• 監視地獄を乗り切るアイテム

    毎日 子どもが家にいる日常。 朝ゆっくりなのは助かるが、塾へ行っても昼には帰って来る。 昼からは、監視タイム。 家事をしながら 常に声かけ。 うちは、勉強もゲームもテレビも全部リビング限定。 「宿題は?」 「読書感想文の本読んだ?」 「作文は?」 「今年はお母さん 絶対作文手伝わないからね!」 ちょっとでも、子どもだちがぐだ〜としていたら、喝を入れる。 DSやiPadをし始めたら、タイマーをセット

  • 【マンガ読書感想文】ちーちゃんはちょっと足りない

     新企画の買い物に関する記事今になってやるべきか迷っています。 何故か?なぜなら自分の趣味をさらけ出すのは勇気がいるから。まぁ・・・自意識過剰ですよね有名人でも何でもないのだから、私がパッとしないのはきっとこういうとこにあると思うし。ただ本来のマンガ制作から遠のく可能性があるのでそういう意味でやめるかも・・・(どないやねん)イラストとか描いてってスランプは克服していこうと思います!  何気に手に取

  • 【マンガ読書感想文】ジャンプ黄金期1

     最近ジャンプ読まなくなったなぁ・・・。歳を重ねるにつれ 食べ物や服装などの 好みが変わっていくように ひょっとしたらマンガの好みも変わってきたのかも それは精神的に成長してきていることを素直に喜ぶべきなのか? しかしそれは同時に何とも言えない切ない気持ちにさせられたりもした。 昔はよかった。昔に帰りたい。いや・・・昔は昔で大変で生きにくくって、早く大人に なりたいと思っていたけど、私が学生時代、

  • 【マンガ読書感想文】翔んで埼玉

     「このマンガがすごい!」ならぬ「このマンガがヒドい!」に選ばれた、この作品は タイトルに反して埼玉県を徹底的にディスった、何とも失礼な作品だ。  何故か?理由は単純である。私もまた地方出身だからである。 関西某所に住んでいる私にはわかる、私の住んでいる場所は、埼玉と同じポジションだからだ。 これを描いている 魔夜峰央自身新潟出身だから(東京出身ならとにかく)あんまり人のこと言えないと思うんだけど

  • 【マンガ読書感想文】吾妻ひでお

     ああ・・・またアル中の話題を書こうとしてる(ちなみに この方の作品のほうが アル中ワンダーランドよりずっとまえに購入しました) でもね この方の書く作品本当に面白いんですよ。いや題材が題材だけに本当は笑っちゃいけないんですけど、作風的に重さや暗さを半減させ深刻な雰囲気を払しょくさせるというか(これがプロのなせる業なのか?) 漫画という一つの作品としてみても完成度が高く、色々勉強になる部分があって

  • 【マンガ読書感想文】宮崎夏次郎系

     本当はひな祭りにちなんで【童貞女子会へようこそ!】の読書感想文を書こうとしましたが、内容が 色々収集癖(コレクターというべきか?)のある作者と アイドルオタク ジャニおた、腐女子、コスプレイヤーにハマっている女子たちがオタ活をがんばっていて それなりに楽しんでいるよー。みたいな内容で中身はいたって健全で思ったよりも 低刺激なので、あんま書くことないなぁ。と思ってやめました。(オイ!)  そんなわ

  • 【マンガ読書感想文】うちの妻ってどうでしょう?

     独身の私にとって結婚生活というのは未知の領域でして、他人と一つ屋根の下で暮らすということがどういう事なのか全く想像出来ないんですよね。 まぁ、当然のことなのですが、期待と好奇心だけでなく多少の不安もあるので、予行練習・・・(シェアハウスのことか?)というわけにもいかず、今日に至っているわけです。  そんな私が 出会ってしまったのがこの【うちの妻ってどうでしょう?】という作品でした。ほぼ同時期に【

  • 【マンガ読書感想文】アル中ワンダーランド

     皆さんは マンガを買う時何を基準にして買いますか? 絵柄?内容?帯に書かれた コメント?・・・まさか ペンネーム? まぁ、めったにないでしょう。そう思っていた時期が私にもありました。 2015年4月9日までは・・・。 彼女の名前は【まんしゅうきつこ】いっときますか 満州木津子ではありません。 元は【まん臭きつ子】で今よりさらにインパクトのある、ペンネームだったようです。  ここまで吹っ切れた名前

  • 【マンガ読書感想文】ニャアアアン!

     ある事に気付いた。それはこのペースで作品を紹介していると、いつかはネタ切れに なってしまうということだ。 ・・・・・え?そんなことは分かり切った事だろうって? 自慢じゃないがペース配分ってものが全くと言って良いほどない。バランス感覚が パァなのだ。だから 許して(?)ほしい。  あと ブログってものがイマイチ分かっていない。それなのにノリというか気分転換に 無計画に進めているのも許してほしい。