• 3回目のデート その10

    大きく脚を開いた。 途中で照明を明るくした事を彼女は気付いていない。 溢れている泉水が私の眼にしっかりと映っている。 彼女のか細いふくらはぎの先の華奢な足首を抱えてた。 もう迷わず焦らさずに栗を食べた! 「ウーッ・・イーッッ〜・・」 もうさらなるエクスタシィがどんどん来ているのがリアルに分かった!ふ・・来る来るもっと来る!・・・・ どこまで、イケるかわからないが、もうすべてを忘れた。 「イクイクイ