• TOTOでCDの断捨離

    Toto 99⁄ The Muse Live 35 Anniversary

  • 届いていたTOTOでダンボール2を断捨離

    Toto - Africa Live 35th Anniversary

  • 元気になる曲

    B'z / ultra soul 槇原敬之 - どんなときも。

  • ベルーチェでJourney、最高だ、僕は解放された

  • いつもの猫さんです

    みなさん お疲れ様です  たくみです (^▽^)/ もうしょ~もない猛暑・・ 木曜日は とても暑い日でした 海やプールに行きたい気分になってしまいました   僕は 仕事で あちこちに移動して 汗を たくさんかきました~笑 午後から いつもの資材置き場で 協力会社の担当者様と 軽い打ち合わせをしていたら いつもの猫さんが 遊びに来てくれました♬ いいですね とてもほっとした気分になります よ~し 来

  • Difficult to Cure「治療不可」

    Rainbow - Difficult to Cure 1984 Live

  • Journeyのベストでダンボール1の断捨離

    断捨離リスト 元カノの写真 年賀状 古い通帳 損保会社の給与支給明細書 損保会社時代の同僚に焼いてもらったCDR21枚 不明なCDR15枚 古いMD3枚 iPhone関連

  • 久しぶりにMichael Schenker

    Michael Schenker - Doctor Doctor - Live - Whisky A Go Go - Hollywood - 2015 長い時を経て今再び新たな輝きを放つ、神ことマイケル・シェンカー率いるテンプル・オブ・ロックの 2015年スペインはマドリードで行った公演を収録した最新2枚組ライヴ・アルバム! ! 来日公演でも実証されたバンドのケミストリーをふんだんに感じさせる白熱

  • タワーレコードに「エクリプス」が入荷した

    Journey - City Of Hope (official video) 70 年代から活動を続け、今もなおアメリカのロック・シーンの頂点に輝く、ニール・ショーン(G)率いるジャーニーの前作『レヴェレイション』以来、約3年ぶりとなるアルバム! 本作でも前作からバンドに加入したフィリピン出身のシンガー、アーネル・ピネダを全面的にフィーチュアしており、スティーヴ・ペリーを彷彿とさせる伸びやかでク

  • 昼休み、商店通りのベンチで「レヴェレイション」風が気持ちよかった

  • 「TOTO 35周年アニヴァーサリー・ツアー~ライヴ・イン・ポーランド 2013」を1-Click

    TOTOのライヴ・アルバム。デビュー35周年ワールド・ツアーより、2013年6月25日ポーランド/アトラス・アリーナ公演を完全収録。代表曲「ロザーナ」「アフリカ」など1970年代~1980年代の名曲の数々を、スタジオ録音盤に限りなく近いアレンジで披露。日本のファンが求めるTOTOらしい姿が収められた作品。

  • BOOK・OFF¥950円でBOSTONのベストアルバムを買ったが、すぐに売った

    Boston - Don't Look Back - Artpark - Lewiston, New York - July 8, 2014 全米だけで3000万枚以上のセールスを誇るアメリカン・プログレ・ハードの最高峰=ボストン、唯一のベスト盤。トム・ショルツ(1947年生まれ)が、作詞・作曲/編曲/演奏/エンジニアリング/プロデュースなどレコーディングのすべての工程をほとんど一人で行う。(ショ

  • 僕らは進まなくちゃ

    ついに30日が明日に迫る。ドキドキワクワク。 BROKEN SCENE TOUR 2017 熊本ですな。 思えばストレイテナーに出会ったのは、高校生の時だったんだんだね。YouTubeでなんやかんや聴いてた時にたまたまシンデレラソングに出会って、「か……かっこよ」ってなってCDを借りたのがきっかけだったね。 一番初めに借りたのが、21st century rock bandだったんだね。正直に話す

  • C'est Une Belle Journee (Mylène Farmer) / 音楽

    音楽を聴いていて「わお!」と思わずスタンディング・オベーションしたくなる瞬間が有る。しかも、その音楽は日本からとても離れた所で生まれたリズムだったりすることが有って、昼と夜がひっくり返るくらい遠い所で生まれた旋律にもこんなに心が震えることがあるのかと、旋律と鼓動の高鳴りのシンクロに不思議な気持ちになったりする。 Mylène Farmer(ミレーヌ・フェルメール)はカナダ生まれでフランスで主に活躍

  • はじめまして

    はじめまして  地味な30代のサラリーマン たくみです   (^▽^)/ 25歳まで彼女無しで・・奥さんが初めてでした・・ ちょっと気分転換で ブログを始めてみます 家族は 30代の奥さん 幼稚園児ちゃん2人です 僕は 月給が とても安いんです それで 奥さんが パートのお仕事を頑張って 家計をカバーして支えてくれているんです 僕も 家族のために もっと頑張っていきたいです みなさんのブログを た

  • いま聴くと大人を味わえる1枚「FIND MY PLACE」

    1987年にソロ活動をスタートさせたTUBEのギタリスト春畑道哉が 12年ぶりの新作ミニアルバムをリリース! ! 今回のアルバムタイトルは「FIND MY PLACE」。 春畑道哉が改めて自分自身と向き合い、いま一人のギタリストとして 表現すべきこと、自分の立ち位置を再認識するというテーマに基づいて 付けられたタイトルである。制作に入る前に春畑は、 新たな側面をリスナーに感じ取って欲しいという思い

  • 「レヴェレイション」で書類と冊子の断捨離

    Journey (Arnel Pineda) - Never Walk Away ~ HD QUALITY (Las Vegas 2008)

  • 本の断捨離追加リスト

    保留3冊

  • 道化師のソネット:小丑之歌

     「道化師(どうけし)のソネット」は、シンガーソングライター・さだまさし(佐田 雅志)が1980年2月25日にリリースしたシングル曲です。  この曲は、1980年1月26日に劇場公開された映画『翔べイカロスの翼』の主題歌として製作されたものです。  映画『翔べイカロスの翼』は、ピエロとして子どもに夢を与えようと努力しながら、興行中に不慮の事故により28歳の若さで死亡してしまった青年の実話(草鹿宏著

  • レストランの読書(作:村上春樹)

    「ランゲルハンス島の午後」に収められているとても短いストーリー。 この本を開くと、一番最初に出てくる話です。 良く「作家は書き出しに細心の注意を払う」と耳にするので、もしかしたら、この本を書いている時、村上春樹氏が意識的に一番始めにもってきたのかなぁ、なんて想像。 というのも、ストーリー自体が題名で分かるように、「自分にとって、読書で落ち着く場所はどこですか?私は午後のレストランですよ」という、読

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