• ヒナが生まれたょ バードウィーク

    こんなヒナ(^-^) あ。ここにも2羽。見えますか? 今日から愛鳥週間です。 風薫る5月。 今日も爽やかにお過ごしくださいませ。 ありがとうございます。 Herb 🌱 おん 福岡県久留米市御井朝妻1丁目1ー6太平ビル2F 08039788800 herb.onn.onn.onn@gmail.com

  • ありがとう

    ただ、ありがとう。 Herb 🌱 おん 福岡県久留米市御井朝妻1丁目1ー6太平ビル2F 08039788800 herb.onn.onn.onn@gmail.com

  • 光と影

    光を捉えたくて。 影も美しくて。 風がそよそよ~ 伝わるかなぁ。 Herb 🌱 おん 福岡県久留米市御井朝妻1丁目1ー6太平ビル2F 08039788800 herb.onn.onn.onn@gmail.com いつもお立ち寄りくださって ありがとうございます。 夜に皆様のところへお邪魔しますね(^-^)

  • 名無しビオラ、ヘンリーヅタ

    おはようございます 今日も風が強くなるようですね また下におろしてきました 今回は風も少し当たるけど、日も当たるところに 少し戻すのが遅れても徒長しないんじゃないかなー?と期待です ヘンリーヅタの葉っぱがとてもきれいです ヘンリーヅタみたいに今から成長していく植物は 風にも強いし、水切れにも強いですが 盛りを迎えたり過ぎたもの(今だとビオラ)はどちらにも弱く てきめんに寿命が縮むので、気をつけてい

  • 子宝草増やしてます

    新しい芽がどんどん育ってきたので。 子宝草です。 育つ過程も、ディスプレイして飾ってます。 どんどん増える縁起物。 お客さまや、親しい方や、子宝希望の方や、 あげたいなぁ。と思って(^-^) 最初はこんなだったのですょ。 友達が、開店祝いに、やはり自分で増やして分けてくれたものです。 小さなポットにいれて。 それを、小さな森みたいに寄せ植えにしました。 写真は去年の秋頃かな。 グリーンネックレスの

  • 自作詩 女たち

    雨上がり 濁流は流れる たくましい遡上を続ける魚群を 孕みながら 鮮明な絵に描かれていたのは 風 知る人もない町の月明かり ああ 運命はわたしに諦念を贈ってくるのだろうか 優雅にも崩落していく女たちを 目の当たりにして

  • タイヤ交換

    タイヤ交換完了!SC40はタイヤの種類が少ないのが残念😢 台風接近中だけど雨雲予報をみると11時ぐらいまでは雨は大丈夫そうなのでタイヤの慣らしのため近場を走ったけど風はキツイ。 自宅に帰ったらすぐに雨が降ってきた😅

  • Time goes by

    消えない過去や過ちが、 古びた捨てられぬアルバムの様に あなたに寄り添っているのなら。 私じゃない誰かが、 あなたの胸の奥まで穢すなら。 空を見上げて息を吸う。 10と半分だけ、リズムを心に刻む。 明日という日は まだ誰の世界にも染まってないから。 ただ過ぎて行く時間を、 過去と他者の幻想を抱いて生きるなら… 明日への希望を胸に抱きたい。

  • one swallow does not make a summer

    誰にだって どこにだって。 居場所があり、役割がある。 季節は巡り巡る。 どんなに頑張ったって、 一羽は一羽。 一人はひとり。 時は巡り、明日が来る。 だから今夜は、風に吹かれて。 月夜に照らされ、夢に抱かれて。

  • 車窓からの景色

    新宿へ向かう上り線急行列車の 高速に流れ行く景色の中に、 ふとあの時を思う時。 車窓から見えた一つ一つに、 それぞれの想いが詰まっていて。 朱色に染まった夕暮れの雲は なぜか涙を誘い出す。 時は流れ、人は移ろい、 それでも日は登り、沈む。 風は吹き、森は揺れる。 散った夢はいつかまた誰かの中に宿るから。 君はいまどこで何をしている?

  • すきま風

    あの晴れた春の朝。 車に乗り込む君が、閉めたドアが 君の、そう、爽やかな香りを運んできた。 時間は流れ、季節は変わり、 太陽が照りつける、 夏の暑い日に、 焼けた肌が似合う、君の風はもう居なくて。 君の心に吹く風に、 どんな気持ちが湧いたとしても、 僕は見抜く事はもう無理だろう。 凍てつく隙間風に、 どんなに震えていたとしても。 それでもずっと。 きっとずっと…

  • 夕焼け小焼けで。

    ある時僕は気づいてしまった。 「それは勘違い」 ということに。 君がいくら笑ってくれて、どんなに僕を想っていると感じていても。 日が暮れて、夕日が空を染める街。 海風は柔らかく僕の肌を包み込む。 本当の事なんてわかるはずもなく、 また知る必要もない。 ただ、風が。 向かう明日に。

  • 日本海の風と・・・

    伯耆富士を眺めつつ 弓ヶ浜 日本海の波風に触れるとき 無心になれる瞬間 海も山も 心と身体を浄化してくれる 波がひくごとに 空間に調和していく感覚 伯耆富士(大山)を眺め めらめら心が目覚める瞬間☆彡 この夏は 蒜山から大山へと 少しずつ お山の上へと 向かいたいところです🗻 神々も宿る山陰の地にて 日本海 水平線の彼方へ 平和のヒーリング☘

  • サイカイ。〜始まりの風〜

    終わらせるためだった。 全ては殻を脱いで羽ばたくため。 わたしはそう言い聞かせていた。 何故あなたは私に 「また逢いたい」 なんて言ってきたの? わたしの最後の復讐。 あなたへの未練を断ち切るため。 なのにあなたは、あの人変わらぬ、 澄んだ瞳でわたしを見つめる。 そんな瞳で見つめられたら、 わたしの心は、 濁ったはずのわたしの心が激しく高鳴る。 一瞬風が吹き、わたしの髪が視界を遮る。 髪を上げ、再

  • 北欧スウェーデンの首都ストックホルム

    どうも。「あの風に吹かれて」です。 私ごとですが、 次週6日間の日程で行って参ります。 実はヨーロッパ行く事自体初めてでして。 というよりも海外に行くのが実に13年ぶりでして、 慌ててパスポートの再発行申請してきました。 言葉も文化も分からず一抹の不安はありますが、 今回も「なんとかなるさ」 のハッタリ精神でいってまいりやす。はい。 妹から聞いた話では、 スウェーデンはデザイン先進国だとか。 ヘボ

  • 君と僕の川辺に見えた景色

    「足りないものって何?」 そう僕は呟くけれど、 君は何も答えず ただ下を向いて、ゆっくりと歩き続けている。 少しだけ強い風が吹き、 靡いた髪に君は手を伸ばす。 橋の下に見える川にもわずかな漣が立つ。 僕があの日の僕にその結末を伝えられたなら。 僕以外の誰かに君を。 そんな未来と過去を作りはしなかったのに。

  • 多摩川の河川敷

    「彼についていくわ。」 君はそれっきり、僕の前から居なくなった。 河原で何を話したか、 緊張していた僕は何も覚えていないけど。 河原を走る少女に、 あの日の君を重ね合わせる。 僕がもう少しだけ大人だったら。 いつもその繰り返しだから。 だからきっと、君はきっと。

  • 過去を「捧げる」

    無邪気に未来を語り、互いを傷つけ、 さらにその傷を舐め合った日々。 「友とは永遠に…」 あの日、彼は何を手放し、何を得たのか? 人の記憶は、虚ろいやすく彷徨える存在。 きっとみんなの信じた 因果律の奏でるカルマの 前後に繋がる螺旋が現世なのさ。 「今を生きる」 ティーチャーはそう言ったけれど、 その方法を君は知っているか? シナプスがどんな数であろうと、 所詮、君も彼女も同じホモ・サピエンスさ。

  • dogs on the beach

    今日もまた、高い波とは無縁だった。 あれからずっと、来る日も来る日も 僕は何度もパドを繰り返すだけ。 西を見つめるだけの不毛な作業。 君は砂浜からあの水平線の彼方に 沈む夕日を眺めていて。 ようやく僕が陸へ向かい始めると、 君は舌を出して嬉しそうに踊り出す。 アボリジニと彼らもきっと。 あの波が、あの風が。 明日はきっと、掴めるはず。

  • 亦の心に愛は宿る(blowin'in the wind)

    わたしがいつでもあなたを想っていたとして、 報われるとは限らない。 あなたが私を想っていたとして、 私がそれに応えられるとも限らない。 そんな馬鹿な事ばかり、気持ちに焦りが募るのは きっとアレのせいなのね。 「一番大切なものって何?」 失いたくないものって。 私には解らない。『わからなかったわ。』 北から風が吹く寒い夜、 厚い毛布に包まりながら 窓から見える夜空を見あげていた。 わたしの肩を抱いて

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