• 2016/10/20 ドル円 Nを描いてみました

    ■15分足です。 左右対称になるように描いてみました。 現在位置から先はこのような動きになるとは限りませんが、右側の上昇の波が左側の下降の波から拾ってきた1時間足の節目で、割と反応しながら動いているのが分かります。

  • ドル円 Nを描いてみました

    ドル円15分足で、少しさかのぼってNを描いてみました。 最後のほうの、もみあいながらも上昇していったNの左側のエネルギーが、右側に素直に出れば、ここまで上昇していくだろうというポイントです。 ただ、日足のライン(ピンク)もあるので、ここに当たって下げていくかもしれませんし、一番下の赤斜線のトレンドラインが強いので、反発して大きく上に延びていく可能性もあります。 いろいろ前もって考えても、そのときの

  • 2016/9/10 ドル円 環境認識(日足)

    ■日足 流れをおさらいすると、 ①ネックライン(NL)を上抜けし、切り下がっているチャネルを超えたところで戻りを付けた。ここは、チャネルラインが意識されたというよりは左の下降波のネックラインが意識されたように思います。 ②ネックライン(NL)まで戻してきた。これは、ここから大きな上昇のための準備といったところでしょうか? ③ネックライン(NL)付近に来たところで勢いよく反転上昇し、チャネルラインに

  • Nで検証&ざっくり予想(ドル/スイス)

    長文です。 日足のN字の形でざっくりと大きく獲れないかなと検証をしていますが、今年前半くらいからのドル/スイスのチャートで動きを追ってみたいと思います。 すでに出来上がったチャートなので、後付けになっている部分があったり、明らかに解釈が間違っているのかもしれませんが、今後のさらなる検証のためにも記事に残しておきます。 ■ドル/スイス日足 番号順に説明します。 ・1→2で下げてきて、3の戻りを取りに