• 路上リコライブレポートVol.44(サクラサク)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 思い出の船を おまえは降りない 肩にかくれて 誰のために泣く まるで時計か ゆりかごみたいに ひとりで俺は さわぎ続ける 飲んでりゃ おまえも うそだと思うか 指から鍵を奪って 海に放り投げても 「ピエロ」より ピエロってずっと笑っていますよね。 その笑顔の裏が読めないから ホラー映画に使われたりします 過去の思い出に縛られた相手へ自ら道化になって

  • 路上リコライブレポートVol43(花束を君に)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 所詮1人であることをここでは知らされる 元気ならば超えられる孤独が 身に刺さる 「なんだおまえまだ居たのか」と笑ってもらえたらうれしい 一人ぼっちで泣く人の居るのは悲しい 病院は戦場だ 病院は外国だ 心細い人生が 行ったり来たりする 病院は戦場だ 病院は外国だ 病院童(びょういんわらし)になりたい 切実な願い 「病院童」より 座敷童の病院版みたいな

  • フレディマーキュリーちゃん

    ちょっとイベントに使いたくて クイーンのアルバム聴いてます 自分が生まれた頃の音だけど すごく新鮮 でも聴きやすい 日本で 人気なの よくわかります フレディさんの声が好きなんだよね ギターかっこいいし コーラスの入れ方が すごい好み https://g.co/kgs/RSRyLA フレディさんを知ったのは バルセロナ五輪関連の曲が最初で もう亡くなられた後だったし クイーンとしては 全盛期過ぎて

  • 第50回目練習(スタリコ、入れ替え研究)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 思い出なんかは邪魔な荷物 急いで捨てることさ 傾いた船べりから このまま流されて このまま何処へも たどり着きなくないんじゃないのか 何処までもさまよって 何処までもさまよって 先へいきたくないんじゃないのか 「難破船」より 難破船といえば・・中森明菜さんの曲が有名ですが みゆきさんはみゆきさんで同じタイトルでまったく別の曲を発表されてたんですね。

  • 路上リコライブレポートVol42(春のうた)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 嫌いになどなれるはずない あなたの愛した女だもの 夕暮れの凩(こがらし)におおられて あなたと同じ苗字が滲む 二人だけこの世に残し 死に絶えてしまえてしまえばいいと 心ならずも願ってしまうけど それでもあなたは私を選ばない 「この世に二人だけ」より 彼が愛した女の画集を偶然見つけた主人公 そこに乗っていたのは彼と同じ苗字。 結婚してた!!!! そう

  • ビートルズ CD / The Beatles ‎– Unsurpassed Masters Vol. 2 (1964-1965)

    ビートルズ の CD、The Beatles ‎– Unsurpassed Masters Vol. 2 (1964-1965) です。 このCDも秋葉原のCDショップで購入しました。他の海賊盤CDと微妙にテイクが異なります。ノイズなく音質は良好です。 収録曲: ビートルズ CD The Beatles 「Unsurpassed Masters Vol. 2」 1 A Hard Day's Nig

  • ビートルズ CD: 「On Air-Live at the BBC Volume 2 / The Beatles」

    これも図書館で借りてきました。全部聞いて音を確認しましたが、全体的にこれまでに出回っている海賊版と音質は同じです。ライナーの写真が綺麗なことぐらいです。目玉とされた"I'm Talking About You"も音質的にはこれまでに出ていた海賊版と同じです。Youtubeにアップロードしましたが削除になりました。

  • レビュー:ビートルズ CD:「THE BEATLES LIVE IN JAPAN 1964」

    このCDはブートレッグ(海賊盤)です。1964年6月30日と7月1日の日本公演でのLIVE盤です。音はモノラルで悪くこもったような感じです。裏面に2日間の公演で演奏された曲を1から22まで載っていますが、一部、間違っています。この程度の音源であればネット上動画で無料で観ることができます。 収録曲; 1 Rock & Roll Music 2 She's A Woman 3 Day Tripper

  • レビュー:ビートルズ CD【The Beatles ‎ '69 Rehearsals Vol. 1】

    ビートルズ のCD、【The Beatles ‎ '69 Rehearsals Vol. 1】です。大阪市内のショップで新品で購入したCDです。音質は悪くなく、「GETBACK」が少しずつ完成していく様子を聴くことができます。4方向に見開きの豪華ジャケットです。 音質:海賊版としては上質の方だと思いますが、市販のCDのようにクリアーな音ではありません。「Get Back」を制作している雰囲気を感じ

  • JUJU「かわいそうだね(with HITSUJI)」に寄せて

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw すみません。 今日のみゆきのコーナーはお休みします。 さて本題。 この間、床屋に行っているときに有線で流れていた曲。 なんだろう?昔の歌かな? なんか気になるな・・・ そう思いました。 その後、Twitterでフォロワーさんが紹介していました。 JUJU 『かわいそうだよね (with HITSUJI)』Music Video 「あの子ってかわいそうだね」とどこ

  • レビュー:ジョンレノン CD / John Lennon「THE ROCK 'N' ROLL SESSIONS」

    ジョン・レノン John Lennon 「THE ROCK 'N' ROLL SESSIONS」(CD 2枚)です。正規盤で出ている「 ROCK 'N' ROLL」の海賊盤です。1枚目(全27曲)2枚目(全21曲)と大量に収録されています。音質は良好です。コレクター、マニア向けです。 この海賊盤のオリジナルアルバム「THE ROCK 'N' ROLL」は、ビートルズの「Come Together」

  • ジョンレノン CD:John Lennon 「Rock N Roll」

    このCDも図書館で借りました。ジョンの青春時代の1950年代のヒット曲を中心に子供の頃から親しんだロックの名曲をカヴァーしたアルバムで、ジョンの今までの作品とは一風違った一面を聴く事ができます。CDになってレコードで聞いた音質とは軽くなっている気がします。レコードではなったボーナストラックが追加されているので借りましたが、以前、海賊盤で聴いたものと同じでした。 収録曲: 1. Be-Bop-A-L

  • ジョン・レノン CD THE LOST LENNON TAPES VOL.9

    ジョン・レノンのCD:「THE LOST LENNON TAPES VOL.9」です。当時、秋葉原のCDショップで新品で購入したものです。海賊盤としては全体的に音質は良好です。正規のCDとはテイク異なります。 ジョン・レノン CD :「THE LOST LENNON TAPES VOL.9」 収録曲 ; 1 Woman Is The Nigger Of The World 2:25 2 Whate

  • 発声の世界

    大学一年の冬休みからボイトレに通い出しました。 K先生と言う綺麗な女性でした。体験レッスンで、発声の奥深さを知りました。そして入会しました。2回目3回目は別々に違う先生を選んでレッスンしました。 やはり最初に教えてくださったK先生がいいと思いK先生をそれからはずっと選び続けました。 いやーなかなか難しいんですよね正しい発声って。独学の悪い癖がずっと邪魔をして、、、 けどレッスン三ヶ月して、すごく良

  • 路上リコライブレポートVol41(ニコ生出演)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき あんたにはもう逢えないと思ったから あたしはすっかり やけを起こして いくつもの恋を渡り歩いた その度に心は惨めになったけど そしてあたしは変わってしまった。 泳ごうとして泳げなかった流れの中で 今はただ祈るほかはない あんたがあたしをみつけやしないように 時は流れて 時は流れて そしてあたしは変わってしまった。 「時は流れて」より。 暗黒時代だっ

  • 陋室銘(ろうしつのめい)

    【『山おくのおうち』ポケベル美術館所蔵彩色画(2018/02/21 ⓒポケベルike3022)】  「陋室銘(ろうしつのめい)」とは、中唐の政治家であり詩人であった劉禹錫(りゅう うしゃく、772年 - 842年)が書いた韻文です。  「陋室」とは、狭くて粗末な部屋のことで、「銘」とは、心に刻む指標即ちモットーのことです。  劉禹錫は、政治家として順宗皇帝の下で「永貞の革新」と呼ばれる政治改革を推

  • スピ スピ スピッツ!

    こんにちは〜! 今日の高崎も暖かく穏やかなお天気です♩ 今日はシンプログとは別投稿♡ 私の大好き全開〜\(^o^)/ ブレイク前からのファンで、結婚と子育てや仕事で一時期離れていましたが、病気療養中にまたスピッツ愛が復活しました♡ (病気は完治しています) 今の季節、あちこちで聴かれるようになりましたね〜 「春の歌」 アルバム「スーベニア」に収録されてます♩ 私がスピッツの曲で最も好きな「正夢」も

  • お気に入りGENEサウンド「Y.M.C.A」

    こんばんは~レノマルでっす(^-^) しばらくぶりの記事を見てくださったり いいねくださった方ありがとうございます 今日はお気に入りアーティストグループの GENERATIONS from EXILE TRIBEから 「Y.M.C.A」を紹介していこうと思いま~す 元々はこの曲西条秀樹さんが1979年にリリースした 「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」が原曲ですね それを時を経てGENEが

  • 脱線2

    先週の土曜無料ギターレッスンに行きました。 ギターこのままじゃダメだと思い。 音楽活動を休止した大きな理由の一つであります。 そしてレッスン受けましたが、、、 どーやら僕は対して上手くないのにギターに対して高いプライドを抱いてたみたいです。 先生のある言葉にムッとしてしまいました。 こんな話したらギター弾きから怒られそうですが、僕かなり手が小さいんです。しかし、少し崩したらGも弾けますし、Bも弾け

  • この手のひらに愛を(在這個手掌上面愛)

     「この手のひらに愛を」(このてのひらにあいを)は、日本のグループサウンズ(GS)バンドのザ・サベージが1966年10月15日に発表した楽曲です。  この楽曲の作詞・作曲は、当時作詞・作曲・編曲家として活躍していた元ジャズピアニストの利根常昭が担当しています。  歌詞は、2節のみの短いものですが、各節の後半を「ララララ…」と続ける「スキャット」を取り入れているところに特徴があります。  「スキャッ

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