• 京都: 江戸時代の花街の風情残る島原大門と置屋「輪違屋」

    置屋建築の「輪違屋(わちがいや)」 ※置屋として創業当時の名前は「養花楼」 輪違屋(わちがいや)の前の古い京町家 輪違屋の前の道路から見えたえんとつ 輪違屋の塀 この板塀を横に見ながら、江戸時代や幕末の男どもがこの道を通り過ぎたんですね~ 輪違屋 輪違屋は、大夫や芸妓をかかえていた由緒ある置屋で、元禄年間(1688~1704)の創業と伝える。 現在の建物は、安政四年(1857)に再建されたといわれ

  • カンボジア8日目 パート1

    今朝はキャピトルゲストハウスの1階レストランで朝食をとります。日本人は私だけでしたね。徐々に日本人はキャピトルゲストハウスに泊まらなくなってきているのかな? お昼はキャピトルゲストハウス近くのオルセーマーケットを散策しながら、昼食を探します。マーケット内で食べました。6000リエル。マーケットで働く人も多数食べてましたので、これがプノンペン市民の一般的な昼食の値段だと思います。 夕方、Gダイアリー

  • カンボジア2日目 パート3

    トゥクトゥクの運ちゃんに連れきてもらった偽装マッサージ屋の置屋で安達祐実似の女の子と遊ぶことになりました。 彼女は英語も日本語もできないですが、なんとかコミュニケーションを取ろうとします。まあ、しかし難しかったですね。仕方ないので、笑顔をふりむいりキスをして何とか好意を伝えます。 イチャイチャしているうちに、入れて欲しいみたいでチンチンにコンドームを近づけてきます。もうちょい楽しみたかったですが、

  • カンボジア2日目 パート2

    夕方です。ゲストハウスで知りあった日本人の方と安くて美味い店に一緒にいきます。その方は1週間程クロマーヤマトゲストハウスに滞在しており、周辺の飯屋に詳しいです。 夕食とビールで2.5ドルでした。ランクをさげまくっているわけではないのでお得でした。その後、市内をふらふら。パブストリートは、やはり持ち帰りできそうなお店を見つける事ができませんでした。その後、日本人の方に置屋見学を誘いましたが、疲れてい

  • タイ7日目 パート3

    アランヤプラテートの駅近くのゲストハウス兼旅行代理店にて明日のミニバスをブッキング。カンボジアビザの手続き代行も勧められますが、日本人はすぐに手続き終わるからバスは待っててくれとハッタリ。まさか置いてはいくまい。その後、近くにナイトマーケットやレストラン街の場所を教えてもらいました。非常に小さい町で近い。 皆さん興味がある風俗ですが、ナイトマーケットの路地に怪しネオンがあります。きっとそこです。前