• 太鼓型の容器

    ダイソーでガラス製の物を見つけました( ̄▽ ̄) 画像右側の物は今まで使っていたセリアの製品で1.3Lの樹脂製です。 左側がダイソー製品で1.5Lのガラス製となります。 縦・横・幅の全てが大きくなり、素材も重くなったので持ち運びの機動性が少し失われましたが、以前からガラス製の太鼓型が欲しかったので良かったです。 樹脂製は使っているうちに容器の内側が白く曇ってしまい、表面はザラついて漂白しても落ちない

  • たぶんヒメタニシ

    タニシの浄化能力が気になり、ベランダに置いてあるケースに入れる為にとってきました( ̄▽ ̄) 今までタニシの種類なんて気にした事がなかったので下調べをしてからとったのですが、たぶんヒメタニシだと思います(^_^;) 持って帰ってきたタニシをカルキ抜きした水に浸けて、使い古しの歯ブラシで汚れを落とします。 カルキ抜きした水に入れ換えて、お米のとぎ汁を足して浄化能力を確認してみます。 お米のとぎ汁を吸い

  • 稚魚とラムズホーン

    チャンノイデスの最初の産卵から孵化した稚魚たち うちで孵化したラムズホーンもかなり大きくなりました( ̄▽ ̄) これぐらいのサイズが10匹ぐらいいて、チャンノイデスの稚魚ケースに親貝と入れ替えで3〜4匹を投入しました♪ 産卵ペースはかなり早くて多いので、生き残る稚貝もそれなりにいて良かったです(^_^;)

  • ラムズホーン

    3匹のラムズホーンを購入してから稚魚のケースや親魚のケース、さらにはベランダで管理しているケースなど幾つかの水槽を転々とさせていました( ̄▽ ̄) ↓ラムズホーンの卵 その派遣された先々で卵を産み付けていたラムズホーンたちなのですが、ようやく2ミリぐらいの姿が確認しやすくなった程に成長した個体が出てきました。 ただ、成長した個体が見られたケースは少々の水草を管理しているものとチャンノイデスのオスが卵

  • 少し前からラムズホーンを

    稚魚の育成水槽にレッドラムズホーンが良い仕事をしてくれると見て、自分もレッドラムズホーンを導入してみました( ̄▽ ̄) 導入してすぐにその糞の量に閉口してしまいましたが、餌となる物が少なくなってくるとそれなりに糞も少なくなり、やがて許容範囲になりましたw それよりもなによりも、ブラインシュリンプの残りを綺麗に食べてくれるので、今までやっていたブラインシュリンプの残餌処理より、ラムズホーンが食べて綺麗