• 有田みかん(つばペンさんリクエスト)

    どうも、有田です。 イラストブログと言ったら方向性違う気がするけど・・・汗 メタセコイアという3DCG制作ソフトでみかんを作ってみました。 (有償版と無償版あり、無償版なら無料でダウンロードできます。) 初めはイラストにしようと思ったのですが、 YouTubeでたまたまMMD動画を見て面白そう〜私もやってみよ〜って感じで初めて3DCGに挑戦。(要するにノリってやつです。笑) ちまちま作業してやっと

  • いちごのブリュレパフェ

    どうも、有田です。 初めてのスイーツに挑戦 ロイヤルホストのいちごブリュレパフェを描きました。 (模写に使った写真は去年撮ったものです) 季節限定のメニューなんですが、このパフェ大好きすぎて 中学生の頃から毎年食べに行ってます。 いちごやブリュレの焦げ、 中のサクサククッキーが美味いんだなー(*´ω`*) 今年は2月8日から販売予定。 時々ぽこにゃんさんの絵をみたりYouTubeやpixivなんか

  • ねぎ醤油ラーメン

    どうも、有田です。 日曜日に家族でラーメン食べに行ったのでその時の写真を模写しました。 食べ物描くの楽しい(´-ω-`)(楽しすぎてすぐ描き終えた) 一応色がぐちゃぐちゃにならないように 着色レイヤーを具ごとに分けて、お互いに色が干渉しあわないようにしました。 全体の形や色、細かいところがまだまだ不十分なので もっとたくさん練習したいです。 おまけ ロッキングチェアで寝るうち猫。 閲覧ありがとうご

  • カエルの楽園

    パソコンが直ったので新年一発目のイラスト。 永遠の0や海賊とよばれた男などが有名な百田尚樹さんの小説のイラストです。 おまけ  前のイラストのデータが消えてしまったので新しい下書きです^_^; 閲覧ありがとうございます(*^_^*)

  • レゴニンジャゴー!

    「若いもんにはまだまだ負けてられんのう」 どうも、有田です! アニメ レゴニンジャゴーからお気に入りのウー先生というキャラを描きました。 たまたまネットフィリックスで観てドハマり(この歳で) 今映画もやってるみたいです。 おまけ↓飯田線金野駅の電車下書き 閲覧ありがとうございます!

  • 少女神性

    どうも、有田です。 厚塗り練習で メイドロボのVIVITちゃんを描きました。

  • 宇宙からの侵略者

    プルトニウム調達完了! どうも、有田です。 宇宙っぽいイラストを描きました。 見た目はクールっぽい男の子ですが、中身は頭が弱いアホのロボット少年、みたいな…^^; 🌎閲覧ありがとうございます🌎

  • 恐竜時代

    ↓おまけ 昨日作ったプリン 閲覧ありがとうございます!

  • アニメ塗りに挑戦!

    どうも、有田です! 初めてアニメ塗りに挑戦してみました。 イラストはアイドルマスターsidemの 神楽麗くん。 閲覧ありがとうございます😊

  • 初夏のあじさい研究所

    どうも、有田です。 6月突入しましたね。 イラストはスーパーカブと紫陽花を描きました。 しばらく皆様のブログに訪問できてなくて申し訳ないです´д` ; 閲覧ありがとうございました!

  • 等間隔のベンチ(習作)

     湖のすぐそばに等間隔に置かれた5台のベンチ。石製で新しくはなく、はげていたり欠けていたりしていて、造りはお粗末だ。しかし、座れぬほどではない。その間隔は10メーターほどで、まぁまぁ大きい。首を回して見てみたら、隣のベンチは開いた手のひらより小さい。  最初、誰もベンチには座っていなかった。その脇を人が通り過ぎることはあっても、誰もそこで立ち止まり、腰掛けようか考える者はいなかった。  だが、しば

  • (習作)刺し殺しと同情の葛藤

    《書く前の心がけ》  出来るだけ単純に、プレーンに書こうと意識しようと思います。  テレビや漫画などのフィクションでいつか見たようなことが起こった。つまり、ぼくのよく利用する大通りに、通り魔が出現したのである。  通り魔は男で、彼はどこかの飲食店から持ち出してきたかのような、刀身の長い包丁を、捕まえた女性の喉元でぎらりと不気味に光らせていた。  大通りは混乱して、ぼくは何人もの人に強引に押しのけら

  • (習作)『恋していたあの50センチ』

     距離はいつも50センチメートルだった。ぼくの昔の彼女、しーちゃんとのあいだに空いた、いつもの距離は、そう、50センチ。  もう別れてしまったけど、今でもよく当時のことは覚えている。ぼくが彼女と付き合っていた、およそ二十年前の、まだ高校生だった頃のあの日々。なんてったって、それがぼくにとって唯一の、かけがえのない青春だったのだ。  現在ぼくは結婚して娘が一人いるが、嫁との交際は、しーちゃんの時とは

  • (習作)暗いお話

     ぼくが実の家、すなわち親の膝下を離れてから、かれこれ一ヶ月経つ。  それは、一人暮らしを始めるのではなく――何か他の、大人っぽい、恥ずかしい思いをせずに済むような言い方があれば良いのだが――家出である。  ぼくの年齢が十代の半ば、ないしは後半であればまだ、家出しても、それは若気の至りとか、青春の嵐として、幾らかの理解が、例え軽蔑の念と共にではあれ、得られるであろう。  だが、残念ながら、ぼくはす

  • (習作)ワンダー・アラウンド・テール~かれらがめぐるもののこと~

     或る大きな球体、ボールやメロンのようにまんまるで親しみやすく、それでいてどこか神秘的な縁遠さのある、その周りの道を、ぼくは随分長い時間さまよっている。  道は複雑に入り組んでいて、一本の道は何本もの似たような枝道に分岐し、また、道と道の間は青々と茂る木々に遮られて遠くを見渡すことが出来ず、その様はまるで容易に抜け出せない迷路のようだった。  ぼくは、腰の後ろに手を組んで、足取りは緩やかに、屈託な