• 貧乏人の衣服類事情

    洋服を買ったのはいつだったかな? そうそう、春頃だった。 お金がないと、色々我慢しなきゃいけない事が多いです。 洋服、下着、靴、バッグなど色々。。。これは贅沢品ですね。 一応、会社勤めなので清潔感は大事にしています。 後、若い時にはTシャツ一枚で外に出掛けられましたが、 50代にもなるとそうはいきません。何か羽織ります。 最近は「白」をよく着ます。 あまり季節に関係なく「白」を着る事が多くなりまし

  • ランチ代に思うこと

    ランチに誘われて行って来ました。 以前、6月までパート勤務してた課でお世話になった社員の女性です。 私が8月から別な課で働いているのを知っててくれて誘ってくれたのです。 ランチ代1200円でした。 あー・・・高い・・・ 2日分の食費になりそうな金額だな、って考えてしまって、 その考え方にも落ち込みました。 誘ってもらえて感謝じゃないか!私のような人間を誘ってくれるのだから感謝だろ! と自分に言って

  • 貧乏人の100 マス貯金もどき

    ネットで見て「これ、いいな」と思い、取り入れてみました。 本当は100マスでよかったのに、何故か110まで作ってしまいました。 スマホのアプリでもあるみたいだし、エクセルで作ったテンプレートもありましたが、 私は普段使っている手帳に数字のはんこ押しました^^ お金は使い道のなかった「ぶたの貯金箱」に入れ始めました。 まだ三日。。。。。 こういうのは意気込んでも仕方がないので、毎日地道にやってみます

  • 貧乏人の思い

    今日昼間に、久しぶりに妹からメールがきてました。 (仕事始めたんだってね、どう?) みたいな… あぁ、今日はものすごく疲れてて、そしてこのメールか… と思ったけど普通に返信はしました。 まだ気疲れと慣れない状況の疲れの中、頑張ってます、と。 はぁ… 妹の旦那は去年えらい出世して、それはそれはおめでとう良かった良かった、な感じで皆が喜んで(両親、もう1人の妹夫婦、他、もちろん私もおめでとうは言いまし

  • 貧乏人のちょっとした贅沢事情

    玄関マット買っちゃいました。 なかなか気に入ったのがなかったのですが、見つけました! 猫の後ろ姿なんですが、うちの天使猫じゃないのか?って思いました。 真ん中の子は、初代の三毛猫ちゃん。 左の子は2代目の茶白ちゃん。 右の子は3代目のサビのような柄の子。 もうね、後ろ姿がそっくりです。 大きさといい、本当にそっくり♪ 今月も節約しないと!って思っていた矢先の衝動買いです。 なので自分に言い聞かせて

  • 貧乏人のテレビ事情

    分譲団地を購入して引っ越しをしたのが去年の11月。 その時にテレビを処分しました。 ブラウン管のテレビで、チューナーがないと見れないし、 タイミング的にも捨てる時期でした。 結果、快適です! 朝はラジオをつけていますし、 帰宅後もラジオを聞いている事が多いです。 ただ、そのラジオがAM しか聞けないラジオだったので、 最初、失敗したかな~って思いましたが、 慣れれば全く問題ありません。 ニュースや

  • 貧乏

    貧乏期年収320万円の時は子供2人目もマイホームも諦めてて、年収500万あれば子供も家も欲しい!って思ってたけど 結局夫婦で年収540万になった今も悩んでいる。 私がパートだから子供出来たら辞めないといけないし、産んで1年後に仕事も保育園も見つかるか不安だし。 体力的なものを考えて早く決めなきゃな…

  • 夫婦手取30万で14~15万貯金

    現在の話。 今年から夫の所属部所が変わり 私はフルタイムパートに(*^^*) 給料手取り(最低額) 夫200,000円 私100,000円 貯金は手取りの40%~50%で 先月は140,000円通帳へ。 これは先取りしているわけではなく ただ単に余った分を貯金しています(ㆆ_ㆆ) 去年と比べて増えた出費は 子供の保育料と夫と私のお小遣いくらい。 25日は夫婦揃って給料日ですっ

  • 貧乏時代続き

    えーっと、 続きなんだけど何から話そうかな? とりあえず基本の支出? 社宅 25000円 夫小遣 10000円 通信費 22000円 光熱費 11000円 食費 25000円 あとはなんだったか忘れた(笑) ちなみに食事はもやしだけとかそんな貧相すぎるものは食べたことがないです。 食事をケチって変なとこでお金使ってるお宅は理解に苦しむ(ㆆ_ㆆ) あ、 去年までの貯金状況→年間60万

  • 死にたいなら死ねば?

    「死にたいなら、死ねば?」 といわれたことがある。私がネガティヴ全盛期の時代である。これを言った人はなかなかの強者だと思う。 私のネガティヴ全盛期は振り返っても、酷いもんだった。いまは、ポジティヴと言われることもあるが、別にポジティヴでもない。 ちなみに私が踊っていたダンスは、破壊的でイメージで言えば完全にネガティヴだろう。 後に表現として、昇華できたのはよかったがこの時代のおかげである。 無駄に

  • 月手取15万だった頃

    久しぶりのブログに慣れないのですが、 貧乏時代を思い返してみることにしました。 我が家の旦那さんは去年までの3年間、 給料月手取りが15万円でした。 私は子供が小さいから専業主婦。 賃貸、車有り、頼れる親族はゼロ、 のような状態でした(ㆆ_ㆆ) ちなみにボーナスは年間70万でしたが 子供の将来を想い、ほぼ手をつけず 子ども手当は全額貯金。 ここまで書いてて懐かしくなってきた(笑) 続きは明日にしよ

  • 貧乏人の加齢事情1ーカオ編

    貧乏人は外見にお金をかけられません。 まだ私が、ピチピチ(古い)なら、若さで跳ね飛ばしますが、 もう50代です。。。残念ながら。 顔含め、色んな所が下がってきております。お求め安い価格の化粧品ですら買えない事もあります。悲しくなります。 働いても、働いても、お給料が安いので、 ますます外見にお金をかけられません。 いえね、何が言いたいかと言いますと、 出来たんです。吹き出物が。 50代の貧乏おばさ

  • 貧乏人の化粧品事情1

    貧乏人でも化粧品は必要です。 50代ですから、あちこち見せたくない部分もあるので、 それなりに頑張って化粧していますが、お手頃価格の化粧品しか買えません。 借金返済中の時の方が、高い化粧品を買っていました。 (だから返済に年数が掛かったのですが) 少し前に、なくなりそうな消耗品の一覧に化粧水がありましたが、 「精製水」を買って(98円ぐらい)、薄めました。 ベタベタがなくなり、かえって良い感じの化

  • 貧乏人のイライラ

    あまりイライラしたくありませんが、イライラする時もあります。 どんな時にイライラしますか? 私は、ほんのちょっとのきっかけでイライラします。 更年期。。。あるかもしれません。 (子宮筋腫で子宮も卵巣も全摘してるので) 頭痛も起きてきているし、何だか不調の予感です。 こういう時は、お買い物でもしてーーーーー 出来ません、使えません。 せいぜい定時に帰ってシャワー浴びて猫とまったり。。。 あれ。。。こ

  • 貧乏人の消耗品事情2

    シャンプー コンディショナー ファンデーション(BBクリーム) アイシャドー ボディーソープ(石けん可) 化粧水 トイレットペーパー 猫砂 目薬とハミガキ粉が 新たに増えました。。。 優先第一はファンデーション(BBクリーム)です。 値段は1,300円ぐらいです。 アイシャドーも1,300円ぐらい。 目薬、猫砂、ハミガキ粉、トイレットペーパー、化粧水、ボディソープ(せっけん可)は、お店で一番安いの

  • 貧乏人の消耗品事情1

    消耗品がなくなる時って、 あれもこれも重なるのは何故でしょうか? なくなりかけのもの シャンプー コンディショナー ファンデーション アイシャドー ボディーソープもしくは石けん 化粧水 トイレットペーパー 猫砂……などなど 毎月少しずつならいいけれど、 重なるのは、ちょっと困ります。 シャンプーやコンディショナーは、 薄めて使っても次のお給料までもちそうにありません。 ファンデーションは買う予定。

  • 貧乏人の美容室事情1

    朝、白髪を見つけました。 いくら未婚で子供を産んでいなくても、もう50代です。 白髪も出てきます。 でも、貧乏ですから白髪を染めるだけに美容室には行けません。 でも、一応はオフィス街を闊歩(?)して会社に行っているので、 最低限の身だしなみには気をつけないといけません。 美容室でカットとカラーをするとお金がかかります。 少ないお給料から出すのは大変です。 カラー代の節約に自分で染めている人は多いと

  • 貧乏人の食料事情1

    昨日は行かなくてもいいのに、 スーパーに行ってちょっと高めのお肉を買ってしまいました。 お給料が出ての土日は、ほんの少し贅沢をします。 今月はお肉(ステーキ)でしたが・・・・・ 気持ち悪くなりました。 私は元々、お肉が食べられなかったので食べられる部位が決まっています。 固いお肉は食べられませんし、ホルモンは全くだめです。タンもだめです。 鶏肉の方が食べやすいです。レバーや軟骨は無理ですが。 一応

  • 脳動静脈奇形

    昨日、T大病院に治療法の詳しい説明を聞きに行った。 ムスコBの足の骨折が治ってきたので、病院の最寄り駅で待ち合わせた。 うかない顔のムスコB。 不安のイチバンの理由はお金がないこと。 仕事中の事故であったため労災対象ではあるが、この手の手続きは往々にして時間がかかる。 貧乏は人の心を蝕む。 私も若い頃に貧乏だったのでよくわかる。 不安な気持ちが全てを悪い方へ悪い方へ誘うのだ。 事故で骨折し仕事がで

  • あの場所

    21歳のとき。 インテリアメーカーを。 1年足らずで辞めた。 インテリアデザインの仕事は。 恐ろしく楽しかったけど。 組織に縛られないことを。 どうしてもやりたかった。 『安定』よりも『挑戦』 こんなことが出来た私。 それからの数年間は。 人生まれに見るほどの。 貧乏を味わった。 実家があったから。 食べるのには困らなかったけど。 寝るためだけに。 家に帰ってきてたようなもので。 家族と顔を合わす

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