• (自分の)キス写真はお好き?

    俺は・・苦手 女性は好きな人 多いかも 暫らく会っていない間、メールを交わしていると 「ちょうだい!」 って言うのは Kissそのものはもちろん、画像も撮って! って意味 ながらKiss ながら撮り ・・って難しいんだぞ いいショットは・・・ 若い時なら 器用に出来たかも 第一、そういう場面の自分の顔残すのは ちょっと・・・ な 俺 なのに女性は時々見て喜んでるみたいだ アホな表情と姿は その方面

  • 「いつまで出来るの??」

    何がって… アレの(゜∀。) 一回り以上も上の相手としたことがある それも60代のバツイチの人 今までの最高齢 そんな話を 50代目前の女性にしてたら、 「女は幾つまでやれるのかな?」 「第一 アソコ濡れるの?」 「出来るんだ…!?」 とか不思議そうだったけど… 出来るのかな?… じゃなくて やるんだろ!! いつまでも!! 大事なのはそこ(^^)

  • 結婚生活の七不思議

    私が結婚生活を始めた当初、まだOL生活をしながら旧姓を名乗っていた。 籍は入れたものの結婚式を挙げていなかったから・・・ 周りの人からは新婚だから幸せだよねと囁かれたが、私は内心不安でいっぱいだったし、 幸せなどみじんも感じなっかった。 朝は7時前には家を出て、帰りは9時頃。 夫はもっと深夜の帰宅・・・ 帰ったら、ベッドに直行する日も多々あった。 不慣れな自炊生活と夫のだらしない生活ぶりにがっかり

  • 大人の恋

    素敵な人に出会ったなら 言葉なんてなくてもすでに伝わっていると思うのです。 好意的な印象。 年齢を一つ加えるごとに男も女も魅力的な人が増えていき、家族がいる人は なおさら心に余裕が出て、自信もついて・・・ 既婚者はモテるのです。 家族の支えや癒しがいつの間にかそのしぐさや背中にまとわりついて その人を守っているように見えるのです。 恋におちることがあったとしても心に秘める強さがまた魅力に見えるのか

  • 本のこと③ ~今昔物語

     眠れないほど面白い『今昔物語』: 欲望、性愛、嫉妬、ユーモア……男と女の「生の息づかい」 (王様文庫)著者:由良 弥生出版社:三笠書房カテゴリー:本  この本を 読もうとしたきっかけは 職場の読書好きの人から コレおもしろいから  読んでみて! と言われ、源氏物語で 不慣れな文体とうたの意味 が いまいち 理解 できなくて 途中 で 止 めてしまったという失敗 をしていたので どうかな ? と