• 完成前のベースで炎天下BBQの巻

    なんちゅう暑さかと。 もう夏なんですね?夏と考えていいんですね? 週末にヨメ(親方)の友達が訪ねて来ました。 このブログはセルフビルドや山に関すること以外は書くつもりないんだけど、一応ほんの少し作業もしたので記録。 ヨメの長い付き合いの友人だが、オレも以前紹介されてから意気投合してるので、ヨメに客を任せてオレだけ山へって訳にもいかず、二人でO・MO・TE・NA・SI。オモテナシ。 土曜日の夕方訪ね

  • 書籍:「サバイバル英文読解」 2/2

    1/2の続きです。この本のポイントを箇条書きでまとめてみます。 *英文の中で主張を見抜くには、否定文の後をじっくり読むこと。 *Butの代わりに主張を導く表現:not A. Instead B. not A. Indeed B. not A. Rather B. not only A but also B, not only A. Also B.(butが消える) *文中でthanがある=必ず対比

  • 書籍:「サバイバル英文読解」 1/2

    この本も図書館で借りました。内容は英文の読み方の解説ですが、まず最初の約10ページでこの本の説明がくどく長すぎる。ページ数がもったいない。次に基本的な英文法は省いてあるので英語初心者には難しく感じると思います。また、ある程度英語を勉強した人、得意な人には知っている内容、当たり前な内容だと思います。どのレベルの英語力の層をターゲットにしたのか不明です。しかしながら、文章は読みやすく、通勤途中の行きと

  • 書籍:「似ている英語」②

    この本も図書館で英語のコーナーにあり、表紙の写真が綺麗だったので借りてきました。英単語の中には、日本語にすると同じ、又は似ている。でも、英語では別の意味。どこがどう違うのか? と改めて聞かれると詳しく説明できない単語があると思います。 この本は、「ape/monkey」「big/large」「clock/watch」「grill/roast」など、38組の単語を取り上げています。 それぞれの意味を

  • 書籍:「似ている英語」①

    この本も図書館で英語のコーナーにあり、表紙の写真が綺麗だったので借りてきました。英単語の中には、日本語にすると同じ、又は似ている。でも、英語では別の意味。どこがどう違うのか? と改めて聞かれると詳しく説明できない単語があると思います。 この本は、「ape/monkey」「big/large」「clock/watch」「grill/roast」など、38組の単語を取り上げています。 それぞれの意味を

  • 今週はダイエットならず!+英語を勉強しよう

    学会締め切り前のストレスで、おせんべいをばりばり食べてしまいました。それから秘書さんがケーキを焼いてきてくれて3人分くらいいただいてしまいました。 もう食べ放題です。 コンビニ寄り放題です!! 私ルールではコンビニは悪!魔の巣窟!私の欲望を一気に目覚めさせる場所なのです。 なのに、ここのところ毎朝コンビニでお菓子を買ってしまいます。 まだ、菓子パンコーナーだけは避けられています。菓子パンスイッチが

  • 書籍:「TOEICの傾向と対策」

    この本はかなり前に買った本です。本自体は無くなってしまって残っているのは当時、コピーしたページだけです。TOEICの傾向と対策について詳しく書かれた本です。今は様々な本が出版されていたり、セミナーなどあり、解き方のコツは簡単に入手できると思います。この本はTOEICを受けたことがない頃に買った本ですが、先に傾向、出題パターンとその対策が書かれてあったので、役に立ちました。例えば、TOEIC  リス

  • 書籍:「画期的!英単語力増強の本!」

    以前、読んだ本の重要と思う部分をコピーしたものです。内容は、大きく分けて2つの考え方で構成されています。1つは英語、フランス語、ドイツ語、ギリシア語などは、もともと印欧語祖語という1つの言語から分化したものであるから、語源が同じ単語のそれぞれの音は相関しているという考え方。もう1つは、この音の相関関係をどうとらえたらいいかですが、その際、参考となるのが、音がどのように変化するかを説明する5つのプロ

  • 書籍:「新TOEIC模試600問」

    この本はかTOEICの勉強をしていた頃に買ったものです。かなり前の本なので馬は売ってないと思います。なり前に買いました。600問と多く模試3回分あるので、説明文問題(長文問題)はこれで強化できた記憶があります。見開きで解説も詳しく分かりやすかったと思います。ただし、解き方のコツは載ってなくて、問題数が600問と多いのが特徴で、ひたすら繰り返しやって英語力を強化していくKUMONのようです。本です。

  • 書籍:「TOEIC直前対策 完全学習プログラム」

    これもかなり古い本(1998年度版)の「TOEIC直前対策 完全学習プログラム」に付属されていた「TOEIC必須ボキャブラリーの900個」の単語です。単語のレベルとしては、スコア550点以上を目指す人くらいのレベルと書いてありました。ここに載っている単語は当時、必死で全部覚えました。学習の仕方としては、この「必須ボキャブラリーの900個」のAから順番に繰り返し書いて覚えようとするのですが、やはり、

  • 書籍:「ハイスコアを獲得するためのTOEIC TEST模擬試験3」

    この本はかなり前に買ったものです。TOEIC試験の本で今はもう売ってないと思います。タイトルが「ハイスコアを獲得するための・・・」とある通り、載っている問題はひっかけ問題が多いです。さらっと問いていくと間違います。解説は言葉足らずの部分が多いです。 TOEICの応答問題で、この「相手に肯定の応答を強いる」パターンがあります。要するに「同意」を求めるパターンのですが、選択する(A)から(C)まですべ

  • 書籍:「TOEICテスト実践パック2」

    これはかなり前に買ったTOEIC対策用の本です。解説は粗いです。ある程度、TOEICのスコアがある人はこの解説でもいいかもしれませんが、初めて受ける人にはお勧めは出来ない本です。実際、この本は古いので売ってないと思いますが。。 写真問題で、「男性が消火栓の設備にペンキを塗っている写真」があります。 (A) The man is kneeling in paint. (B) The man is n

  • 書籍:「TOEIC速聴特訓プログラム」

    この本はかなり前に買ったもので今はもう売ってないと思います。内容はTOEICのヒアリング強化の本です。この本の前半は、英語の「音の変化のとらえ方のコツ」について、後半は文章の流れのとらえ方「論理展開のとらえ方のコツ」です。この本はヒアリングにおけるポイントはすべて載っていますが、ページ数が少ないために説明不足です。ヒアリングの際、文章の流れをとらえるコツとして、流れには3つのパターンがあることを頭

  • 書籍:「スコア730をとるためのTOEIC必須単語ワークブック」

    この本はTOIEC試験の学習をしていた頃に買った本です。この本と同時に「TOEIC TEST必須単語2400」も併せて貸しましたが、この2冊はあまり整合性がなく、こちらのワークブックの方だけで英単語を覚えました。このワーブックはひたすら繰り返し問題を解くのみです。嫌になるほど繰り返しやっているうちに載っている単語は自然と暗記していきます。ただ、発音記号がまったく併記されていないのが残念です。この本

  • 書籍:「TOEIC TEST必須単語2400」

    この本はTOEIC試験の勉強をしていた頃に買った本です。本自体は古く、今のTOEIC試験の出題される英単語の傾向には合致しないと思います。また、当時この本を使っての学習というより、この本をベースに自分が覚えやすい方法でノートに書いて、自分専用のTOEIC対策用英単語ノート(実際はルーズリーフ)をつくって覚えていきました。この本は、英単語がずらっと列挙しているあるだけで、練習問題、確認テストなどは付

  • 書籍:「TOEFL 対策完全英文法 600点をクリアするThree Steps」

    この本は図書館で借りたのではなく20年以上前にもらったものです。1991年度断です。そのときすでに内容が古いかなと思いましたが、TOEIC試験対策にもいいのかなと思い使いました。この本とまったく同じ600点・・がまだ販売されているのかどうかわかりませんが、このシリーズで100、250点をクリア・・は売っているようです。ちなみに米国のネットショップでは、2ドルでした。 内容ですが、まだTOEIC試験

  • 書籍:「TOEIC文法特訓プログラム (TOEIC800点シリーズ)」

    この本はかなり前、まだTOEICを受けたことがない頃に人からもらった本です。内容ははとても簡単で、中学3年生から高校1年生くらいのレベルだと思います。本のタイトルがなぜ、800点シリーズなんだろうと当時、疑問に思った記憶があります。文法の基本がすべて載っているので、実際の参考書にかかる前に、この本でさっとウォーミングアップ用として使えばいいと思います。当時の自分はそうしていました。今調べてみると、

  • 書籍:「外国人が日本人によく聞く100の質問 全面改訂版」

    この本も図書館で借りてきました。外国人といってもアメリカ人がベースとなっています。1979年初版で大幅に改訂されたようですが、30年前の外国人なら聞いたであろう同じみの芸者、空手、東京など載っています。今の時代、初めて日本の来るアメリカ人、又は日本に行ったことがないアメリカ人でもネットの世界で、動画や詳しい情報入手が一瞬できます。始めて日本に来た外国人から、どこで調べたの?とこちらが聞きたいくらい

  • 書籍:「英語の語源事典―英語の語彙の歴史と文化」

    この本も図書館で借りました。一般にこの手の語源事典は、ある語源を取り上げそれに関連した単語を取り上げるだけのパターンが多いですが、この本ではどのような語源がどの時代に、どの民族から、どのような形で入ってきて、どのような影響を及ぼしたかについて詳しく載っているので学生が英語の語源に関する論文などを作成するときに役立つ辞典だと思います。 ↓ 下記の「英語の語源AtoZ」は、もしかすると、「語源」に関す

  • 書籍:「「英語モード」で英会話―これがネイティブの発想法」

    この本も図書館で借りました。 この本は日本と英語圏の国々の社会・文化の違いを説明し、英語を使用するときは日本語と違う「モード」を使うべきと著者は主張しています。英語を話せるようになるのも重要ですが、その前に求める文化と察しの日本文化の違い、プライバシーに関する概念の差、性差に関する概念の差、依頼の仕方、論理的な説明の仕方、その他を習得する必要があります。この本は英語のポライトネスについて、かなり多

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