• 限りない禁断症状 その4

    もうそれから美緒子さんの禁断症状は益々酷くなっていった。 やはり開けてはいけない扉を開いてしまったのだろうか? そんな苦しみを毎日どころが、毎分毎秒止む事のない苦しみに襲われたのである。 苦しい美緒子さんは、また爪を乳首に挿し込み、痛みと引き換えに紛らしていたのです。 それでも苦しむ彼女は、かつて授乳時代に使ってできなかった乳首吸引器を再び買った。 カップを乳房に押し当て、自らポンプを押して吸引し

  • 限りない禁断症状 その3

    ラブホに入るなりシャワーも浴びず美緒子さんのシャツだけ剥ぎ取り、疼いてる蕾みにむしゃぶりついついた。 すでにブラジャーは運転しながら外していた・・・ それだけ緊急を要する事なのだと理解していた。 吸い付くなり美緒子さんの雌叫び絶叫がラブホ中に鳴り響いた。 「アーヴゥ〜イ〜・・・・」 私はすぐに吸いながら、地割れしたような陥没部分の割れ目から、隆起し始め顔を出して来たのを、すぐに確認できた 「チュパ

  • 限りない禁断症状 その2

    感動と奇跡?の乳首隆起の喜びと共に 新たなる症状にも見舞われていた美緒子さんだった。 一度オモテに出てしまった乳首は、また出たくて乳房の中で、うごめいてるようでした。 彼女のメールには、内側にある乳首が始めはくすぐったいような感触から 微かな痒みのような 次第にむずむずが強く内側から、熱をもって脈拍のようにドクンドクンとなっていく。 思わず乳首を掻きむしってしまったと・・ 乳首を掻きむしったところ

  • 限りない禁断症状 その1

    感動の乳首隆起した朝、2人は早めに別れた。 美緒子さんはアーティストの夏コンに行かなければならないに、ほとんど寝ていないのが心配だった。 私は家に帰りひと眠りするはずだったが昨夜の感動体験に眠れずに、すぐに荷物をまとめ、家族の待つ帰省先に向かった。 途中渋滞に捕まったが、美緒子さんの体調を心配しながら、昨夜の感動をしっかり思い出していて退屈しなかった。 途中美緒子さんの具合が知りたくて、電話をかけ