• 元夫とご飯食べ(^^;)

    今日は離婚した元夫とご飯食べをして来た。 余り懐具合も豊かではないので、 奢って貰うのは気が引けるけど、 元夫から誘うので、そこは金はなくても男なのでしょう、 大丈夫だと言いますが、、、(^^;) なもんで、余り高級な店には行きません、 私としたら、恋人でもないし、王将だっていいのですが、 本人はラーメンって訳にはいかないと思うのでしょう、 どこに車を走らせるのかと思ったら・・・ 堅田を超え、その

  • 元夫、生きてました(^^;)

    月に一回、お昼ご飯をって言っていた元夫から、 1月はmailがなくて、、、、 もしかして死んだ??? てな事を思っていたら、 先晩電話がありました、雪が降ったり、寒かったリ、、、で、と。 で、もし木曜日都合がよければ、 定期的に通っている病院に検診行くんで、 昼ご飯を一緒にどうかなぁ、、って。 ヨガに行かない木曜日なので、ま、いいでしょう、 子供達とも交流なし、 人付き合いもなさそうだし、犬も死ん

  • パパのお父さん

    こんにちは(*´∀`)ノ いいお天気で花粉が好き勝手に飛びまくる(見えるんかいッ!)大分に住んでいる いちご です(^○^) 皆サマ、いつもいつも『nice』や優しいコメントをいただき、本当にありがとうございます(^人^) さて、今日は娘が言った『パパのお父さん』について書いてみたいと思います。 『パパのお父さん』て…お爺ちゃんのこと。 『パパの』と付くと言うことは娘のお爺ちゃんと言うことなのです

  • 元夫

    離婚して何年経ったかなぁ、、、??? 離婚が決まった時、 私が可愛がっていた犬にも会わせない、 って事も言っていた元夫だけど、 男の人は寂しさに弱いのか?? 離婚後すぐに電話があったり、、、(^^;) ランチに付き合ってくれと言われたり、、、 月に一度ランチにお付き合いしていたけど、 12月は、友達との約束があったので、 そちらを優先するのでお断り、 “では、又お付き合い願います”な~んてmail

  • 不思議な事

    私の両親は、私が2才の時に離婚した。 それ以来一度も父には会っていない。 今の夫と結婚した時、私の父の話になり、「会ってない」と言うと一緒に会いに行こう、と言ってくれた。 それがきっかけで父探しをしたら、数年前に亡くなっている事が判明した。 それで、色々振り返ってみたら、不思議な出来事と一致することに気づいた。 まず私が東京から引き上げて地元にもどった事。おそらくその少し前に父は亡くなっている。

  • 弁護士費用保険

    先日、弁護士会の研修に参加しました。 その中で、損保ジャパン日本興亜の保険「弁護のちから」についての 説明がありましたので、今日はこれを取り上げたいと思います。 この「弁護のちから」という保険、 「被害事故」、「借地・借家」、「遺産分割調停」、「離婚調停」、 「人格権侵害」、「労働」(「労働」はオプションだそうです。)に関するトラブルを 補償対象とし、トラブルの解決のために負担した法律相談費用(1

  • 夢の近道

    どんなに努力をしても。 報われないことはある。 努力した分だけ。 スムーズに事が運ぶこともある。 これは知り合いの。 αさんのお話です。 αさんはシングルマザーです。 息子さんが生まれてすぐに。 離婚をしたそうです。 αさんは息子さんに。 お父さんは亡くなったと。 そう言ってきました。 息子さんもそれを疑わず。 中学校に入ると。 柔道部に入り。 熱心に練習に励んでいました。 その腕は確かなもので。

  • 2015年は...

    元旦那と話し合いで別れ、 ふと気づくと肥満体な私、、、。 元の体型に戻るべく本気出して ストイックに減量&筋肉つけるのに 必死でした(;´Д`) 2015年は自分を見つめ直す年でした。 体重計に乗って、ちょっとづつでも 減ってるのが、たまらなく幸せ でしたなぁ…(*´﹃`*)

  • 殺意の裏側

    私は父が嫌いでした。 大嫌いでした。 なぜこの人が父なのか。 なぜこの人と一緒に。 生活をしなくてはいけないのか。 なぜ母は。 この人と離婚をしないのか。 昭和の代表のような父が。 とてもとても嫌いでした。 父の圧力の重さに。 殺そうとしたこともあります。 いなければいいのにと。 ずっと思ってきました。 父のいない生活は。 どれほど楽しいだろうかと。 父のいない生活を。 夢にまで見ていました。 父

  • 逃げ恥

    休日は余分な話を。 逃げ恥がブームでしたね。 私も途中からですが、女性の友人に「ガッキーの可愛さだけでも意味ある」 と勧められて見ていました。 (以下、ネタバレ多しですので、見てない人は「見ないで!」)。 最終回までは、「出しましょう親密感、醸しましょう新婚感」とか、 「意思がなきゃ続かないのは、仕事も家庭も同じ」とか、 いちいち印象に残る言葉にやられていたのですが、 最終回直前、平匡のプロポーズ

  • 義実家との関係をどうするか

    これが私の一番の悩みです もうすぐ一周忌がある その準備もすべて義両親がやっている 元夫さんが亡くなった時は急なことだったので遠い親戚は呼ばなかったようだ その代わりに一周忌にという話の流れになっている・・・・・ようだ そして1周忌までの費用はこちらで出すという話になっている 本来は息子さんや娘さんがやるべきことなのなのか?どうかはわからないけど 私も息子さんも娘さんも何もわからないからお金くらい

  • 喪中はがき出す事にしました

    休みの間に考えてやっぱり喪中はがき出す事にした 元夫さん 夢には出て来てくれなくてどうしたものかと思ったけど 子どもたちにとっては喪中なので私も同じく喪に服すことにした あれこれ考えてもわからないし 勝手だけど自分がいいと思う事をしようと思う

  • 喪中ハガキどうしようか・・・・

    私には関係ないってことはわかってる でも明るく「あけましておめでとう!!今年もよろしく!!」なんて年賀状を出す気分ではない しかもほとんどの人が私たちが離婚したことをしらない ボランティア仲間の息子さんと同期のお母さん方とは今でもつながっている だから喪中はがきは出した方がいいのだろう・・・・・と思う でも もしかしたら知ってる人もいるかもしれない 人の口には戸が立てられない 息子さんが私の知らな

  • 49日法要・元夫さんの彼女

    葬儀が終わってしばらくたって元義母から49日の連絡が来ました tiwakuromamaさんお元気ですか? 〇月〇日に49日を予定してるの 法要の後は食事の予定をしているのよ 息子さんや娘さんの予定はどう? あとtiwakuromamaさんはどう? あっそれからね 〇〇にね(元夫さん)お世話してくれてた人が居たのよ 49日はその方も来るのだけど tiwakuromamaさんは気にしないわよね? えっ

  • 天の邪鬼

    結局モラ男って究極の天の邪鬼なんですよね。 昨晩、どうしても私の中で消化しきれないモラ男からの暴言があったので、無駄とは分かりつつ、あまりの理不尽な言葉について考えた結果を伝えました。 (前々回の『お前は無価値な人間だ!思い知れ!』です。) するとどうでしょう!! モラ男はそんなことは言ってないの一点張り。思い知れ!考えろ!!とまで言ってた割に本人の頭の中からはきれいさっぱり消えてるんですね。 ま

  • それからの生活

    葬儀の翌日から息子さんと娘さんは学校へ行きました 私は2日ほど引き続き休みをもらいました その後は今までと変わらずの生活が始まりました あっけない感じです 時間は過ぎて生きている人は引き続き生活が始まります 人が一人この世からいなくなってしまったのに私たちはそのまま生きて行きます 息子さんは友達と卒業旅行の計画を立てていました それに合わせて私は娘さんと東京旅行の計画を立てていました それは元夫さ

  • 骨上げ

    2時間ほど過ぎて元夫さんは骨となってしまった 親族一同が見守る中 再度 自動の台車がこちらにやってきます 見送った時とは違い もう棺は跡形もなくなくなっています 遠くからこちらへとやってくる台車の上には白いものがバラバラと乗っていました その台車が親族が集まる前に到着しました 私は直視できませんでした あの元夫さんがこんな風になってしまうのか? 人間の死ってこんなんなの? あ~私ももうどうでもいい

  • 出棺・火葬

    溢れる生花に埋め尽くされた元夫さんの棺が閉じられました 自動の台車に移されゆっくりと会場を後にします 会場の外にはたくさんのボランティア関係の方 友達が帰らずに棺を見送ってくれていました 義母が遺影を抱きその後に私たちが続きます 義父も義母の私を親族として扱ってくれました もちろんそれは私がお願いしました 子どもたちと一緒に親族として最後のお見送りをさせてほしいと 親戚の人は元夫さんの訃報の連絡の

  • 告別式

    葬儀社の人たちが告別式の準備をどんどん進めてくれました 元夫さんの親族一同も再度会館に集合しました お寺さんとの打ち合わせなどしています バタバタとしだしたので私はもう棺の横にいることはできないので控室で時間になるまで待ちました 時間になり告別式にもボランティア仲間はたくさん来てくれました 順番に焼香をあげてくれますが長蛇の列でなかなか終わりません ほんとにほんとにたくさんの人が来てくれました そ

  • 通夜 不思議な事

    棺の横に椅子を置いて元夫さんの手を握りながらあの時はあーだったこうだったと一人話しかけていました 元夫さんの顔を眺めていると怒っているようにも見える きっと私のことを憎んでいるのだろうな それでも私は元夫さんの手を握り続けました もう私にはそれしかできないから 怒っているように思える元夫さんの顔を眺めていると近くに元夫さんがいるように思えた でも時々は優しい顔にも思える きっとそれは私が思い込もう

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