• ホキ美術館

    H夫妻からお土産にと頂いた招待状で、先月ポーラ美術館に行った。 今月は美術館巡りをしようね!と言っていたのだが、ダンナとのタイミングが合わず既に2ヶ所分の招待状の期限が切れてしまった。 せっかく頂いた招待状を無駄にしたくないので、今日はホキ美術館に行ってきた。 コチラの美術館は世界でも珍しい写実絵画専門美術館なのだそうだ。 「写生」は見たままを写し描く、「写実」は写真のように リアルに描く。という

  • 2017私はこうなる!第3回ワークショップ報告

    今回参加者の方のコラージュです。 春節の日、 「2017飛躍の年・私はこうなる」のコラージュワークを受けに、 私のディンプルアートの生徒さん達が来て下さいました! 今年叶えるリストを上げて行く段階で、 最初は今年叶えたいことが少ししか浮かばなかった方も、 セラピストのコーチングのお話誘導で、 次々叶える事を書き出す事ができました。 そして今回もまた テンションの上がる、自己表現の世界観コラージュが

  • 去年の11月に描きました。 今年も絵画制作します~\(^o^)/ 一年に3枚くらいですね。

  • 柏林の鳥の声が聞こえてくるように

    屋根の向こうの遠くの柏林を薄紫で描いています。

  • 広〜い ルーブル美術館 行って来ました

    今回でフランスは3回目。でも今までルーブル美術館に来るチャンスがありませんでした。 お目当はモナリザ。すみません。あまり写真の画像が良くないです↓ オープン20分前に行ったら、20人ほど並んでいるだけ。アッサリ入場できました。 思っていたより空いている印象。きっとテロ後、観光客が減った影響です。 美術館に入ったら他の美術品には目もくれず、モナリザに一直線。これがみんなの一番のお目当。世界で最も有名

  • 写真について

    プロフィールの写真あんまりいいのがなかったので、アメリカに行った際に美術館で拝見した絵にしてみました! 少し不気味な絵ですが… そもそも誰の何ていう絵かは忘れてしまいましたが…(笑) こんな写真オススメとかこの絵の名前知ってるとかあればコメントいただけると嬉しいですm(_ _)m 下の写真がたぶん行った美術館です。 たしかメトロポリタン美術館的な名前だったと思います

  • 生きている限りできること(๑>◡<๑)

    私が、生きる意味を求めて生きていた頃は、 「笑う」 なんて、そんな当たり前すぎて、簡単すぎて 「意識してする事ではない」 と感じていました。 もちろん、悩みも不安も迷いもなく、生きている方は 「意識して笑う」事はないかもしれません。 が 問題は 「生きている意味がわからない」方。 生きる事が難しくなりすぎて、 当たり前な笑う事さえ忘れてしまっているんです。 【当たり前に楽しくて、当たり前に笑う事が

  • 今日もキラキラ!明るく楽しく元気よく(๑>◡<๑)

    今日も大絶好調(๑>◡<๑) 散歩道@yunikoPhoto 今日は何をしますか? お昼寝? 散歩道? お買い物? テレビをみる? お仕事? 私はGalley神秘カフェ素戔男尊で 皆様のお越しをお待ちしておりますm(__)m Galley神秘カフェ素戔男尊に展示している 絵画はスピリチュアルな絵です。 私の魂を削りながら書いているので (書かされている と 発言した方がミステリアスかな✨) 玄関や

  • 今日は家でゆっくり過ごす日

    今日は家でゆっくり過ごす日 3連休の中日。 息子は部活の練習試合で早朝から出かけた どこかに出かけたいが 週末に出かけたオクトーバー・フェストで 散財(ちょっとオーバー⁈)したので 公園にでも...と思っていたのに あいにくの空模様 家でゆっくり過ごす事になるだろう。 昨日ツタヤで借りてきたDVD 大好きなクリムトの絵画 「黄金のアデーレ」についての 実話に基づいた話だ。 当たり前の事なんだけれど

  • ヘクトールとアンドロマケーの別れ(キリコ画)

     この絵は、ジョルジョ・デ・キリコの代表作《ヘクトールとアンドロマケーの別れ》です。  キリコは、この題材がよほど好きであったようで、同じ画題のよく似た絵を何点も描いています。  上掲の絵は、岡山県倉敷市にある大原美術館収蔵の1918年 油彩・カンヴァス版です。  絵の中の二人は、戦時体制の為、どちらも甲冑を纏っていますが、足腰の形を見てお分かりのとおり、左が男のヘクトール、右が女のアンドロマケー

  •   真ん中の岩に見える白い粒々は、ウミネコです。

  • 緑地

    何年か前に描いた絵~。 押入れに眠っているので、投稿(^_^;)(←そんなのばっかりです)

  • 通りの神秘と憂愁(キリコ画)

     「通りの神秘と憂愁」は、ギリシャ生まれのイタリア人画家、ジョルジョ・デ・キリコによって描かれた1914年、第1次欧州大戦中の作です。  キリコは、形而上絵画派を興したことで、人口に膾炙されています。  形而上絵画とは、本来目には見えない静謐、郷愁、謎、幻惑、困惑、不安などの人間の感情を絵の中に表現するものです。  このため、絵の中には、左右の建物で遠近感のずれがあったり、影は対象物によってバラバ

  • 今日の日曜美術館

    今日は七時前に目が覚め、一人、部屋でコーヒーをすすりながらネットしてました。 そして、朝食を食べ終え、顔を洗ったりとか色々していると、週初めのお楽しみが始まります♪ Eテレの『日曜美術館』。 この番組が始まる前の五分の小さな番組が、これまた何ともはや、情感くすぐるというか、物凄くいい番組で!(タイトルなんていうんだろう・・・・・・新聞やめちゃったから、よくわからない。今度調べておきますw) なんだ

  • *巷では、もうクリスマス模様*

    クリスマスも、間近♪ サンタさん、よい子にプレゼントの支度を始めているころでしょうか・・・・・・♪ 私が子供のころ、枕元に靴下を置いておいたら、次の日、300円が入っていた・・・・・・! なんてエピソードもありますが、みなさんは、サンタさん、信じていたでしょうか? まあ、、いまどきの子供は冷めていますから(笑)。みんな、半信半疑?もうそんなおとぎ話卒業、だったかも。。 私も、「信じたいけど」でした

  • 私の病気について。

    一昨日・・・・・・、午前四時まで起きていて、いささか疲れが出たもよう。。 そして、昨日は二か月に一度の診察の日でした。 私、実は病気持ってます。 統合失調症。 知ってる方も多い病気だと思いますが、19歳の時から患っています。 一度、それらしき症状が出た(妄想・幻覚が現れる)時、私は成人になる手前。一か月前だったでしょうか。 病院訪れて、先生に 「大丈夫だよ。あなた病気じゃない」 と、はっきり言われ

  • 菊。からのぉ~、新・印象派(会員一名)

    今年も、うちの庭に咲いた菊。 白や赤やピンクや、小さな黄色い小菊。 色んな色がひそやかに、でも命のままに咲いていて。見ると、癒される。 バラやダリアや、なんて華麗な花もとっても素敵だけど、こういう野に咲くような花も、私はとても好き。 思えば小学生のころ、夏休みの自由研究に、三年連続くらいで夏の野草の図鑑を作った。 って、図鑑って言っても、お絵かき帳を破って、何枚かホッチキスで留めて、そこに摘んでき

  • るびこテンダー♪

    うちの愛犬、ルビー。♀・11歳。 早生まれなので、来年の1月で12歳。小学校6年生です(*^^*)。 ちなみに、三年ほど前のスケッチ。。 母親は黒ラブ、父親はボクサー。の、ハーフw たくましくて勇敢で、でもとっても優しくて。。 その従順さ、お茶目な愛くるしさ。。これは、飼い主や、よく触れる人にしかわからないかも。 身をすり寄せて、懸命に『可愛がって』アピールする姿。 じいっと真ん丸な大きな目で、私

  • ・・・・・・。

    ふぅ。 終わった。 ようやく、描き終えた絵。 大体いつも、F10号の作品を描きます。 女の子熱から冷めて、模写したり、風景画を描いたり。 モネ展を観に行ったときは、上野アメ横の喧騒の絵。 今回描き終わったのは、ホテルに泊まった時に、窓から観た夜景。 大体、月2枚。F10サイズを2枚・・・・・・。 調理の仕事を今までしていて、小さいころからなりたかった画家を再び目指したのは、今年に入ってから。お絵か

  • 薄桜鬼 ~鑑賞会~

    昨日、いとこ(♀・同い年)宅へ遊びに行きました♪ 彼女は美容師をやっていて、休みが不定休なため、平日の昼間っからなんか☆でも、たびたび一緒にお出掛けしたりするのですが。 「昼ご馳走するる~w」 と、のたもういとこ。(みっこと呼んでおります(*^u^*)。) 時間は昼の12時。 電車の中で、もう腹減りMAX!すかさず、助けてライン。 私の住む町から、数駅しか離れていないところで、両親と同居しているみ

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