• <マスコミ取材NO1>

    UR館ヶ丘団地集約問題で応援団が動き出しました マスコミ数社に取材をお願いましたが応じてくれる記者から複数連絡がありました。  昨日・専門家と弁護士が取材に来て下さり今までの経緯・現状の把握・今後の交渉手段等を協議しました。本日から順次来ていただいて始まりました。 . 初期の段階で<法律に抵触する?>が、誤解の始まりでURの荒っぽさと説明不足が浮き彫りになった。  先日・縁側に来られた親子の話を聞

  • <取材が始まる>

    小生は、昨年末からUR館ヶ丘団地の集約問題で、異議を申しています。  当初から契約の変更は<居住権の剥奪>・移転に関わる費用や移転先の選定他の諸条件は<優越的地位の濫用>と訴えています。  小生が何度も要求してきたが、UR・諸団体が、団地住民への説明が不足していて<集約問題>を知らない人が大多数です。  昨日の集まりでも4街区は何処にあるの・北部の住民は南部を知らない人がいるのでたまげた。  商店

  • <引っ越しが始まった>

    団地内での引っ越しが始まった・目の前の棟の5階・住民の姿は見えなかったが誰だろう顔見知りの人かな?  5階は困ると言われる方が大勢いるのに不思議な感覚です。  以前から瓦屋さんが<瓦>を、屋根に運ぶのに使用するのを見たことがあったが・ <ハシゴ?>で荷物を、持ち上げている・始めてみてびっくりした・・・ 消防署のハシゴ車を、模造したらしい・・ 引っ越し業務を一括で受注したので購入したらしい・・ 階段

  • <理事長に要望>

    昨年末から<団地の集約問題>でUR理事長に要望書を送っています。  残念ながらお読みいただけないのは承知していますが?一住民として納得がいかない・・ 後世のためにも・全国のUR賃貸住宅に居住されている方々にも<悪しき前例?>は残したくないの一心です。  大袈裟に言えば人生最後の勝負と考えて命がけです。  独立行政法人都市再生機構  理事長  中島正弘 殿   長らく<館ヶ丘団地>の住戸に賃借させて

  • <団地集約情報>

    館ヶ丘団地の<集約問題>に取り組んで1年余り・・ 個人名で<疑問点・意見・要望等>は、失礼を顧みず4回<中島正弘・理事長殿>宛に、書類を送付しました。 記憶が鈍くなってきているので、自由気ままにブログに綴っている。 <ブログの一部・団地集約>も、30数回になった。 4日の<勉強会>で、老兵が当初から主張してきた意見や希望が、講師で来ていただいた弁護士の分かりやすい説明の中で間違ではないことがはっき

  • <一目瞭然>

     <4街区1号棟~5号棟・徒歩2分から>    <4街区11号棟・徒歩1分~ 樹木の陰に6号棟・徒歩2分>  <左側・4街区12号棟・13号棟~右側11号棟・徒歩1分から>     <1街区1号棟~4号棟>   <2街区5号棟(店舗棟)徒歩1分~ 右側高台に1街区4号棟    <奥の高台に2街区1号棟・3号棟>   <遠くの高台に2街区10号棟・11号棟> <集約に関わる勉強会の協議事項から抜粋>

  • 優越的地位の濫用>

    <集約に関わる勉強会の協議事項から抜粋>NO3  <優越的地位の濫用>とは・・ 取引上優越した地位にある企業が、取引先に対して不当に不利益を与える行為をいう。  優越的地位であるかどうかは、<取引先の依存度や取引先の変更は可能性か?>などを総合的に考慮して判断されます。  1年ごとに自動更新してきた契約を、一時使用契約に切り替えは<居住権放棄>を、促す行為ではないか・・ 賃貸借契約では双方が同等の

  • <居住権の剥奪>

    <集約に関わる勉強会の協議事項から抜粋>NO2  *<居住権>・・法律上使われることばではないが,判例上は居住権的なものを認めているものがある。  * <居住権>とは・・ 他人の家屋に居住するためには,契約に基づく賃借権(借家権)が必要とされるが,賃借権がなくなった後にも,事実上,継続して居住できる権利をいう。  賃借権は,賃貸借契約の期間が満了しても,法律上更新が保障され,賃借権が消滅することは

  • <空住宅・全戸公開>

    <集約に関わる勉強会の協議事項から抜粋>NO1 移転対象者から出ている不満は、移転先住宅のタイプと階層が限定されていることです。 ● 高齢化で歩行が困難になってきて・・高層階(4階・5階から)1階・2階を希望 ● 家族の構成等で住宅のタイプの変更、2DKから3DK・・逆に3DKから2DKを希望  9月の移転先住戸の抽選では・対象住宅240戸に対して<一般262戸~高優賃42戸・合計304戸>が公開

  • <勉強会開催します>

      小生は、昨年12月末から<団地再生・集約問題>で度々発言してきた・・ 延び延びになっていた、勉強会が11月4日に開催されます。  連日・同席される弁護士や仲介の労を取らされた市会議員・自治会の役員他と種々の意見・要望を調整しながら開催にこぎつけた。  午後対象の240世帯に案内のチラシを配りながら率直に意見が交わされることを願いました。 チラシの内容ではURには厳しい事項が並んでいます・・ 陰

  • <短期入居?が増えた>

    至近の住戸が、度々入居者が入れ替わる・・ 以前は<フリーレント>の対象?を利用していたらしいが? いつの間にか引っ越してきて・・家具類は<寝具類>他はあまりないらしい・・ 生活の実態が見られないが・・大概は若年層のカップル・・ <洗濯物>は、ベランダで乾燥させないので分からない・・ <郵便物>は、ポストが一杯になっても片づけない・・ 何らかの理由で一時的に利用しているらしいが・・ 犯罪等に利用され

  • <公衆便所の建て替えを要望しました>

    22日に<公衆便所の建て替え>を投稿したが・・ 自治会では、24日の役員会で承認して25日に<UR東日本賃貸住宅事業部長>宛てに<要望書>を提出しました。  住民から指摘された意見及び要望を、箇条書きに並べて記載した。                 記 *  現在出ている意見・・<多くの住民からの切実な意見>   ●  広大な団地に公衆トイレが、少なすぎる・・数か所に増設を求める。 ●  管理が

  • <救急搬送~孤独死>

    銀星会の例会に<ふらっと相談室の室長>が来て、2件の体験談を話された。  室長は7月に赴任されて活動中ですが・・初めて体験されたそうです。  *ふらっとカフェに来られた方が体調が悪くなったので自宅まで車いすで送って行った。  階段を登り始めたら苦しがって動けなくなったのでその場で<救急車>を手配して・かかりつけ医に搬送した。  医院では手に負えないので<医療センタ―>に回送・・I C U 室に入院

  • <館ヶ丘団地・マイクロバス計画>

    UR館ヶ丘団地は、高齢者率50%を、はるかに超えて・・その内半数以上が<後期高齢者単身所帯>です。 URと八王子市役所との協定で<高優賃>を導入した時期から急激に高齢化が進み多くの難題が山積しています。  団地自体は中心の商店街が、一番低い場所に位置していて・各住棟は5m~最大14mくらい高い位置に配置されています。  若年層~健常者は、気がつきませんが・・歩行が困難になっている住民にとっては、補

  • <海抜何メートル>

     UR館ヶ丘団地は高尾駅南方の小高い丘です.。 西側が町 田街道<拓殖大学)~北側が八王子南バイパス~ 南側が法政大学多摩校舎に接しています。 地形図から高さを拾ってみると・・ ●  高尾駅南口~    172m ●  高尾山口駅~    190 m ●  ケーブル清滝駅~  200m ●  同 高尾山駅~   477m ●  狭間駅~       185m *  <館ヶ丘団地> ●   北館ヶ丘

  • <残置物処理>

    小生は20年位前に,知人のアパート2か所で<夜逃げ所帯>の残置物処理を手伝った。。  足の踏み場もない状態で、浴室からトイレ・洗面も使用できない状態で・<可燃・不燃>は何とか処理できたが<残置物>はプロにお願いした・・ 先月18日<残置物回収>で投稿しましたが・・TVのニュースで<ゴミ屋敷整理>を見て急に不安に襲われた。 団地集約問題で11月頃から30年12月末までの期間で230所帯余りが引っ越し

  •  <引っ越しが少ない・・>

    昨年12月18日に<団地集約に関わる引っ越し>が発表された。  268所帯が対象で、団地内~団地外を選択することになっている。  1月に知り合いの若年層が引っ越された・・この機会に団地外に引っ越す所帯が 増えるのではと注目していたが・・意外に少ない・・先月末で20数所帯で対象の10%くらい・・ 先日集会で・家の階段(10戸)では引っ越しが多くて2戸になった・・別の人は6戸残っている・・ 正確な情報

  • <地位の濫用>

    小生は長年の経験から、昨年12月18日の説明会で示された時から主張しています。  * <一時使用賃貸借契約への切り替えと覚書の交換>は、転居先住居が確定した時に交換すればよい。  * 1年ごとに自動更新してきた契約を、一時使用契約に切り替えは<居住権放棄>を、促す行為ではないか・・ 無知の住民を相手に丁寧な説明もしないで・契約変更手続きは<優越的地位の濫用>に当たるのではないか・・ 最近<一時使用

  • <公衆便所の建て替え>

    最近住民から強く出ている要望では<トイレの拡充>が多い。  高齢者や女性の方から<トイレ探しの心配>で、出不精になったとの声もあります。  管理事務所の裏手にある<公衆便所>は、団地開設時の昭和50年に開設されたらしい。 設備も古くなり・・男女兼用で1室~和式なので使い勝手も悪い・・ 現在の利用時間は、平日は8時~16時・土曜日は13時で閉鎖される。  日曜・祝日は終日閉鎖です。  広さは 3m

  • <高台には引っ越せない>

    小生が4月11日に<犠牲者が出た>で投稿した。  <自治会だより第28号>の1面で<団地での孤独死を防ぐために>・・ 高齢化率50%を超えその内<後期高齢単独所帯>が50%・・ 現在進行中の<団地集約>で、バス停至近でフラットな地形の4街区から多数の住民が、バス停から距離がある高台の地区に引っ越してくる。 やっと歩いている方々が<高台の住戸>に転居したら日々の外出にも支障をきたす・・  バス停に出

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