• ① お父様の「死」は「摂理的な死」である!

    お父様の不自然に見える「死」に対して、誰も問う必要がないとしている家庭連合の姿を、絶対に容認 してはなりません。 この様な姿勢では、イエス様の十字架の死を「神様のみ心であった」として、自らの責任を放棄 し、神様の悲しみから遠ざかったキリスト教の姿と瓜二つになってしまいます。 神様の悲しみを偶像化で見えなくしたキリスト教は、まさに、現代の家庭連合の姿!!      栄光のお父様だけを捉えて、お父様の

  • 「二人のユダ」の故に、「死」を迎えたお父様

    ① お父様の「死」と「二人のユダ」の関係 イエス様をユダが裏切ったように、お父様は基元節を原理的基準で迎えることができなくなってしまった為に、最終局面で、サタンはお父様の前に二人のユダ(金○律氏・金○南女史)を送り込みます。 裏切るユダの接吻を受け、イエス様は「友よ」と言われた。 一人の男性は、サタンが1970年あたりにお父様ご家庭の奥深くに送り込んだ人物です。お父様は全てご存じのことです。ですか