• 移住って大変

    久しぶりにオーストラリアの時一緒に勉強していた、友人からメールが来ました。 もう学校卒業してから、早9ヶ月! 私たちはオーストラリア パースでの職探しに希望が持てず、海外での仕事をしばらく続けることに決め、現在パリ。 私もどうしてるかな?と思っていたところでした。生徒はみんな大体同じ時期にオーストラリアに移住してきた人たち。国籍はほんと様々で、タイ、中国、韓国、ミヤンマー、インド、イラン、イラク、

  • 「移住」に必要なみ言葉

    2016年2月15日韓国食口懇談会の亨進様のみ言葉から引用します。 お父様と直接的な生活を送らなければなりません。 お父様の手をつかみお父様の胸もさわってみて耳もさわってみてひげを眺めて(笑)お父様の香りをかぎながら「あぁ、お父様がおられる…」驚くほどの超自然的な生活を送らなければなりません。 どのような生活よりもさらに(こわい)強く、近くで暮らす生活。 太陽の光が射しているとき全自然が光を受けて

  • ニューファンドランドは「ノアの箱舟」

    タイトルは、昨年8月30日の「巡礼」時に聞いた言葉です。 どれほど周知されているか分かりませんが、念のために書きました。 当時、私は真剣に考えていませんでした。 確かにニューファンドランドは山地ですが、それ以外が「水没」するとは、想像できませんでした。 澤田さんのコメントにある「焼け野原」の方が可能性がありそうです。 そして、アメリカより日本の方が、イメージが簡単です。 地震の脅威と、北朝鮮の脅威

  • 人は皆「自分だけは死なない」と思っている

    タイトルは、最近、新聞広告で見た本と同じです。 「関東大震災が来ると言われていても、本当に来るかはわからないから…」「自分だけは大丈夫、助かると思ってる」そんな方も多いと思います。 阪神淡路大震災、新潟県中越地震、スマトラ沖地震、東日本大震災など…甚大な被害をもたらす災害が頻発するのに、なぜ人は“防災”ができないのか…。 本書は、その心理を解明し、その上で何ができるのかを紹介していきます。 若い澤

  • 「巡礼」から「移住」へ 活動方針の追加

    日本サンクチュアリ協会アーカイブの「家庭教育用の資料・講座 」の中にできた「天一国創建」のページから引用します。 いま 天一国への道が開かれています。 本ページでは、その天一国の主人となるべき私たちが、実体的に建国される「天一国合衆国」を理解し、来るべきその日に備えるために、第二代王である文亨進師、天一国監察総監長である文国進様の教えをまとめて整理しておきます。 2015年8月30日から始まった摂

  • 記録に残しておきたいこと

    まだブログを始めて数日なのですが、記録的な意味でこの記事を書こうと決めました。 ブログ始めます!のテーマ欄に挙げていた「オーストラリアでのワーキングホリデー、学生、移住について」の結論が今日まさかの完結を迎えたので、結論だけここに残しておこうと思います。 それまでの道のりについてはまたおいおい書いていきます。 今日、移民弁護士さんからメールがあり、 「オーストラリア永住権が下りましたよ。おめでとう

  • 巡礼の計画

    私の巡礼の経験では、飛行機代は1人13万円位でした。 これは時期によって違います。 レンタカーの費用は、1日1万円位でした。 もしも4人が相乗りすれば1人2500円位です。 宿泊代は、安い所なら個室でも1泊50ドル=6000円位です。 2人相部屋ならば1人3000円位になります。 米国本部が紹介してくれるでしょう。 土曜日に出発すると、時差によって、土曜日に着きます。 ニューヨークのニューアーク空

  • 埼玉サンクチュアリ教会 年内の活動方針

    今回の「巡礼」の中で、短い時間ですが、亨進様から一対一で(夫婦対夫婦で)、日本語で、み言を賜る貴重な機会がありました。 「政府が市民を奴隷にしていた、サタンの王権は終わり、政府が奴隷になります」 「天一国市民は、天一国主人であり、王様の兄弟の王様になります」 「それが神様の王権です」 この「自由社会」のメッセージを再確認して、埼玉サンクチュアリ教会長は、年内の活動方針を次の通り定めます。 1.埼玉