• 書籍:「新TOEIC模試600問」

    この本はかTOEICの勉強をしていた頃に買ったものです。かなり前の本なので馬は売ってないと思います。なり前に買いました。600問と多く模試3回分あるので、説明文問題(長文問題)はこれで強化できた記憶があります。見開きで解説も詳しく分かりやすかったと思います。ただし、解き方のコツは載ってなくて、問題数が600問と多いのが特徴で、ひたすら繰り返しやって英語力を強化していくKUMONのようです。本です。

  • 書籍:「TOEIC直前対策 完全学習プログラム」

    これもかなり古い本(1998年度版)の「TOEIC直前対策 完全学習プログラム」に付属されていた「TOEIC必須ボキャブラリーの900個」の単語です。単語のレベルとしては、スコア550点以上を目指す人くらいのレベルと書いてありました。ここに載っている単語は当時、必死で全部覚えました。学習の仕方としては、この「必須ボキャブラリーの900個」のAから順番に繰り返し書いて覚えようとするのですが、やはり、

  • 書籍:「ハイスコアを獲得するためのTOEIC TEST模擬試験3」

    この本はかなり前に買ったものです。TOEIC試験の本で今はもう売ってないと思います。タイトルが「ハイスコアを獲得するための・・・」とある通り、載っている問題はひっかけ問題が多いです。さらっと問いていくと間違います。解説は言葉足らずの部分が多いです。 TOEICの応答問題で、この「相手に肯定の応答を強いる」パターンがあります。要するに「同意」を求めるパターンのですが、選択する(A)から(C)まですべ

  • 書籍:「TOEICテスト実践パック2」

    これはかなり前に買ったTOEIC対策用の本です。解説は粗いです。ある程度、TOEICのスコアがある人はこの解説でもいいかもしれませんが、初めて受ける人にはお勧めは出来ない本です。実際、この本は古いので売ってないと思いますが。。 写真問題で、「男性が消火栓の設備にペンキを塗っている写真」があります。 (A) The man is kneeling in paint. (B) The man is n

  • 書籍:「TOEIC速聴特訓プログラム」

    この本はかなり前に買ったもので今はもう売ってないと思います。内容はTOEICのヒアリング強化の本です。この本の前半は、英語の「音の変化のとらえ方のコツ」について、後半は文章の流れのとらえ方「論理展開のとらえ方のコツ」です。この本はヒアリングにおけるポイントはすべて載っていますが、ページ数が少ないために説明不足です。ヒアリングの際、文章の流れをとらえるコツとして、流れには3つのパターンがあることを頭

  • 書籍:「スコア730をとるためのTOEIC必須単語ワークブック」

    この本はTOIEC試験の学習をしていた頃に買った本です。この本と同時に「TOEIC TEST必須単語2400」も併せて貸しましたが、この2冊はあまり整合性がなく、こちらのワークブックの方だけで英単語を覚えました。このワーブックはひたすら繰り返し問題を解くのみです。嫌になるほど繰り返しやっているうちに載っている単語は自然と暗記していきます。ただ、発音記号がまったく併記されていないのが残念です。この本

  • 書籍:「TOEIC TEST必須単語2400」

    この本はTOEIC試験の勉強をしていた頃に買った本です。本自体は古く、今のTOEIC試験の出題される英単語の傾向には合致しないと思います。また、当時この本を使っての学習というより、この本をベースに自分が覚えやすい方法でノートに書いて、自分専用のTOEIC対策用英単語ノート(実際はルーズリーフ)をつくって覚えていきました。この本は、英単語がずらっと列挙しているあるだけで、練習問題、確認テストなどは付

  • 書籍:「TOEFL 対策完全英文法 600点をクリアするThree Steps」

    この本は図書館で借りたのではなく20年以上前にもらったものです。1991年度断です。そのときすでに内容が古いかなと思いましたが、TOEIC試験対策にもいいのかなと思い使いました。この本とまったく同じ600点・・がまだ販売されているのかどうかわかりませんが、このシリーズで100、250点をクリア・・は売っているようです。ちなみに米国のネットショップでは、2ドルでした。 内容ですが、まだTOEIC試験

  • 書籍:「TOEIC文法特訓プログラム (TOEIC800点シリーズ)」

    この本はかなり前、まだTOEICを受けたことがない頃に人からもらった本です。内容ははとても簡単で、中学3年生から高校1年生くらいのレベルだと思います。本のタイトルがなぜ、800点シリーズなんだろうと当時、疑問に思った記憶があります。文法の基本がすべて載っているので、実際の参考書にかかる前に、この本でさっとウォーミングアップ用として使えばいいと思います。当時の自分はそうしていました。今調べてみると、

  • 書籍:「外国人が日本人によく聞く100の質問 全面改訂版」

    この本も図書館で借りてきました。外国人といってもアメリカ人がベースとなっています。1979年初版で大幅に改訂されたようですが、30年前の外国人なら聞いたであろう同じみの芸者、空手、東京など載っています。今の時代、初めて日本の来るアメリカ人、又は日本に行ったことがないアメリカ人でもネットの世界で、動画や詳しい情報入手が一瞬できます。始めて日本に来た外国人から、どこで調べたの?とこちらが聞きたいくらい

  • 書籍:「英語の語源事典―英語の語彙の歴史と文化」

    この本も図書館で借りました。一般にこの手の語源事典は、ある語源を取り上げそれに関連した単語を取り上げるだけのパターンが多いですが、この本ではどのような語源がどの時代に、どの民族から、どのような形で入ってきて、どのような影響を及ぼしたかについて詳しく載っているので学生が英語の語源に関する論文などを作成するときに役立つ辞典だと思います。 ↓ 下記の「英語の語源AtoZ」は、もしかすると、「語源」に関す

  • 書籍:「「英語モード」で英会話―これがネイティブの発想法」

    この本も図書館で借りました。 この本は日本と英語圏の国々の社会・文化の違いを説明し、英語を使用するときは日本語と違う「モード」を使うべきと著者は主張しています。英語を話せるようになるのも重要ですが、その前に求める文化と察しの日本文化の違い、プライバシーに関する概念の差、性差に関する概念の差、依頼の仕方、論理的な説明の仕方、その他を習得する必要があります。この本は英語のポライトネスについて、かなり多

  • 書籍:「ニュース英語 Make it!」

    この本も図書館で借りてきました。本のタイトルの「ニュース英語」は、リスニングではなく英字新聞、時事英語、ニュース英語を「読む」ことをメインとしています。従って、英字新聞などで特有の文法、関係代名詞の省略、冠詞の省略、略語、数字の複数形、助動詞would notの活用など、ポイントを解説しています。この手の本は、時事英語なので載っている単語、内容が最新でないと意味がないですが、この本は図書館で借りた

  • 書籍:「国際共通語としての英語 」

    この本も図書館で借りてきました。内容は、話す、読む、書くというコミュニケーションをノンネイティブ同士で通じ合えることにするのが最も重要であり、学習者が英語を学ぶ際にどうやって向き合えば良いのか、教育側はどうすれば良いかについて書かれています。英語教育に関する論文、または読み物という感じです。英語教育関係者向けの本だと思います。

  • 書籍:「英文手紙の実例文と書き方」

    図書館で古い本を見つけて借りてきました。1983年度版です。30年以上前で自分にとっては古書です。中身を読んでいくと、「ペンパル」という言葉がよく出てきます。おそらく、手紙をやり取りする相手のことだろうと、文脈から分かりますが、一応、ネットで調べてみると、「ペンフレンド」のこと。電子メールがなかった時代に、知らない友達と文通することが流行ったことがあったようです。相手は外国人とは限らないと説明が載

  • 書籍:「アメリカ口語教本・中級用(最新改訂版)」

    まだこれがあったか!と驚きと懐かしさで図書館で借りてきました。調べてみると60年の歴史を持つアメリカ口語の学習書らしいです。 この本のタイトルは”口語”ですが、今や口語を勉強する本はたくさん売っていて、TOEICや動画配信などでの口語を聴くとこの本の付属CD(2枚)の音声、これが口語なの?と疑問を持ちます。自分が生まれる以前からのベストセラーの本といういことで、がまんしてCDを聴きながら本を全部読

  • 書籍:「実践 英文ライティング入門」

    この本は昔、誰かにもらったものだったと思います。実際、これは参考にはまったくならなかった本です。(2001年の初版です。)誤字や訳の間違いなどが多く、最初のページの方ではビジネスレターの書き方の基礎みたいなことを解説しているだけで、あとのページは単語帳のようにずっと英語の例文(短いセンテンス)とその和訳が列挙してあるだけです。 ↓ 下記の書籍:【英語「なるほど!」ライティング 通じる英文への15ス

  • 書籍:「英検合格のための1級必須単・熟語2300」

    昔からロングセラーの単語帳ですが、例文は一切なしの単語の羅列である。発音記号はすべて載っています。本当にこの単語、使う場面あるのだろうかと思うマニアックな単語が載っています。この本を使ってこれらの羅列された単語を覚えていくのは困難です。様々な参考書、問題集で英検1級を学習している過程でこの本を見て自分の単語の力を確認する単語リストの感じに使うものだと思います。どうしてもこの本を利用したいとお考えに

  • 書籍:「トータル・イングリッシュ インプット・アウトプット相互効果による総合的英語力増強法」

    この本も図書館で借りました。内容は、大学生向けに書かれたテキストだと思います。英語の4つのスキル―読む、聞く、話す、書くをマスターするためのインプットとアウトプットの融合によるアプローチを提唱しています。 今すぐ役立つ330サイトのURL、オリジナル単語帳、スラッシュ・リーディング、英語のプレゼンテーションや、英語でのレポートの書き方、英文メールのルール集など、学生はもちろんこれからのビジネスマン

  • 書籍:「英文法をこわす―感覚による再構築」

    おそらく価値はないだろうなと思いながらも図書館で借りて中身を読んでみました。予想通り自分にとってはまったく価値はないです。 少なくとも英文法を学習した向けではなく。「読み物」として英文法をこのような見方をすることもできますという程度の内容の本です。紙面の問題もあり「英文法をこわす」といいながら、仮定法などの難しい解説はなし。また、理由と結果の説明が不十分な場合は、例文が載っているだけで解説はなく「

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