• <災害時避難通路>

    館中学校脇には、災害時緊急避難通路(地下道)がありますが、現在は<鬼ごっこ>する子供もいないので・・ほとんど使用されていません。  昭和51年に住宅公団・館ヶ丘団地が、共用開始されたときに設置されました。  2800戸余りのマンモス団地で、当時は大勢の子どもたちが住まい賑やかでした。  50年代後半ピーク時には、中学校は15クラス・500人以上の生徒が通学していた。  想定以上の災害が発生すれば、

  • <全国一律>に呆れています>

    八王子市郊外のUR館ヶ丘団地(2800戸)は、昭和51年に入居が始まったマンモス団地です。  少子高齢化の影響で常に20%余りの空住戸が続いたので、数年前より削減集約による<まちづくり計画>が、検討されてきました 昨年12月に、対象住戸240帯に説明会が開催されました。 ● 移転先は、3通りで(1)同じ団地内の空住戸(2)他のUR団地(3)UR以外に転出。 ● 引っ越し作業(料金)は、URの全額負