• うまく言えないんだけど、なんか感覚的につかめないというか

    経済原論をやっていると「限界」ていう言葉やたら出てきますね。 限界効用、限界代替率、限界費用・・・。 分かりますよ、微分だとか傾きだとかっていうのは、 だけど、うまく言えないんですけど、なんか今ひとつ掴めないんですよね。

  • 経済学を学びながら反省する日々

    例えば予約制約線とさまざまな関係について 最初こうしたグラフを見たとき、ものすごく抽象的に感じた。 実生活でどう役立つのか?疑問でならなかった。 でも予約制約線の中で自分は適切なお金の使い方をしているのだろうか? とかね、考えさせらることが多い。 ていうか、壁にぶちあたってばかりの経済原論、ようやく消費者理論が理解できるようになってきたというか。何度もやり直してようやく、です。 来週から生産者理論

  • この年になると頭に入らない、故に「読書百遍義自ずから見る」

    経済原論なんてテキスト何回読んだだろうか? それでも、ようやく消費者理論が理解できるようになってきた。 これって、他の人たちは一発読んで理解しちゃうのだろうか? それにしても頭に入らないね。すぐに忘れる。(笑) 年食ったよな~~。 でも、面白くなってきたのが救いだ。 限界代替率 所得効果 代替効果 直ぐに忘れる・・・。何度やっても忘れる。 ていうか、こんなこと考えだした人、ほんと尊敬しちゃうよ。

  • すげーなーこの行間を飛ばしたテキストって

    「テキスト読んでもわかりませんから・・・」が日増しに、身に染みます。 オリエンテーションで穂刈教授が放った言葉、とっても印象深いです。忘れられません。 今日は、法学概論、数学、統計学、経済原論ともうやりました。 今日はもういいでしょ、疲れました。(笑) さて、経済原論についてはあの限界効用曲線、無差別曲線がまったく???だったのだけど、今日復習したらなんと、わかりやすいじゃないか! テキスト読んで

  • 経済原論、なんだ分かりやすいじゃん!て

    数式にも少し慣れてきたのかな? スイスイと進む方からすればアホみたいに思えるでしょうけど、 無差別曲線なんてところでつまづいて。 それである本を見ると、1財と2財とが縦と横で、三次元として効用があって、立体となって無差別曲線が出来る、っておそらくその本の著者からすればドヤ顔なんでしょうね、「これだけ丁寧に説明してるぞ!」て。 これでも全然分からなくて中一日空けてもう一度テキストを開けたら・・・ な

  • バカの極み

    世間ではゲスの極みが話題だけど、こちら(自分)はバカの極みという話。 今日は仕事で勉強は予定通りにいかなかったのだけど、経済原論、ていうかほとんど数学の基礎として微分のところを2時間ほど。 そして、どうもこのテキスト古いなと思っていた自分が浅はかだったことが判明。 今みたいにモノがあふれている状態はどうなんだってということについて、こんな昔にもう結論が出てんじゃん!それも経済学の初歩の初歩の段階で

  • 履修計画の悩み~経済原論と統計学

    経済原論、統計学、この二つを通過しないとどうにもならないようだ。 どちらも必修科目。しかもどちらも数学やらないとねって感じで、自由科目で数学の履修をしようかと考えている。 そう、「急がば回れ」てか。 とは言うもの・・・この二つのテキスト、どちらも分厚いのだよ。(笑) 統計学はね、仕事柄エクセルの統計関数も含めてバンバン使ってたんだけど、それでも断片的だったし体系的にやってきたわけじゃない。数学的概

  • テキスト読んだって分かりません・・・てさぁ。(笑)

    経済原論のテキスト、 届いてからもう3週間くらいに経つのにまだ20ページも進んでない。それでももう表紙はヨレヨレ。いちおうフィルムカバーしてあるので保護はされているけど。 入学時にオリエンテーションで穂刈教授曰く 「テキスト読んだって分かるわけがありません」。 そりゃそうなんでしょうけど、今時このサービス業全盛の時代にそんなこと言う?(笑) 今の時代ならば「仕事をお持ちの社会人の皆さんでも、テキス