• FE108sol BH  Alpair7MAOPv2 仕上げ1

    置き場所も決まり、最終仕上げ。台座を作りました。日に日に良い音になってきました。FE108solも低音がどんどん出るようになり、音の重心が下がってきました。

  • Alpair7MAOPv2のエージングも終え、FE108 sol BHと音比較

    このCDでFE108solと比較してみました。Alpair7MAOPv2は、高音から重低音までフラットで高品位で落ち着いた音、FE108 sol BHは、所々にピークがありそれがまたいい。 Alpair7MAOPv2 FE108sol 自作スピーカーボックス 2月 15日, 2016年

  • Alpair7MAOPv2 セッティング

    もう置くところがな~い、、、しばらくはここに置くか。低音が少しぼあつくので、ホームセンターで見つけた鉄球をインシュレーターにしたらいい感じになりました。今日は、このCDで過ごしました(トリオ・モンマルトル)このピアニスト(ニルスランドーキー)のモタツク弾き方が好きです、

  • Alpair7MAOPv2 ユニットガードグリル

    今日は塗装した、ウォルナット色をホームセンターで水性のを適当に選んだ。だが、ちっょと色合いが違うMDF材に塗るとどうなるか塗ってみないとわからないので難しい、ま、これも経験。このCD聞きながら、作業。ん~、渋いウッドベース、ギター、ボーカル。しかし1970年代の録音(これは1975年)のほうが、今時の録音より良いのは、なぜ?技術や、機器は、進歩してるはずなのにな~、録音技師さんの問題か。

  • Alpair7MAOPv2 スピーカーグリル

    今日は、SPを守るグリルを作った、 トリマーのビットを買い本で勉強し、なかなか良く出来たと思います。グリルの市販品は、売ってますが出来るだけ手作りで。これを付けないとみんなコーン紙をつんつんとするんです(MAOPのコーン紙は絶対触らないようにとマークオーディオさんが言ってます、微細な気泡が壊れると)。。このCD ウッドベースの深い低音が、素晴らしいです、Alpair7MAOPv2は、ボリュームをあ

  • Alpair7MAOPv2とFE108 sol BHの音

    自作スピーカーボックスAlpair7MAOPv2とフォステクスFE108-solの音1 デジカメでの撮影なので、違い、分かりずらいなー。

  • Alpair7 MAOPv2

    塗装も乾きいい仕上がりです。今回の塗装は、オスモエキストラクリアーから、ノーマルクリアーに変えてみました、こちらのほうがテカりがあります。

  • Alpair7 MAOPv2 音出し

    Boxが完成し、音を出して、感動です。ユニットは、エージングしていたから、最初からとてもいいです、BoxはPensilタイプ(外国では、そう呼んでいる)やはり普通のバスレフ(基準の)と比べて低音の深さや奥行感が私は好きです。FE108-sol BH と聞き比べでは、それぞれの個性があります、、で、どちらもいいです。でもAlpair7MAOPv2は重低音が10cmでこんなにでるのか~。しかし最近のフ

  • Alpair7MAOPv2 Box 4

    完成しました、今回のウォルナットは、とてもいいね。いわゆるブラックウォルナット、無垢1枚板、クリアーオイルだけでもちょう渋い、見てるだけで癒される。

  • Alpair7Maopv2 Box製作 3

    今日は研磨、粗いサンドペーパー80番~800番まで根気よく頑張る、でもめんどくさい。いつも後で後悔(もっとじっくり磨き上げてればと)、、そして、塗装は、オスモカラークリアーオイル。とにかく腰が痛い、

  • Alpair7MAOPv2用Box2

    組み立て、接着、 板材は、厚さがあればあるほど難しいです、それは、板材は必ずしも平面じゃないんです、反り、ねじれ、が、大なり小なりありますので。今までの色々な経験で、、、。カット販売の精度も0.5ミリ位の誤差は、必ずありますので1,2ミリの組み立て誤差は、仕方ないことですね。組み立て後研磨で修正します。

  • Alpair7MAOPv2用Boxの製作1

    穴開けや、ザグリ加工(トリマーでの加工は、まず、ガイド作りからです。が、それが一番面倒で、意外と難しいのです)

  • Alpair7MAOPv2用板材

    仮Boxからユニットを取り(このBoxでも十分良いが、、ちなみにこの仮Boxは、色々改造してあり、底は3重で、穴が一杯開いてます、)Alpair7MAOPv2用のBox作製にとりかかりました。バッフル用ウォルナット板は、無垢1枚板で厚さ25ミリあとは、タモ集成材、厚さ25ミリとても重いです。

  • Alpair7MAOPv2 仮Boxでエージング開始

    https://youtu.be/Ox77IrwYsAM  仮Boxでのエージングを始めました、が、始めから素晴らしい低音がでました。板材が、まだ届かないのでBox作る前からエージングをしています。メーカーでは、100時間位エージングしてとのことです、(初めてAlpair10買って、届いた日にがんがん鳴らしたら、コーンに折れ線がついた。) Alpair7MAOPv2 仮Boxで、エージング開始20

  • Alpair7 MAOP 届く 限定100台

    工場の責任者のサインがあります。あとユニットのデータがあり、ペアは、性能のより近いものをペアにしています。MAOPとは、特殊な表面処理のことで、高電圧(700v)アルカリ電解槽の溶液中で、 アルミマグネシウムのコーンの表面を長時間かけて酸化させながら結晶を作成する表面処理、ミクロの穴が無数にある特殊な表面処理のこと。表面を長時間かけて酸化させながら結晶を作成する表面処理の名称。 コーンの表面に柔軟