• 赤と黒の実!

    何の実だかはわからない。 ただ、赤い実と黒い実がなっているのに引き付けられた。 「赤と黒」と言えば、スタンダールの小説、1838年刊行の《Le rouge et le nor》。 王政復古下の情勢を描写した小説だ。 赤は軍服、黒は僧服を象徴すると言われている。 今の世の中、赤と黒で満ち満ちている。 今、何が必要なのだろうか。 必要なのは赤でも黒でもない。 必要なのはリベラルだ。 思想、信条、宗教、

  • ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)のピンクの茎、黒い実 etc

    ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)の真っピンクな茎と真っ黒な実 ブドウだと思って食べないでください。毒草です!ブルーベリーではありません(笑) 赤い茎に黒い実は存在感バツグン~ん 葉っぱの色もサイケデリック~っ この実はまだ黒く色づいていません。 ヨウシュヤマゴボウ君に別れを告げて、町をそぞろ歩きます。 真っ赤な葉っぱ~ 真緑の葉っぱ~ 肉うど~ん 食欲の秋~ 緑の実 白い蕾 蕾はいずれ白い花を咲か