• 靴や着るものについて取り留めなく

    靴はリアルの店舗で試履きして買っても、netでサイズだけ見て買っても、実際に歩かないと、履き心地はわからない。 ねーちゃんのころは、履き心地なんか二の次で見た目最優先。 ずいぶん足につらい思いをさせた。 40代になってからやっと、自分に合うヒールの高さも分かったし、履き心地のよさとはどういうものなのかもわかった。 で、冒頭に書いたように、メーカーや価格の問題だけじゃなく、とにかくい履いて歩いてみな

  • 物捨て、外のものより先に

    自分のデスク回り、書庫の整理。 昨年、室内の模様替えの時に、上下2段のスチール書庫を廃棄した。 もう一組あるほうに、分類して移した。 その時に、1纏まりになってはいるけど、中を見て分類が必要な書類は、ひとまず保留ということで、いまある書庫の中に納めた。 それが上下2段の書庫のやや半分を占めている。 それと、デスクの袖机(引き出し)2つ。 この中に、大量の文具やクリアファイルがひしめいている。 消耗

  • 物捨て、ウォーミングアップとして

    まず、この先自分はどんな作業を続けていくのか、 自分ではしなくなる予定の作業を考えてみた。 簡単な木工はするが、デッキや建物の修理はできない。。 デッキの防腐剤塗装はするけど、建物のカラー塗装はしない。 この2点が決まるだけでも、今ある様々な在庫のうち、 不要になるものはかなり明確になる。 この2つの基準に沿って、明日から電動工具の仕分けをしていこう。 チェンソー、丸鋸(手持ち、据え置き)、インパ

  • 物捨てシリーズ2開始予定

    昨年秋に、怒涛のように衣類を捨てた。 クローゼットは1/3になった。 半年過ぎたけど、あれほど捨てたのに、なくても全然困らない。 どんだけ無駄なものを持ってたかということだね(^^; 除雪の冬が終わり、庭の片付けもを済ませ、桜も散って、 さぁ、次は物置とかの工具とか道具類。 ここ何日か、あちこち、何がどれくらいあるのか見て回ったけど、 かーなーりー、大量にある・・・。 衣類と違って金物が多いから、

  • 終活としてのもの捨て

    昨年秋からお一人様暮らしになった。 身の置き所のない空疎感から、しゃにむに体を動かして、 家の中いたるところの、もの捨てに没頭した。 主に衣類、次に書籍・文書、食器類、大小の家具、 自分的にはこれでもか!というほど捨てた。 3か月ほどの間で、ひとまずクローゼットと書庫は1/3になり、 どことなく雑然としていた室内が明るくなった。 と同時に、うつな状態から少し抜け出ていた。 ふとがむしゃらにもの捨て