• 2017/2/22 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 戻り売りを狙いたいところです。 戻りのポイントを2つ考えました。 4時足でのラス押し(紫線)と、週足レベルの第3波起点(青線)の水準です。 切り上げラインを引いて抜けの水準との絡みでエントリー判断できればよいのかなと考えています。 ■目線 W1↓ D1↓ H4↓ ■シナリオ ①戻り売り(候補2つ) ②日足第3波ブレイク売り ③②の戻り売り

  • 2017/2/21 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 昨日よりチャートが見えるようになりました。 昨日と変わらない部分もありますが、分かりやすく色分けしました。 基本的にどこで節目を付けるのか分かりませんが、赤のラインのような動きのところは様子見にしたいと思います。 黄色矢印の上方向は上昇ダウ成立時のブレイク、下方向は下降ダウ成立時のブレイクと、日足第3波ブレイクです。 緑矢印がブレイク後の押し戻りになります。 緑矢印を狙うほうが安全かも

  • 2017/2/20 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 長考してしまったのですが、結局下図のシナリオしか考えることができなかったです。 日足レベルでトレンド転換する際の、ブレイクと押し戻りです。 現在の価格の位置からかなり離れているので、今週見送りかもしれません。 もう少し方向性が見えてきたら、シナリオを見直したいと思います。 ■目線 W1↓ D1↓ H4→ ■シナリオ ①上昇トレンド転換時のブレイクでの買い ②①の押し目買い ③下降トレン

  • 2017/2/17 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 赤の矢印が昨日のシナリオのイメージですが、全然見当違いでした。 お恥ずかしい・・・ 現在どこで止まっているのかというと、下降の親波の半値付近です。 ドル円がちょうど日足第3波起点の重要なポイントにきていて、逆相関があると言われるユーロドルも重要なポイントに来ているということでしょうか? 現在の上昇波も第1波の1.618倍の長さで止まっており一応の目標達成と考えられます。 下方向のシナリ

  • 2017/2/16 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 一応目標のフィボナッチ161.8%までは達成しました。 日足第3波起点を上抜けて、トレンドラインの外に出てきたので、下方向はちょっと怪しいかなと感じつつあります。 下を狙っていくなら直近の安値を下抜いて且つ、下降ダウが成立する条件が整ってからかなと考えています。 今のところ少し様子見がよいのかなと考えています。 ■目線 W1↓ D1↓ H4↓ ■シナリオ ・フィボナッチ161.8%の水

  • 2017/2/15 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 週足ネックライン、日足第3波起点と考えられる水準を抜けてきたのでさらに戻り売りが狙える場面なのかなと考えています。 ■目線 W1↓ D1↓ H4↓ ■シナリオ ①週足ネックラインブレイク後の戻り売り ②フィボナッチ161.8%の水準ブレイク後の戻り売り

  • 2017/2/14 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 4時間足レベルではすでに下降トレンド転換していますが、ピンクゾーンの日足ラス押しを下抜けたので、日足レベルでも下降トレンド転換しました。 大きく下に向かう準備ができたといえるのかもしれません。 各節目で戻り売りを狙い、最終的にはフィボナッチ200%の水準が目指せればよいのかなと考えています。 ■目線 W1→ D1↓ H4↓ ■シナリオ ①日足ラス押しゾーンからの戻り売り ②週足ネックラ

  • 2017/2/13 ユーロドル 環境認識

    ■週足 長期的にはちょうど良い戻りが入ったというところでしょうか? ラス戻りの水準でしっかりと落とされてしまいました。 20SMAも下向きで下目線です。 赤丸を結んだラインを日足で見ていきます。 ■日足 ネックラインを下抜けて親波のラス押し付近(ピンクゾーン)まで到達しました。 下降トレンドが発生していますが、ラス押しを抜けたとは言い難いのでトレンドレスと解釈して良いのかもしれません。 ラス押しか

  • 2017/2/10 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 昨日と違い、親波の範囲を少し小さくしたいと思います。(起点位置をずらしました) ■1時間足 上方向はラス戻りの水準からのブレイクと、緑丸の第3波起点での押し目買いで、下方向は、ネックラインをブレイクしたので、その戻り売り考えています。 ■目線 H4↓ D1↓ W1↓ ■シナリオ ①ラス戻りブレイクで買い ②第3波起点ブレイク後の押し目買い ③ネックラインからの戻り売り

  • 2017/2/9 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 ドル円と同様に、親波の規模を小さくして赤丸を結んだ範囲としてみます。 4時間足だと節目が分かりにくいので1時間足に切り替えます。 ■1時間足 上方向はネックラインからのブレイクと、押し目買いが狙えるのかなと考えています。 下は安値のゾーンを抜けたところからの戻り売りを考えています。 ■目線 H4↓ D1↓ W1↑ ■シナリオ ①ネックラインブレイク、押し目買い ②安値ゾーンブレイク後の

  • 2017/2/8 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 まず1点反省があります。 三尊のネックラインをブレイクしていたので、緑矢印のイメージで拾えたのかなと思いました。 目標は三尊の値幅分だとちょうど直近の安値になります。 ピンクゾーンは大きなNをイメージしての第3波の起点なのでここでは勝負を避けたいと思います。 紫ゾーンを追加しました。 ラス押しのゾーンなのでここの勝負も怪しいかな?ということで、昨日のシナリオを訂正し、避けようと思います

  • 2017/2/7 ユーロドル 環境認識

    ■日足 直近の下降波が征服されたようなので、もう一段大きい下降波を親波としてみました。 緑丸が親波の第3波起点とすると、この水準を上抜けばこの規模における上昇トレンド転換になると考えています。 現在もみやすいポイントに来ていると考えています。 ■4時間足 上方向は第3波起点ゾーン抜けからで、下方向は三尊のネックラインひげ先や20EMAを下抜けた水準くらいから狙っていけるのかなと考えています。 ■目

  • 2017/2/6 ユーロドル 環境認識

    ■月足 2002年から続く上昇波の中ではらんでいて、ネックラインまで下げてきたところです。 ラス押しとネックラインの間でレンジの動きになっています。 月足レベルでざっくりと、引き続きレンジの動きとレンジ抜け後の押し戻りのシナリオが考えられると思います。 ■週足 レンジの最後の下降波を切り出しました。 下降波が200%を達成しているので、ひとまず目標達成とするとこの波を切り返していく上昇波が出てくる

  • 2017/2/3 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 赤矢印は昨日のシナリオイメージです。 上方向の狙い方は変わらずです。 昨日に、ピンクのラス戻りゾーンなどが控えていたこともありWトップを予想していました。 直近の高値は若干抜けたものの下げていきました。 直近の高値を超えたこともあり、まだ上を狙っていく勢力があるのかもしれませんが、角度の緩やかなほうのトレンドラインが、Wトップ(そのうち三尊になりそうかな?)のネックラインになって割れる

  • 2017/2/2 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 短期足で見れば、他にもイメージシナリオが考えられるのですが、4時間足での簡単そうなところだけ書いてみます。 ピンクの水平線と紫水平線が近いところがラス戻りの重要なラインで且つ、上昇トレンド転換点になります。 朝早くにここを目指したものの、ラス戻りにできた短期足でのWトップと下降フラッグによって抑えられ、上に行きづらくなっているようです。 再度上を目指して失敗すると、4時間足でもWトップ

  • 2017/2/1 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 ラインの位置を若干修正しました。 ピンクゾーンが日足の大親波のラス戻りの範囲になります。 トレンドラインも控えていて上は重そうに見えます。 現在、まだ4時間足でダウ上昇転換していませんが、転換を目指して直近高値まで上昇するだろうと考えると、2つの押し目候補からの買いのシナリオを考えています。 あと、下降フラッグ抜けの戻り売りが考えられるのかなと思います。 ■目線 W1↓ D1→ H4→

  • 2017/1/31 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 ピンクゾーンが日足の大親波のラス戻りの範囲になります。 現在の直近の上昇波のラス押しと、下降波のラス戻りの中で動いていると考えています。 右肩上がりのピンクのトレンドラインで反応しているポイントを上抜けすれば押し目買い、下抜けすれば戻り売りが狙えるのかなと考えています。(上と下の黄色緑矢印) 切り下がっている紫のトレンドライン付近でチャートパターンを作れば戻り売りが狙えるのかなと考えて

  • 2017/1/30 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 紫のゾーンが親波高値の範囲になります。 Wトップとなってネックラインを下抜きその戻りが入って下落たにも関わらず、直近の上昇波のラス押しの水準でWボトムを付けて切り返すような流れになっているように見えます。 それぞれのネックラインが接近していて、もむかもしれません。 WトップやWボトムを抜けたところから狙っていったほうが良いのかなと考えています。 ■目線 W1↓ D1→ H4→ ■シナリ

  • 2017/1/27 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 ピンクのゾーンが日足の下降波の50.0~61.8%戻しの範囲で、紫のゾーンが親波高値の範囲になります。 動きが出てきました。 Wトップとなって親波のラス戻りまで下げました。 Wトップのネックラインからの戻り売りや、ラス戻り下抜け後の戻り売りが考えられます。 ■目線 W1↓ D1→ H4↓ ■シナリオ ①Wトップネックラインからの戻り売り ②親波ラス戻り下抜け後の戻り売り

  • 2017/1/26 ユーロドル 環境認識

    ■4時間足 ピンクのゾーンが日足の下降波の50.0~61.8%戻しの範囲で、紫のゾーンが親波高値の範囲になります。 あまり動いていないですね。 引き続き、様子見で良いのかなと思います。 ■目線 W1↓ D1→ H4↑ ■シナリオ ・様子見

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