• 陥没乳首の隆起 その4

    美緒子さんはずっと自分の乳首を見ていた。 「初めて見た光景・・・自分のオッパイじゃない気がする・・・まだ信じられない」 私は、やっと泣き止んだ美緒子さんを優しく抱きしめた・・・。 そしてまたゆっくりと優しく口に含んだ・・・ 「あ〜ンあーン・・・凄く感じる〜」 またより強く感じているようだった。 私はまた吸いながら、くちびるで、飛び出た先端をつまみながら、コロコロと転がした。 美緒子さんの絶叫した・

  • 陥没乳首の隆起 その3

    そんな美緒子さんのポロポロ流す涙は胸へと流れていた・・・。 「出てる!・・・私のが出てる」 「えっ?何が?どうしたの?」 「私の乳首が生まれて初めて出たの!」 美緒子さんの胸へ目を向けると、彼女の乳首が、完全に隆起して、きちんとした円柱のカタチにぷっくり勃っていた・・・。 彼女は驚きで肩を震わせて興奮していた。 その時の奇跡の大きさは、私には計り知れなかった。 私は美緒子さんの乳首を初めて見たが、

  • 陥没乳首の隆起 その2

    その日も真夏日の熱帯夜だった。 お盆休みの初日、去年と同じで妻と子供達が先に帰省して、私にまた1人自由な時間ができた。 美緒子さんも、またアーティスト友達の集会ということで、外泊を予定してもらっていた。 夕方待ち合わせして、またなぜかお盆休みで混み合う観光地の繁華街で待ち合わせした。 駅ビルの中にあるちょっと変わった大阪風の串揚げ屋さんに入った。 個室ではなかったが、二人空間に仕切られたテーブルで

  • 陥没乳首の隆起 その1

    2年目の夏を迎えようとしていた。 ずっと忙しさは増すばかりで、ゆっくり会える時間が少なかったが、2人の関係は順調であった。 夜に私をクルマで送ってもらう晩酌お弁当デートは、定期的続いていたが、平日の昼間もスーパー駐車場に待ち合わせて彼女のクルマでラブホに向う事もありました。 そんな頃のまた美緒子さんカラダの変化です・・・ホルモンのバランスのせいかお乳が張り、2カップぐらいサイズアップする時が続いた