• 色々試し遊ぶ。

    古いエンクロージャーBOXを改造したり、実験BOXで試したりこのCDの3曲目のウッドベースの音をいかに気持ちよく鳴らせるか色々試す、ユニット、BOXの容量や方式や吸音材の違いなど。また、置く場所(高さや壁との距離など)でも音はとても変わる。しかし、いろんなBOXでもAlpair10MAOPは良い音です、ペンシルBOX、バスレフ大、小、それぞれ皆良いんです。Mark Audio さん11MAOP発売

  • Pluvia Eleven 聞き比べ 2

    BOXのエージングも進みますます音が良くなってきた、でもどうも高音の質が気になる、そこで使っていなかったFOSTEX T250Dドームツィーターをコンデンサー1uFで繋いでみた。音圧は90dBで少し合わないかと思ったがT250Dは15kHz以上ダラ下がりなので丁度いいかとやってみたら(データ上では20khz位のカットで人の耳ではほとんど聞こえない範囲の音のはずだが脳には聞こえているのか?)音が変わ

  • Pluvia Eleven 聞き比べ 1

    明けまして、おめでとうございます。Pluvia Eleven BOXも乾燥し落ち着いてきたので、聞き比べをしました。あくまでここの環境での私の個人的見解です。まずはAlpair10MAOPとの比較では、同じ音の大きさでの低音は、互角かな~、どちらも40Hzから低い風のようで底の深いでも反応の速く階調がある低音だ。ただPluvia Elevenの方がパワーが入る、どんどんボリュームを上げられるんです

  • Pluvia Eleven BOX完成

    今回のウォールナット無垢板もとても渋いいい色だ。やはり見た目は重要だな。 保護グリルも作り早速音を聞いている。低音が凄い部屋が持たない、学校の教室ぐらいの部屋がほしいな~。

  • Pluvia Eleven BOXの作製 2

    今回、電動カンナを初めて購入、角の面取りなどとても楽に出来た。 塗装はオスモオイルクリアー、塗るだけで簡単でいいんです。そしていよいよユニットの取り付け。マグネットと内部の板とを耐震ゲルをかませる

  • Pluvia Eleven BOXの作製

    板材がやっと届いたので作り始めた。25mm厚のウォールナット無垢板とタモ集成材、出来上がると1人では持てない重さになる。でも、その重さがいいんです。

  • Pluvia Eleven エージング 終了

    音はどんどん良くなってます、今は12p用のBOXで聞いてます。エージングもほぼ終わりで、どんどんボリュウームを上げてます。BOXは、色々試した。私の好みとここのリスニング環境ではやはり、PensilエンクロージャーBOXが一番かな。さっそく板材を注文し(10日以上かかる)、内部構造物(定在波対策と補強と???と)から作り始めた。

  • Pluvia Elevenエージング中

    エージングしながら、色々試している。まず、20時間位での音の感想です、Alpair10Mv3や10MAOPとの比較では、Pluvia Elevenの方が元気があり張りのある音です。低音は、凄い出ます、モリモリ出ます、中高音は、若干粗さがある感じですが、逆にそれが音をリアルに感じさせる。とにかくこれが、15cmのフルレンジの音か(どんどん進化)と驚きます。音量も10シリーズよりもかなり出せます。BO

  • Pluvia Eleven届く

    昨日届いた。とても綺麗だ、マークオーディオのユニットのデザインは、好きです!、。Alpair10Mより一回り大きい、マグネットは二回り近く大きい。まずは、余っていた12pw用のBOXにとりあえず入れ、エージングをしながら、専用のBOXをどうするか、決めようと思います。

  • Pluvia Eleven Vintage Gold 注文

    (航空宇宙工学用に開発した最新素材を採用  Pluvia Elevenの振動板は高い曲げ応力負荷に対処するように設計された新しい超強度航空宇宙グレード合金を使用しています。 形状は最も薄い部位で100μmm厚の素材をマルチフォームコーン製造シーケンスに2つのプロセスが追加され、非常に浅いプロフィールを実現しながら低域のロードキャパシテーを大幅に増加しました グラスファイバーシャシー 新素材GF30

  • FE83-Sol Alpair12pw 2ウェイ最高です2

    今日は、マホガニー材で保護グリルを作りながら、このSACDをじっくり聞いた。バイオリンの艶やかな音が見事です、バックのピアノも今迄気がつかない、空気感、立体感が素晴らしい、フルレンジだけでは、絶対出ない圧倒的な音の厚みが12pwとの2ウェイでは、あります、ユニットが低音から解放され余裕で中高音に専念できるから、音が美しい。83-Solは是非2ウェイで。 ただ1つの不満は、12pwの耐パワー、もう少

  • MarkAudio Alpair10MAOP保護グリルとネットワーク作り

    マークオーディオAlpair10MAOPの保護のグリルをウォルナット材で作った。ネットワークも端子台で作り直した。 Alpair12pwと10MAOPの2ウェイは、ウルトラいい音だ、実費16万円以内で3桁の値段のスピーカーにも普通の音量で聞く限り負けない音質だ、!

  • Alpair12pw--Alpair10MAOP ベストカップルか!!

    Alpair12pwと色々組み合わせてきた、が、究極のベストカップル、やはりかって感じ、Alpair10MAOPと組んだら素晴らしい、素晴らしすぎる。pwの音圧より2dB低いが、ぜんぜんむしろピッタリと合った。あの洗練されたMAOPサウンドに力が加わった。10MAOPで大変満足の音ですが、なにせ音量があまり上げられない(前後の動きがすぐに限界がくるので)のがpwに低音を(10MAOPの方がOfは、

  • 満足でしたが、やっぱり、、Alpair7MとAlpair12pwに

    FOSTEX T250Dとの2ウェイ。満足していたはずですが、Alpair7M  との組み合わせにしたら、断然こちらのほうが良かった、絶品の音だ。、、若干おとなしいが(品格が凄くあり)。pwに対して音圧が少し低いがAlpair7MのBOXを少し前にずらすことで、バッチリ合う。 。ネットワークも若干変更した。12pwのBOXとマークオーディオAlpair7MBOXが別々な方が(重ねて間に耐震材)低音

  • 試行錯誤の果ての満足

    Alpair12PW-FOSTEX T250D 2ウェイの音に納得いかず色々とBOXを試し(ダブルバスレフーバスレフダクトの径、長さーBOX容積 -大―小ー)ネットワークも何回もコイルとコンデンサーをとっかえひっかえ、やっと納得できる音質に出来た、やはり低域の質が中高域の質も大きく変わる、ここの設置場所では、普通のバスレフでは、どうやってもダメだった(なんか死んだ低音)、が、結局大きいBOXの前面

  • またまた、改造。今後のため?

    ダブルバスレフBOXは、どうも、低音の質が落ちるので、バスレフに改造し、色々また、試そう。フォステクスやマークオーディオから、色々と新作が出てきそうだが、、、本家でもフルレンジをツィータ―?フルレンジの高性能化で、やっぱり、それ、だな。    金策頑張ろう。

  • ハイレゾvsCD JRiverMediaCenter

    FOSTEX T250DーAlpair12PWのネットワークを色々試しながら(0.5コイルー6.7コンデンサーでローカット0.9コイル20コンデンサーでハイカットに落ち着く)。、ハイレゾと普通のCDをJRiverMediaCenterと言うアプリケーションソフトで色々聞いた。が、このアプリは、CDをDSDにして再生したりリッピングしたり、ハイレゾデータを色々できる最強ソフトである。PCからの音楽を

  • 低音のにごり2

    Alpair12PW&FOSTEX T250Dは、今日さらに5cmの角材を面に45度で横面にBOX強度と定在波対策を兼ねて着けた。吸音材も少し減らした。結果、凄く良くなった、低音がすっきりしたいい感じになった、なんでもテスト&トライだ、計算では、答えのない世界だ、FOSTEX T250Dは、やっぱり少し地味な音です。Alpair10Mの方が表現豊かだな。

  • 低音のにごり

    Alpair12PW&FOSTEX T250Dの2ウェイの低音が、Alpair10M&12PW&Alpair10Mの低音と比べどうもにごって聞こえる、それでおそらく、定在波が原因かなーと思い、このような構造物を思いつきで作り、BOXの背面の中に接着した。何の根拠もないが私の想像では、BOX内部の全ての面からの定在波が分散するかな~、と、大手メーカーの高級スピーカーも色々あの手この手やっているが、吸

  • FW168HRとMarkAudioのメタルツィータ―の2ウェイ仕上げ

    せっかくのマホガニー無垢板なので、汚くなったところを隠す装飾をした。マホガニーの板から丸く輪を作り2枚にスライス(ノコギリで)し、着けたが、どうだろう?新しく削った木の色といいコントラストで綺麗に。 無垢材の塗装は、オスモカラークリアーオイル 無垢そのままの色がいい。時間とともに渋く変化し、見てて和む。これ期待してなかったけど、リアルないい音色で今日ずっと聞いていました。まあ~、30Kg以上の重量

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