• 下地島の風景(3)北端西側の海「17END」

     ここは、もしかして、日本一美しい海なのでは?と思ってしまうこともあるビーチ。下地島北端西側の海です。一般に、「17END」と呼ばれています。  「17END」とは、地名ではなく、滑走路の名前です。  滑走路は、飛行機の進入方向の方位を、真北から時計回りに測った角度の下一桁を切り捨てた01から36までの数字で表されます。  下地島空港の滑走路は、北側から飛んで来る飛行機から見ると、ほぼ南の、北から

  • メジロ

    松戸市の坂川べりの河津桜にメジロが来ました。 スズメより一回り小さめの緑色の体に目のまわりが真っ白で可愛いです。 逆さまになり下から桜の花の蜜を吸う姿が印象的でした。 いよいよ本格的に春が来た感じがしました。 時々目が合います(笑)

  • 犀川の白鳥

    長野県安曇野市の犀川の白鳥を見に行ってきました。 ちょうど給餌のタイミングに出くわし、白鳥と鴨が入り乱れて餌を啄ばみます。 近くの御宝田遊水池にも初めて行きました。 北アルプスがバックに見えてとても綺麗な景色です。

  • 伊良部島の風景(5)伊良部大橋付け根の無名のビーチ

     伊良部大橋の伊良部島側の付け根付近のビーチです。橋が出来るまで、全く知られていなかった場所で、名前もよく分かりません。  無名ではありますが、ただ通過してしまうには惜しい、とても美しい海の色をしています。

  • 松戸神社 桜が満開

     先週末満開の梅を楽しんできたところですが、今週末はすでに桜まつりをしているところがありました。  松戸市の市街地に松戸神社というところがあり、近くの宿坂川べりに立派な河津桜が見頃を迎えていました。屋台もたくさん出ていて家族連れやカップルで賑わっています、桜まつり真っ盛りという感じでした。

  • 地獄谷温泉野猿公園

     今シーズン2度目の、長野県山の内町にある地獄谷温泉野猿公園に行ってきました。 昨年末に行った時には子猿が、お母さんの背中におんぶされて移動する姿があちこちで見られましたが今回は一度も見ませんでした。  子猿が大きくなったからでしょうか?成長早いですね〜。 日差しの強い日だったからでしょうか?毛づくろいか、ノミ取りかわかりませんが腹ばいでリラックスした姿が見受けられました。

  • 伊良部島の風景(4)高台からの眺め5選

     伊良部島は、西側が平坦なのに対し、中央から東側は、海からいきなりそそり立つように高さ数十㍍の高台となっています。  そして、その高台の、白鳥崎展望台、牧山展望台、サバ沖展望台などからは、それは美しい海を眺めることが出来ます。

  • 水戸の偕楽園 春が来たかも。

    会社の同僚に、今梅が見頃だよと勧められて、初めて水戸の偕楽園に行って来ました。 ちょうど梅祭りの期間になり、近くの駅には臨時で電車が停車するようです。 期間中50万人ほどが訪れる超人気スポットだそうです。 早朝の人が少ない時間帯に訪問しました。

  • SLの思い出 番外編

    広島駅でこんな列車を写していました。急行「やしろ」165系で運転されていたのでしょうか。調べてみると、準急として広島-下関間の列車として設定され、急行に格上げ、統合され岡山-下関間に伸びて、その後に急行「山陽」に統合されたようです。広島に着いた直後ぐらいの撮影です。 昨晩再び東大寺二月堂修二会の写真を写しに行きました。皆さんがよく目にされるのは、二月堂の舞台一面に松明の火が流れる写真だと思います。

  • 伊良部島と下地島の間にある「海峡」

     伊良部島と下地島は、それぞれ別の島ですが、あまりにも近いので、まるで小さな川でも渡るような感じで、行き来が出来てしまいます。  もちろん両島の間にあるのは海であり、「海峡」とか「水道」と言っていいはずなのですが、ネットで調べても「水路」としか書いてありません。

  • SLの思い出 番外編

    本日2回目 番外編です。 <SLは広島機関区で見たSLやEL 本線をこんな機関車が貨物を牽いていました。EH10です。懐かしの巨大機関車です。> 関西では東大寺二月堂修二会(お水取り)が終われば春が来ると言われます。今日は修二会のおたいまつを写しに行きました。夕方から雨が降るとの予想のためか人出は少なかったように思います。あと何回か写しに行きます。ちなみに、お水取りのたいまつは3月12日だけのよう

  • 伊良部島の風景(3)渡口の浜

     伊良部島のナンバーワンビーチ、渡口の浜。白砂の浜が約800㍍も続きます。  珊瑚は少なく、シュノーケリングにはあまり向かないようですが、遠浅で、どこまでも砂浜が続く絶景ビーチです。  

  • 冬の上高地

    今週末、冬期閉山中の上高地を何シーズンかぶりに楽しんできました。 釜トンネルからは徒歩でしか入れません。 天気は最高でしたが人は少なく静寂な感じが良かったです。 大正池 田代池 上高地のランドマーク 帝国ホテルも雪に埋まっています。 河童橋 岳沢 奥穂 前穂も見えます。 帰りには大正池にも陽が差していました。

  • 伊良部島の風景(2)超穴場の佐良浜港

     かつて、宮古島航路の発着場として賑わった、伊良部島の佐良浜港。伊良部大橋が出来てからは、訪れる観光客もあまりなく、ひっそりとしています。  しかし、敢えて足を運んでみると、穏やかな海面に雲を写すプチ絶景が。穴場のビューポイントです。桟橋から足下を覗くと、熱帯魚も。

  • 関宿 滑空場

    「滑空場」て何? 聞きなれない言葉ですよね。 グライダーの飛行場です。野田市の江戸川の左岸の河川敷にあります。 単発のプロペラ機に「曳航」されて砂煙をあげながら離陸していきます。 繋がれているワイヤーが見えますか? 2,000m以上上空まで引き上げられます。 ワイヤーが切り離されると、自由な鳥のようになります。 青空に白い機体が綺麗です。 数分後、滑空場に戻ってきます。 着陸後の移動はこんな感じで

  • 伊良部島の風景(1)伊良部大橋

     全長約3.5㎞。無料で通行できる橋としては、長さ日本一。宮古島と伊良部島を結ぶ伊良部大橋です。  開通以来即、宮古観光の目玉となっています。  眼下の海が美しいのはもちろん、カーブしていたりアップダウンしていたりと、橋自体が絵になります。  東西方向に掛かる橋なので、条件によっては、朝日夕日も美しい新名所です。

  • 1月の風景

    北海道の朝日寒い冷え込む朝は-15℃今年の大寒波の時はなんと-22℃! 経験したことがない寒さで調子を崩しつつも何とか復帰、氷点下の冷え込む晴れた朝の美しい風景、今日はどんな風景が見られるかな。 遡って1月に撮影した風景です、ハンノキと郊外の畑(冬は雪原) ガガイモの鞘とツル(霧氷) 雪原にナナカマド 細かい足跡はタヌキの足跡、1列に並んだ歩幅が広いほうはキタキツネの足跡 右エゾユキウサギの足跡、

  • 開田高原 木曽馬の里 雪の放牧

    西日本を中心に大雪が降りました。 単身赴任で、帰省からの戻りに木曽馬の里に行ってきました。 1月にも大雪が降った後に行きましたが、低温のため雪上の放牧は見送りになりましたので今回リベンジです。 御嶽山こそ望めませんでしたがまずまずの天気で木曽馬の元気な様子を見ることができました。

  • 下地島の風景(2)通り池と帯岩

     通り池は、一見ただの水溜まりですが、地下で海とつながっている不思議な名所です。西向きにあるので夕日も綺麗。木が鬱蒼と茂った入り口の雰囲気も素敵です。  帯岩は、この巨大な岩石が明和の大地震で打ち上げられたというから驚きです。以前は、伝説ではないかと半信半疑でしたが、3.11以来信じるようになりました。

  • 下地島の風景(1)今は幻?下地島空港のタッチ&ゴー

     下地島と言えばこれ。下地島空港で行われる離発着訓練。  それは美しい海を背景に、ジェット機が轟音をとどろかせて、次々と目の前を通過して行きました。  JALが先に撤退し、ANAが撤退してから早3年。今は、小型のプロペラ機が細々と訓練を続けています。何時の日か、かつての光景が復活するよう、願わずにはいられません。(写真は、H25年以前のものです。)

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