• 2017年7月30日「道の駅知床・らうす」幻のカニがありました。

    2017年7月30日12時15分 道の駅の売店は美味しそうな海産物で溢れています。 この売り場は旅行記念の衣料品や小物です。 お昼なので食堂は人でいっぱいです。 噂のうに丼はどんな味なんでしようか 羅臼と言えばカニです。 どのカニの味も絶品ですよ。 羅臼の紅鮭と時鮭は有名です。 値段も安そうですね。 幻のカニがありました。 たらばは幻のカニになったようです。 夫婦なのか二人で真剣にお土産選びをして

  • 8月11日は、那須のアウトレットへ その1

    久々の那須です。 ペニーレインで朝食と思って早く出ましたが、お盆前の連休中とのことですごいお客さんであきらめました。 そのまま、アウトレットへ。 パパを見つけて。 可愛い やっぱりかわいい。 (親ばかすぎます。(笑)) お利口さんなのでおやつをどうぞ。 歩いていると。 おっと、那須どうぶつ王国のアルパカだ。 イヴ様見てる。 あれっ見て見ぬふり(笑) 長女と休憩。 次にパパと休憩。 思ったより厚くは

  • 2017年7月30日「道の駅知床・らうす」国後島に一番近い道の駅です。

    2017年7月30日12時00分 「知床峠」の駐車場から羅臼へと曲がりくねった国道の坂道を下りながら進みます。 突き当りの交差点を右に少し走ると「道の駅知床・らうす」がありました。 道の駅知床・らうす(みちのえき しれとこらうす)は、 北海道目梨郡羅臼町にある国道335号沿いの道の駅です。 晴れた日には、この駅から国後島が見る事が出来ます。 北方領土 国後島に一番近い道の駅です。 ちょうどお昼の時

  • お盆のお参り

    ▶︎今年は14日7:30 お盆のお参りは、 海住山寺の住職が来られたり、 智積院の方が応援で来られたり。 今年は7:30! それが大問題。 神戸から娘が間に合う様に帰って来ました。 (息子はクラブの合宿のため戻れず) ただ綱渡り。 細い細い綱です。 5:45家発。 6:25京都駅八条口着。 6:40娘ピックアップ。 7:25田舎着。 ▶︎お盆の風景 数日前 御簾と網戸でモアレ ▶︎お昼までに買い物

  • 2017年7月30日「道の駅うとろ・シリエトク」吹き抜けの中で涼みました。

    2017年7月30日10時32分 知恵に板氷を抱かせているので 僕も安心して出かける事が出来ます。 道の駅に行く途中かわいい軽キャンの運転席に小型犬のワンちゃんがいました。 おかあさんと一緒に留守番みたいですね。 これまでの観光地ではアジア系の観光客は ほとんど見かけませんでした。 白人系の観光客が日本人と一緒に秘境巡りを家族で楽しんでいるようです。 この道の駅もお盆の夏休みシーズンは車と人で溢れ

  • 2017年7月30日「道の駅うとろ・シリエトク」番屋風の造りでした。

    2017年7月30日10時18分 「道の駅はなやか(葉菜野花)小清水」を出て渋滞も無く順調に目的地 道の駅うとろ・シリエトク(みちのえき うとろシリエトク)に着きました。 道の駅うとろ・シリエトクは、北海道斜里郡斜里町ウトロにある国道334号 の道の駅です。 「シリエトク」の意味は、アイヌ語で「陸地・大地」の「先端・前」の意味 だそうです。北海道はアイヌ語の地名の場所が多いです。 天気も良く車内の

  • 2017年7月30日「道の駅はなやか(葉菜野花)小清水」青森から来た人。

    2017年7月30日「道の駅はなやか(葉菜野花)小清水」の売店は9時に開きます。 5時頃到着しているので 4時間潰さなければいけません 知恵と一緒に道の駅を散歩していると 一台のミニバンを熱心にペットボトルの水 をかけながらスポンジで虫取りに せいを出している男性がいました。 話しかけてみると 彼は地方公務員を定年退職して青森から北海道に渡り 車中泊しながら道の駅スタンプラリーを続けているとの事。

  • 2017年7月30日「道の駅はなやか(葉菜野花)小清水」道の駅車中泊男性のある疑問。

    2017年7月30日5時28分 道の駅はなやか(葉菜野花)小清水(みちのえき はなやかこしみず)は、 北海道斜里郡小清水町にある国道244号の道の駅です。 道の駅の建物は、JR釧網本線浜小清水駅と道の駅の建物が いっしょの 珍しい道の駅とJRの駅です。 経費削減にはいいかもしれません。 建物の名前は小清水町活性化センターです。 まだ夜が明けたばかりなのに18度です。 道の駅周辺を案内する看板があり

  • 2017年7月30日「小清水町フレトイ展望台」噂のスポットです。 ( ̄ー ̄; ヒヤリ

    心臓の弱い方は今日の記事は見ないで下さい。 2017年7月30日5時20分 「浜小清水前浜キャンプ場」で撮影を終えたあと  「小清水町フレトイ展望台」に向かいます。 その時そこが噂のスポットだと知りませんでした。 フレトイの意味は、アイヌ語で丘がそこで決潰(けっかい)している所 という意味だそうです。 ここフレトイ展望台は小清水原生花園の砂丘(幅約8km)の東端に位置しています。 案内の看板があり

  • 2017年7月29日「道の駅しゃり」暗闇に消えたふたり。

    2017年7月29日 あたりが暗くなりかけたので慌ててハイゼットに戻ります。 お腹を空かせた知恵が待っていました U゚ェ゚U クゥ~ン!! 知恵に夕飯を食べさせ 僕は軽い食事で済ませて休んでいると 隣の堺ナンバーの旅の車もカーテンを閉め就寝モードです。 後ろに泊っていたホンダのミニバンの後ろのドアが観音開きに開きました 中から自転車が現れます それも2台です。 夫婦で買い物に出かけるのかなと思いま

  • 2017年7月29日「道の駅しゃり」しれとこ斜里ねぷた。

    2017年7月29日18時28分 道の駅裏口から入ると休むところがありました。 このエリアは24時間トイレの入り口にあります。 トイレも明るく手入れが行き届いていてシャワー付なので申し分ないです。 平成29月7月21日(金)、22日(土)行われたしれとこねぷたが展示されていました。 本家青森でも ねぷたまつりがありました。 今から約200年ほど前の1807年、北海道周辺に出没していたロシア船に備え

  • 2017年7月29日「道の駅しゃり」お洒落な街にありました。

    2017年7月29日18時18分 「道の駅パパスランドさっつる」から19キロ車を走らすと「道の駅しゃり」に到着です。 まだ陽が長い季節なので この時間帯でもあたりは明るいです。 道の駅しゃりは、北海道斜里郡斜里町にある北海道道92号斜里停車場線の道の駅です。 世界遺産知床に行く途中に位置する中心市街地の道の駅。 これだけ街の中だと熊も出て来れないでしょう。 駐車場は道の駅の裏側にある とても小さな

  • お墓の掃除🙏

    一昨日は実家のお墓掃除に行って来ました💨 今月は卓球がお休みなので仕事も朝と夕方だけなので…… たぶん夕方の仕事に間に合うように帰ろうと思うと昼食を、ゆっくり食べる時間はないし、お花も買ってないので途中で寄り道です ここはいつも午前中はいっぱいなんですよ そしてリーズナブルです😉 特にお花はもうここでしか買えないです💐 そして何かつまんで食べれる物を…… これ美味しかったです~😋 揚げなす

  • 2017年7月29日「道の駅パパスランドさっつる」清里はアスリートの故郷。

    2017年7月29日17時30分 道の駅に入ると車椅子が設置されています。 温泉パパスランドは入浴料金も手頃です。 もちろんレストランもあります。 日ハム選手の看板があります 今年の清里町応援大使みたいです。 写真は著作権不明なのでカットです。 長野五輪のメダリスト岡崎選手のメダルなどが飾られています。 岡崎選手はここ清里出身です 高校は釧路市の星園高校  その時スカウトされたらしいです。 岡崎選

  • 2017年7月29日「道の駅パパスランドさっつる」豪華な足湯がありました。

    2017年7月29日17時15分  「神の子池」から40分程のドライブで「道の駅パパスランドさっつる」に到着です。 途中パトカーが速度取締していたようですが 安全運転で防御です。 道の駅パパスランドさっつるは、北海道斜里郡清里町にあり 北海道道1115号摩周湖斜里線の道の駅です。 平成19年11月1日に北海道で101番目の道の駅として指定を受けました。 駅名の「パパス」はスペイン語で「ジャガイモ」

  • 2017年7月17日「道の駅厚岸グルメパーク」給電くんは凄い。

    水族館「プティ」を出てから車に戻りスタンプブックを持参しました。 図柄は道の駅厚岸グルメパークがデザインが良いですね。 無事スタンプをゲットして駐車場に出ると以前から気になっていた 給電くんが目の前にいました。 給電くんとはオートワンさんの大人気の軽キャンピングカーなんです。 「軽キャン」呼ばれ注目度が高いようです。 オーナーさんは横須賀からご夫婦で観光している団塊世代の方でした 以前は各地の登山

  • 夏の遠州灘 

    今日は潮見坂の道の駅へ行って来ました。 この道の駅には黒ヤギさんと白ヤギさんが居ます。 横にある向日葵畑は晴天が続き過ぎて 花は元気がありませんでした。 トンネルを抜けると「海!」 夏の穏やかな遠州灘が広がっていました。 暑さに弱いマルプーラッキーくんは 日陰を求めて即退散しました。

  • 那須高原バス🚍ツアー前編

    夏本番の猛暑が続く中、美緒子さんが避暑地への日帰りバスツアーを申し込んでくれた。 人気の日帰りバスツアーであるが私は初めての体験であった。 当日は集合時間も早く、早目に着いた私は発車場所近くのマック🍔で簡単朝食。 久しぶりの朝マックであったが、アイスコーヒーとソーセージマフィンで税込¥200のコストパフォーマンスに感動^_^ スマホを充電しながら美緒子さんを待ったが、暫くすると 「受付終わりまし

  • 2017年7月17日「道の駅厚岸グルメパーク」小さな水族館「プティ」。

    2017年7月17日 まだまだ探検するところはありますが 今日はここで撤退と思い 帰ろうとしていると ふと変わったものが目に入りました 何処かのクラブの入り口に似たようなものが 水族館「プティ」 と書いてあります。 中に入ると いきなりパノラマ風の水槽で魚たちが元気に泳いでいます。 部屋全体の照明を暗くしているので海底を探検してる気分で良いですね。 水槽の手入れも行き届いていますよ 魚たちも気持ち

  • 2017年7月17日「道の駅厚岸グルメパーク」グルメな道の駅。

    2017年7月17日 「道の駅厚岸グルメパーク」の中に入ると 2F炭焼き 炙屋 あぶりや さんのメニューらしきものがあります。 自慢の牡蠣メニューがあります。 カヌーが展示されていました。 陽も暮れかかり相撲の時間です。人が少ないはずです。 天気の良い日に外の景色眺めながら食事も良いですね。 厚岸湾が一望できます。 上の明り採りはステンドグラスでしょうか。 ギリシャ風の白を基調にした吹き抜けのデザ

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