• 初デートの思い出話。(微エロ)

    前記事で、触れましたが 上司たんはおよそ10こ年上です。 なので男性経験というか 当たり前ですが、恋愛経験が年相応にあります。 でも、そこら辺は付き合う前には全く話してなくて、付き合って初めて知った部分なので 私はとにかく それはもうとにかく 夢を抱いておりました。(笑) 初めてのデートは 「好きです。付き合って下さい。」 「もちろん!私も大好きです!上司たん!」 から、1ヵ月後 当時上司たんは、

  • いいだろう。

    既婚なのに、上司たん口説いた人←私 元カレに未練ありまくりな人を口説いた人←私 その元カレが実は更に上司だった人を口説いた人←new!! そんな私達、お互い歪んでます。 あの頃は、毎晩電話で口説いて愛を囁いて 「ネガちゃんだいしゅきっ!」 おー!やったぜ! 次の日の朝 「眠剤飲んでて覚えてない。つか無理。」 ツンとデレの落差ぁぁあ!!!! そんな上司たんを口説いた時の喜びっぷりったら。 幼馴染み

  • 同棲に至るまで。

    馴れ初めを見ていただいた方には、お分かりだろうとは思いますが、私達は狂信的な私の恋で始まりました。 上司たんが右向けは右を向き、白を黒にしたいと言えば周りを黙らせる。 その理由は愛ゆえに。 そんな人です。私は。 でも、初めての喧嘩を先月しました。 発端は上司たんが、親友さんの結婚式に行った後におきました。 上司たん「いつか分からない。できるかも分からない。でも、私と結婚式を挙げてくれませんか?」

  • 馴れ初め。

    私は昔からバイセクシャル。 というか、むしろビアンより。 男の人の局部が直視出来ないんだよね(笑) 女の人のそれは、綺麗で神聖な物として見れるんだがね。 そんな私が1度でも結婚出来たのは軽い奇跡。 バイセクなのを隠し6年間の結婚生活を過ごしました。 元旦那が無職に何度もなり、仕事、子育て、家事で疲れた私が、就活中たまたま入った飲食店にいたんだよね。 天使が。 それが上司たん。 可愛くて、愛想良くて