• 大山さんのストーリー6から見る(ブロック参考例)*閲覧注意*

    ご喜元いかがでしょうか 『アダルトチルドレンの誤解を解き 本来の『私』の愛と幸せ自由を手に入れる』 大山さんのメンタルサポート (アダルトチルドレンとしての)人生経験豊富な マインドブロックバスター・メンタルサポーター大山桃子です。 大山さんのストーリー(8歳頃) ここでは大山さんが幼少期 周りに居た大人の言動、扱いによって大山さんの『中』に 出来た『私』という存在に対する『○○な私』という『誤解

  • 登校拒否②

    うちの子どもたちも。 言ったことあるのよね。 『学校に行きたくない』 きっと誰もがそんなことを。 1度は口にするんじゃないかしら。 『学校に行きたくない』 この一言の裏側を。 瞬時に読み取って対処するのは。 やっぱり親にしか。 出来ないことだと思うのよ。 うちの長女の場合。 『学校へ行きたくない』 ポツリと言ったのは。 確か3年生のときだったかな。 お友達大好きな長女のセリフに。 一瞬戸惑ったもの

  • 登校拒否①

    数年前の今頃の話。 知り合いMさんのお嬢ちゃんがね。 『学校に行きたくない』 言い出したのよね。 当時小学校1年生のお嬢ちゃん。 学校生活が合わないの? お友達と何かあったの? 母親のMさんも。 学校の先生も。 それはそれは悩んだそうで。 頑張って登校させるように。 仕向けたらしいのよね。 だけどお嬢ちゃん。 学校へ向かうものの。 途中で引き返して帰ってくるんだって。 泣きながらね。 母親のMさん