• 書籍:「TOEICの英単語こうすれば速く覚えられる!Ⅱ」

    この本はTOEICの単語力がまだない段階、まだボキャブラリーが少ない段階なら早く効率的に覚えられる1つの方法だと思います。帰国子女のように、日本語の文のところどころにこれでもかというように英単語を入れてます。お経のように何回も声を出して読むか、実際に日本人同士でこの英単語を使ってみるのもいいかもしれません。また、実際、今はカタカナ英語で使われている単語も載っていますので覚えやすいと思います。ただ、

  • 書籍:「TOEIC730 30日完成プログラム」

    この本を買った頃は、まだTOEICを1、2回しか受けたことがない頃で、まだ700点前後だった頃だったと思います。この本では、付加疑問文と否定疑問文が特に詳しく解説されていてよく理解できました。また、TOEICの問題で、probablyが入っている設問がよくあります。説明文を聞いて、その人物が次はどのような行動にでるのかを想定して解答しなければならないパターン。このパターンは文全体のことに関わるので

  • 書籍:「実力派の英会話」

    この本は、社会人になって英語を使って数年経った頃に買った本です。カセットテープが付いていて、それを繰り返し聞いて、この本に載っている英文を読んで、自分も同じように発音していくのですが、本自体が解説はなく、ボキャブラリーの説明があるだけです。教科書のような感じで、これを使っては勉強し難かった記憶があります。おそらく、これはもう売ってないと思います。

  • 書籍:「よく効くシリーズ TOEIC +スコア800 速読マスター」

    この本も古いですが、TOEICのスコアがまだ800点を越してない頃に、この本を使って勉強していました。この本のいいところは、解き方のコツ、10個のポイントを詳しく解説しているところです。例えば、説明文問題、いわゆる長文問題で左から英文を速読していくわけですが、but,athoughなどあった場合、一瞬、目で読むスピードを落として文の意味の流れに注意しなければなりません。速く読むことはいいことですが

  • 書籍:「TOEICテスト860点攻略本」

    この本でTOEIC860点を目指す方が使うには不親切な参考書と思います。使い方としては、860点前後の方がテスト前にウォーミングアップとして使う本のような気がします。この本をテスト前にやっておけば実際のTOEICの問題は簡単に見えると思います。例えば、リスニングの問題は,実際よりも設問や選択肢の文が長く,速読しなければ答えられないようになっています。そのリスニング問題に関しては、本書はCD3枚付き

  • 書籍:「TOEIC完全対策ボキャブラリー Part2」

    この本はかなり前に買った本です。自分がTOEIC試験のために勉強をしていた頃なので 表紙も昔のタイプの携帯電話が載っています。このタイプの携帯は落としても割れることはなかったです。さて、この本の内容は、あまり役に立たなかった記憶があります。それは左ページに載っている例文が、英語の文らしくないのです。つまる、800点レベルの必須英単語を載せているわけですが、それらの単語を無理に入れた英文を作っている

  • 書籍:「TOEICテスト860点突破のための実戦問題504 リーディング編」

    この本に載っている実践問題は、問題自体の難解さというより、使われている単語が難しいので、この本の問題を繰り返しやれば、英単語力アップになると思います。自分も実際、問題の解き方のコツやスピードがこの本で上がったというより、単語力が上がりました。また、この本自体は、自分がTOEIC英語の勉強をしていた頃のかなり前に買った本なので、「誤文訂正問題」が載っています。今のTOEICでは、この問題は出題されま

  • 書籍:「TOEICテスト 860点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語875と英熟語574 」

    TOEICのスコアが800点くらいのときに、この本を使って学習していましたが、当時、ここに載っている単語は半分くらいしか知らなかったです。CDがあったので、それを聴きながら覚えて少しずつ覚えていきましたが、Cランクの難解な単語はTOEICでは出題されないのでは?と疑問を持ちます。また、日頃、仕事で英語を使う中でここに載っている単語を使うことや書類で見ることがないので、今は殆ど忘れてしまっています。

  • 書籍:「本格派のTOEICテストシリーズ 慣用フレーズー辞典」

    この本は、慣用フレーズ、イデオムの関係の英語参考書で、「ボキャブラリー辞典」の方とくらべてイラスト、図、写真は少ないですが、これほど絵や図を用いて慣用フレーズを説明している本は他にはないと思います。ただし、載っているのは、よく使われる標準的な慣用フレーズで、スコア600点を狙うレベルだと思います。この本は辞典形式なので演習問題は付いてないです。従って、この本を使って覚えていくことはできません。また

  • 書籍:「本格派のTOEICテストシリーズ ボキャブラリー辞典」

    タイトルが「辞典」だけあって、1つの単語の説明にイラスト、図、写真を豊富に使っていて単語を覚えるのに視覚的にイメージしやすいです。ただ。単語のレベルとしてはやさしく、スコア600点前後を狙うレベルだと思います。また、この本自体は古い本なので今は売ってないと思います。

  • 書籍:「英語で言えますか?―学校で教えてくれない身近な英単語 」

    この本の表紙にも書かれていますが、「学校で教えてくれない身近な英単語」です。確かにそうですが、通常の会話では使わないなあと思う単語もあります。但し、やはり知ってると別の言い方や別の単語を組合せて表現しなくていいので、暗記していれば役に立つとは思います。数、図形、数式の部分は製造メーカーではよく使用するので覚えておくべき内容だと多います。

  • 書籍:「1000語で書ける英文Eメール講座」

    この本は「1000語で書ける英文Eメール講座」というタイトルですが、どのような単語の範疇からに1000語を選んだのか不明です。「ビジネスからプライベートまでこれ1冊で大丈夫」と表紙にも書かれていますが、中はビジネスとプラベートの章があって分けれているわけでもなく混在しています。どちらかというと載っている例文はビジネスに近い表現や言い回しです。しかしながら、ビジネスではこの表現は使わないほうが無難だ

  • 書籍:「TOEICテスト リーデイングがこんなに分かる本」

    これはTOEIC対策としてはあまりお勧めはできません。タイトルにはTOEICと書いてありますが、内容は海外で実際に使われている広告、伝票、カタログ、メニューなどの現物のコピーをそのまま載せていて印刷状態がとても悪いです。それらに対して、TOEICの設問のように問題を作って載せています。海外で生活しようとする人には、少しは役にたつかもしれませんが、TOEIC試験対策にはならないと思います。

  • 書籍:「TOEICテストリスニングPart IVの解法」

    この本はかなり前に買った本です。これと同じ本はもう売ってないと思います。リスニングの説明文問題だけの対策本です。特徴は、説明文問題のパターンをまず、大きく2つ、「ビジネス」「日常」に分けています。それで、これら以外を「その他」にしています。ずいぶんと荒っぽい分け方ですが、「ビジネス」と「日常」に分けて、それぞれの特徴、使われる言葉の違い、傾向を聴いて覚えることは高得点に必ずつながると思います。既に

  • 書籍:「TOEIC Freinds」

    これはTOEIC英語の勉強をしていた頃に買った本です。雑誌に近くCDが付いています。これが今m売っているのか知りませんが、TOEIC入門にはいい思います。当時、こおを使って模擬問題を何回も繰り返しやってわかってきたのは、この本には載ってないですが、説明文問題において、設問の選択(A)から(D)を説明文を読む前にまず読みますが、そのときに、その(A)から(D)の4つの英文を、頭の中で肯定的なニュアン

  • 書籍:「ハイスコアを獲得するためのTOEIC TEST模擬試験3」

    この本はかなり前に買ったものです。TOEIC試験の本で今はもう売ってないと思います。タイトルが「ハイスコアを獲得するための・・・」とある通り、載っている問題はひっかけ問題が多いです。さらっと問いていくと間違います。解説は言葉足らずの部分が多いです。 TOEICの応答問題で、この「相手に肯定の応答を強いる」パターンがあります。要するに「同意」を求めるパターンのですが、選択する(A)から(C)まですべ

  • 書籍:「TOEICテスト実践パック2」

    これはかなり前に買ったTOEIC対策用の本です。解説は粗いです。ある程度、TOEICのスコアがある人はこの解説でもいいかもしれませんが、初めて受ける人にはお勧めは出来ない本です。実際、この本は古いので売ってないと思いますが。。 写真問題で、「男性が消火栓の設備にペンキを塗っている写真」があります。 (A) The man is kneeling in paint. (B) The man is n

  • 書籍:「TOEIC速聴特訓プログラム」

    この本はかなり前に買ったもので今はもう売ってないと思います。内容はTOEICのヒアリング強化の本です。この本の前半は、英語の「音の変化のとらえ方のコツ」について、後半は文章の流れのとらえ方「論理展開のとらえ方のコツ」です。この本はヒアリングにおけるポイントはすべて載っていますが、ページ数が少ないために説明不足です。ヒアリングの際、文章の流れをとらえるコツとして、流れには3つのパターンがあることを頭

  • 書籍:「TOEIC Testリスニング徹底攻略」

    この本は過去に買ったものです。TOEICのヒアリング強化のための本で、聞き方のコツを解説しています。CD2枚付きです。リアリングをする際、文章のパターンが大きく3つに分けることができます。①直接導入型 ②一般論否定型 ③一般論推進型です。この3つがあることを頭に入れて、英語を聴きます。この3つには、必ずキーワード、キーセンテンスがり、その位置パターンは決まっています。で、このキーワード、キーセンテ

  • The world of tensegrity epilogue

    Be honest for myself. Don't tell a lie at my heart. Don't bother others, that's the answer. 'toward the future' I say,inside of me and i restarted to step foward to the new world. 数年前に書いた小説の一節です。何となく英

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