」 「子供は社会からの預かりものだから、大切に育ててます。」 この間、こんな素敵な事を言ってる人に会った。 素晴らしい👏👏 私は独身で自営業だから、税金は人よりちょっと多目に払ってる。 今までは、国に納めてるけど、どこで何に使われてんだか💢 って思ってた。 でも、↑の言葉を聞いて、感動です! 子孫繁栄してない私が出来ることは、大切な宝物が安全に暮ら

  • 「リセット」と言う言葉はいらない。。

    ちょっと暖かい札幌。 今日は雪がとけて、グチャグチャだったよ。 明日は雨予報だから、雪がなくなっちゃうかも〜って思ってたら、 午後は急激に寒くなって、荒れるんだって。 明日は父のとこに行く予定だけど、帰り道は、またピカピカ、ツルツルだろうなぁ。。 心して、安全運転で行こう。 明日もヒデちゃんがそばにいてくれるよね。 今日は、事務処理で1日潰れた。 この間も、あんなに頑張ったのに、まだ事務仕事がある

  • 人間は、やっぱり出来損ないだ。田中角栄元首相

    「人間は、やっぱり出来損ないだ。みんな失敗もする。その出来損ないの人間そのままを愛せるかどうかなんだ。政治家を志す人間は、人を愛さなきゃダメだ。東大を出た頭のいい奴はみんな、あるべき姿を愛そうとするから、現実の人間を軽蔑してしまう。それが大衆軽視につながる。それではダメなんだ。そこの八百屋のおっちゃん、おばちゃん、その人たちをそのままで愛さなきゃならない。そこにしか政治はないんだ。政治の原点はそこ

  • 神楽坂界隈 戦前戦後

     神楽坂界隈は花柳界が昔からあって現在でも片鱗は伺えます。でも石畳のあるところはまだしもビルやマンションが建ってしまうと以前何があったか思い出せないものです。  『熱情 田中角栄をとりこにした芸者』T・K著という本には昔の大ざっぱな地図が載っています。以下は推測だったり、記憶の受け流しだったりしますから間違いがあったらお許しください。  この著書によりますと、戦前の検番(見番)は神楽坂通りの鳥茶屋

  • 神楽坂界隈

     田中角栄の妾昭の娘佐藤あつ子さんが書いた『昭』が出版された年に読みました。  角栄は戦時下で負傷して早めに兵役を終え帰国しました。飯田橋で土建屋を営んだそうです。  そのころ足しげく通った神楽坂の花柳界で芸者のTさんと知り合ったということです。  佐藤昭(子)さんはTさんとは別のお妾さんです。佐藤母娘は大井町から引っ越して、わずかの期間市谷左内町のマンションに住んでいました。市ヶ谷駅の外堀通りか