• モデルちゃんとの言霊談話 ハプニングを楽しむ能力

    今日は仲良しのモデルちゃんと仕事。 2年前に会った時はボロついていた 彼女はいまや母であり二人目をご懐妊中。 当時、彼女は長くつきあっていた人がいて うまくいかなくて、ズルズルしていたんだけど しきりに子供が欲しいって悩んでた。 美人で何もかも持っていそうな人でも いつもみんななにかしらの悩みがある。 彼女はそこから劇的に変化して、長年友達だった人と4ヶ月で電撃結婚をして、子供がすぐに生まれた。

  • もっと強くなりたい

    心も身体もリセットしようと お祝いも兼ねて 自然にいく。 美味しい空気と 新鮮なごちそう。 ゆったりとした時間 川のせせらぎ。 私の身体の声をきく 源泉かけ流しの温泉に 湧き水をのんで とても気持ちがよかった これまでの不安や恐れが 嘘のように 消えていくかんじ。 一緒にいった相方が また10年後はもっと長く行こう といった。 うんと答えながら、わたしは元気で生きているのだろうかとふとよぎった。

  • プレゼント

    夜中に目覚めてから、痛みが和らいだ後に、グラタンとハンバーグを、息子の笑顔が見たくて一生懸命作りました。 ですが、昼食にグラタンとハンバーグが不味いと言われました。 ショックでたまらなかったですし、贅沢な子供だなぁと私は怒りました。 私は息子の年くらいの時に、3日3晩、食べるものもなく、飲むものもなく、寝床すら無いときが有りました。 なので、本当に本当に悲しみと怒りが大爆発してしまいました。 その

  • 夜中の身体の痛み

    こんにちは。 夜中に、御手洗いに起きたら、二度寝が出来ない体質らしく、昔からそうだった様な気がします... 只今、線維筋痛症の全身の痛みに耐えています。 どんな痛みかを説明させてください。 線維筋痛症の認知度を少しでもあげたいのと、私の愚痴混じりですが... 先ず、関節痛、筋肉痛、神経痛、頭痛が、毎日有りますね。 関節痛は、例えば足首を捻った様な痛みですかね、簡単に言えば...リウマチと似てます.

  • ぐるぐる廻ってみる。

    初めまして。 此方では初日記ですね。 他にもブログをやっておりますので、微妙な気持ちです。 楽しい話を書くのが一番良いのでしょうが、私には中々難しい課題ですね。 難病と闘いながら、思春期の息子とぶつかり合いの話し合い、お付き合いしている相手方ともぶつかり合いの話し合いの日々の中で、ライター業を、一応しておりまして。 此方では、私の抱えている、気持ちや病気を知って貰いたいのと、似たような悩みや病気が

  • 腎生検の恐怖 指導医の先生なら安心なのか?

    iga腎症だろうと言われてから、腎生検を進められた。というよりは必須とのこと。 入院は4泊5日。 腎生検をものすごく簡単にいうと、腎臓に針をさして、細胞をとる検査。 iga腎症の確定診断のためにも必要とのこと。 そして、腎臓は大動脈が通っていて出血しやすいから局所麻酔で意識をもったまま、医師と呼吸をあわせて、息を止めると腎臓も静止し、その状態で針をさす必要があるとのこと。 なんか大変そう。。 その

  • お願い…

    彼が私の前で初めて泣いた 今まで通院や入院をしていた大学病院から 大学病院では長期の入院は困難だと 同じ市内の総合病院を紹介され そちらでお世話になる事になった。 ある程度の融通もきくし 先生も信頼できるからと言われ とにかく受け入れてくれるならと 不安はあったけどすがる思いで転院した。 彼と彼の両親と私に治療の説明があった。 主治医「まぁー俺の匙かけんで簡単に死んじ ゃうよ」 …え?なに…この先

  • あけましておめでとうございます

    https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NXB6H+87WGFM+2YN6+601S1" target="_blank"> https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=2NXB6H+87WGFM+2YN6+601S1" alt=""> あけまして〜 寝正月デフ〜 ((カシャッ)) はっ 撮ったデフねぇぇぇ〜 ひどいデフ〜 今年もよろしくお願い致します

  • ついに証された私の病

    あ〰〰〰〰〰〰❗ バイク乗りたい❗❗ 峠ウネウネしたい❗❗❗ しかしいまだ病み上がり中(´・ω・`) 寒いの苦手だから結局春まで お預け状態であります。 そんななか、私の人生最大の出来事が まさに今、訪れている。 バイクの免許取得しちゃった事が 最大の出来事と信じて疑わなかったが それ以上の事がおきてしまった❗ 前回の婦人科入院は子宮頸がんの 精密検査でひっかかり円錐切除手術を 受けたためだった。

  • からぶり

    人前で元気そうにしていたり、 ネット上に友達つくったり、 なにをしているんだって、思うよ。 でも、そうしないと、むなしさで、泣いてしまう。 元気じゃ、ないんだ。 実は元気じゃないんだ。 コンプレックスもあるんだ。 愚痴もあるんだ。 でもそういうものを、ださないって思う。 この場は、もう病人日記としてつかってるから、たまにこうして呟きにくるけど、 事実生きてんのは、生きてるだけだがなんとかしてる、バ

  • 10月29日夜

    こんばんは、最近から沖縄でも朝晩涼しくなってきましたね。インフルエンザも流行り始めたので早めに予防注射したほうがよさそうです。 実はぽっちゃりトワとしましては、冬最高なんです。早く冬になーれヾ(o´∀`o)ノ あまりファッションに敏感でなくてもちょこちょこファッション紙を見て今年のはやりなんかをリサーチします。 今年はボルドー系リップとアイシャドーはブラウン系でちょっと変化球でマスカラでまつげの端

  • 通院2日目

    朝、ももがいつもより元気にみえた。 最近はごはんだよ!と呼びかけても寝たままが多かったが、嬉しそうに立ち上がり扉に近寄ってきてくれたので嬉しかった。 昨日、先生にペレットをふやかしてあげてみて、と言われたので試した。 一口食べて、プイっ! やはりペレットは嫌なようだ…。 そこで、ドライキャベツにふやかしてペースト状になったペレットを塗りつけてあげてみた。 食べた! しめた、と思いその調子であげてい

  • ついに病院へ

    雨が降っていて、肌寒い日だった 本来は私は外出禁止だが、主人に運転してもらうこと。できるだけ座ってることを条件についていった。 そもそも、ももは私が独身時代から飼っている子で、普段のお世話も私。 主人の抱っこはももが嫌がる。 食べているもの出している量正確にわかるのは私だけだったので、多少の無理はせざる得ない。 キャリーケースを毛布でくるみ、車の暖房の温度を高めにして出発した ももは踏ん張る力がで

  • 左耳が腫れている

    病院に行ける日の前日 頭を撫でたら、違和感 左耳を触ったら、すごく熱い そして厚く、固くなっていた パンパンに腫れていた 驚いてそっと触れると、嫌そうに小さく頭を振ったのでそれ以上は怖くて触れなかった いつから? いつから??? 全然気がつかなかった ということは突然…? 最近元気がないので、出来うる限りそっと様子を見ていたのが仇になった 確実にいつから、というのが断言できない 普段ならケージを開

  • ペレットを食べなくなった

    2016-10-29 23:03:08 食べる量が減った テーマ:ブログ ペレットを完全に食べなくなった チモシー、アルファルファも食べる量が減り、うんちが小さく少なくなった。 ドライフルーツや、アリメペットは袋の音を聞くだけで興奮し、変わらずに食べてくれた。 部屋んぽをしたがらなくなった。 病院に連れていくか、悩んだ。 悩む理由は二つ。 以前病院に連れて行っていた際、病院に行くことがとてもストレ

  • 少しずつ、異変

    10月にはいり、なんとなくペレットの食いつきが悪くなった これまでは、あげるとすぐ食べてしまったのに 少しずつ、少しずつ食べるようになり ご飯をあげて、1時間後くらいに お皿を下げようと様子を見ると半分以上残っていることが多くなった と、言っても、そのまま放置しておけば時間はかかるがペレットは食べきっている チモシーも食べ放題にして、よく食べていたので、あまり気にしてはいなかった。 ペレットはバニ

  • もものこと

    ホーランドロップイヤーの男の子 ももくん 2010.01.20生まれの6歳 人懐こく頭を撫でられるのが大好き! ご飯、おやつ、お散歩大好き! へやんぽをすると、ずーっと人の足にくっついて歩く 大きい病気もしたことがなく、元気でとっても可愛い子です 写真はお家に来た頃の写真です₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎ 今とはだいぶ違います

  • はじめまして。

    とりあえず今日思ったことはさ。 ふっと、自分が、「精神病なんだな」と気づく時、仕事なんてできるのか。ってすごくおもうよね。 とかさ。 我に返ってちょっと絶望したよ。 でもま、やるしかないです。 明日からぼちぼち。 今、障害者支援センターで職探しをしていて、実習までしたんですが、 合わず(職場自体はとてもよかったと思う)。。。 正直、ここ田舎では、障害者雇用自体がない(特に精神病は無い)ので、 もし

  • ハルシオン8

    学校の先生たちもどこかよそよそしくなった。 勉強を頑張ってとは誰も言わなくなった。 不登校気味になっていた僕に対してクラスメイトは距離を置いた。 割と親しかった子たちですら、僕を腫れもののように接した。 少し。少し寂しかった。 1月。とうとう僕は申し込んでいたセンター試験を受けなかった。 ただただ自分に対しての怒りと憎しみ、周りと比べての劣等感、焦燥感。 酒に、手を出した。 当時僕は18歳だった。

  • ハルシオン7

    よく言われるようになった。 ちがう。そうじゃない。 僕はこのうちが嫌なんじゃない。 人と関わりたくないんだ。すごく疲れるんだ。 お願いだから一人にしてくれ。お願いだから。 言えなかった。 僕はますます母と、家族と距離を置くようになった。 「授業の出席日数が危ういから、病気ならその旨の診断書をもって学校へきて」 僕は母とともに内科へ行った。 「学校へ提出しなければならないので診断書を書いてもらってい

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