• 657 Al Martino - My Foolish Heart

    Al Martino - My Foolish Heart -

  • 653 ビージーズ - マサチューセッツ rare acoustic

    bee gees "massachusetts" rare acoustic - *ビージーズ マサチューセッツ -

  • 651 ポーラ・アブドゥル - Straight Up

    PAULA ABDUL - Straight Up (1988) -

  • 右わき腹、痛むのはひょっとして…肋骨?

    おさまっていた右わき腹の痛みですが、ちょっと場所を変えて出てきたというか、場所が特定しやすくなった感じです。 そこは、肋骨の一番下。最近折ったっぽい左とは異なる。痛みと言ってもじわっと痛むというか、触っても強く触らないと痛まない程度です。 先日レントゲンを取ったときには、何も異常がなかったのですが、骨に転移ということもありえますよね。うーん。血液検査でカルシウムの値が高くなると骨転移という可能性も

  • 629 Shelley Fabares - ジョニーエンジェル

    Shelley Fabares - Johnny Angel HQ (1962) -

  • 627 Gary Lewis & The Playboys - Forget Him

    Gary Lewis & The Playboys - Forget Him -

  • 624 Usher - James Brown Medley

    Usher - James Brown Medley -

  • 620 Pink --- Get This Party Started

    Pink- Get This Party Started -

  • 書籍:「発信型英語 10000語レベル スーパーボキャビル」

    この本は図書館で借りた本ではなく、10年以上前に単語力アップの為に購入した本です。TOEICスコアアップには大いに役立ちました。この本自体は2000年の発行されたものであり、内容については色々改訂されていると思いますが、レビューしてみます。 この本は大きく2部の構成に分かれており、1つ目は一般社会、犯罪関係、サイエンス関係など普通の単語参考書と同じくカテゴリー分けしてあるパターンですがその分類は豊

  • 書籍:「すごい! 英語は前置詞だ! 」

    この本も図書館で借りました。内容は、動き、空間、距離を決める前置詞が英語の意味をすべて決定するとう理論ですが、まず、この著者は、「アルファベットの文字1つ1つには、意味を持っている。」という独自の考えがあって、その関係の書籍を先に読まないと、初めてこの本を読んだ人は何が書いてあるのかまったくわからないと思います。それと、今回は前置詞について書かれている本なので、割愛しますが、英文の間違いが多いです

  • 614 Pat Cooley --- Older Woman Younger..

    Pat Cooley - Older Woman Younger Man -

  • 可算名詞と不加算名詞

    論文の著者校正のオーダーが来て、ちまちま見直していました。一度ネイティブに見てもらっているので、文章も滑らかで、日本人にしてはいい英語だと思っていましたが。 私はいまだに可算名詞と不加算名詞の区別がつきません。 これ、ネイティブの人だから分かることもあると思うのですが、せめて自分の分野で使うことくらいは、ちゃんと書きたいと思い、今日は辞書片手に気になる名詞を徹底的に調べていました。 たとえば、he

  • 書籍:「小学校で習った四字熟語を英語で言えますか?」

    これも図書館で借りました。本のタイトルに「四字熟語」とあり、最初のページは「一進一退」、「単刀直入」など四字熟語だと思います。それ以降は、「社員旅行」とか「大学教授」など、、これらは、四字熟語の範疇なでしょうか? 漢字が4つ並んでいるだけのオンパレードです。「四字熟語」の定義についてネットで調べてみると、「最近では、より狭い範囲をもって四字熟語とすることも一般的であり、しかもその定義は人によって一

  • 書籍:「表現英文法GFE」

    この本も図書館で借りました。この本は、「表現英文法 増補改訂版」が発行されていますが、今回は初期版だと思います。タイトルが「表現英文法」なので、日本文を英訳するときに使えるかなと思って内容を確認しましたが、普通の英文法の参考書という感じです。載っている例文について、すべてではありませんが、演説とか新聞記事など長いのが多く良い参考になります。ただ、日本語のニュアンスを英語で正しく、さらに上手に具体的

  • 書籍:「一生モノの英文法」

    この本も図書館から借りました。内容は、一貫して文構造の理解の重要性を提唱しています。もちろん、英文法に関する全ての項目は網羅されており、常に文法構造からの視点で解説されています。この本の基には、「一生モノの英文法 COMPLETE」という表紙が立派で厚みがある本が存在します。それも以前に図書館で借りたことがあります。今回のこの本は、そのCOMPLETE版の内容をかなり簡素にしたものという感じです。

  • 書籍:「英文対照 天声人語2015冬」

    この本も図書館で借りました。「天声人語」とは、ラテン語のVox populi, Vox dei(民の声は天の声なり)の訳語から来ているらしく「天の声、人をして語らしむ」と読むらしいです。朝日新聞の論説委員が社説とは異なる角度から分析を加える文章だけに特有の表現あり難しく感じる部分あります。元は日本語で書かれた天声人語を英文にしているので、どうも日本語チックの英文のような気がします。英語学習の文法や

  • 601 スタイリスティックス - Rockin' Roll Baby

    The Stylistics - Rockin' Roll Baby -

  • 597 King's Singers - Danny Boy

    Danny Boy (a cappella, King's Singers) - キングズ シンガーズ ダニーボイ -

  • 書籍:「理系のための英語ライティング上達法 」

    10年以上前に発刊されている本です。図書館で借りてきましたが、当時としては新しい感覚で書かれた内容だと思います。 しかしながら、理系のことについて書かれた内容でのコツや英文解説が載ってないのです。 理系の学生が英語で文章を書かないといけない必要性は大変なものですが、この本に載っているのは「ビジネス文書」の作成方法だけです。論文の執筆や、他の研究者とのメールでの議論など、「理系のため」に本当に必要な

  • 書籍:「辛口・英語ユーモア」

    これも図書館で借りてきた本です。内容は「辛口の英語ユーモア」の翻訳書です。この本の翻訳者が上手なのだと思います。とても分かりやすく、読みのものとしていい本だと思います。実際に使ったら大変なことになりそう辛口な表現や内容も載ってあり面白いです。

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