• 2016/12/8 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 チャートポイントにきているようです。 ウォルフターゲットライン(白)を割ってくるようだと、押し戻りからショートが 狙っていけるのではと考えています。 ただ、基本的には上目線で下方向を狙うには近くに引っかかりそうな水準がいくつかあるので大きくは狙えないと思います。 ■1時間足 1時間足ではウォルフターゲットライン(白)を一旦下抜けましたが、4時間足

  • 2016/12/7 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 ウォルフターゲットライン(白)に支えられるもトレンドラインに阻まれて上に抜け切れませんでした。 下もしっかりしていますが上の圧力も強いということで、どちらかに抜けるまでトレードしにくい状況と考えています。 ■1時間足 上の抵抗になるのは、1時間足の第3波の起点(直近の下降波の61.8%)とトレンドラインです。 一方下で支持される要素としては、20

  • 2016/12/6 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 一番上のピンクのラインにタッチしてロングポジションの利確が入ったようで、150pips程も下げてきました。 ピンクのラインが強いので突破するにはもう一度仕切り直しが必要です。 およそ半値付近でウォルフターゲットのラインにも支えられる形になって止まったので、ここから買いが入ってきやすいのかなと考えています。 ■1時間足 切り下げラインを上抜けてきて

  • 2016/12/5 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■日足 ようやく陰線2本が出て節目がついたようです。上から3つ目のピンクのラインは今後重要なラインとして考えています。 例えば下位足で節目を下抜けてショートのポジションを取った場合でも、このラインで一旦止まるだろう(決済ポイント)と考えています。 ■4時間足 ちょうどトレンドラインの近くに留まっています。 トレンドラインで反発して上を目指すケースとトレンドラ

  • 2016/12/2 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 ピンクのラインは、日足の支配波のレンジを形成した上限の水準です。 ここを2度試したものの失敗に終わりましたが、直近の戻り高値の水準で支持されました。 OPEC総会での減産合意がドル高の支援材料になっているのと、 雇用統計について好結果が期待されているということで、115円突破もあり得るのかなと考えています。 ■1時間足 1回目のピンクのラインへの

  • 2016/12/1 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 12月4日 イタリアでの国民投票 ■4時間足 茶色のラインが月足レベルでのネックライン付近の目立つ安値の水準ですが、ここを目指していくのかなと考えています。 OPECの減産合意もドル高の支援材料になるのかもしれません。 ロングを打った場合、茶色のラインの中間辺りに115円のキリ番があるので、一旦この水準が目標になるのかなと考えています。 ■1時間足 白丸を付けた1時間

  • 2016/11/30 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 30日 20:00 第171回 石油輸出国機構(OPEC)通常総会 30日 24:00 上記記者会見 ■4時間足 トレンドラインの外に出てきても、上から2つ目のピンクの重要なラインは下抜けず同じ角度のトレンドラインに沿って上昇しています。 ただ、週足レベルで見た場合、支配波の61.8%付近まで戻してきており、その支配波の頂点から引けるライン(ピンクの斜線)が抵抗になる

  • 2016/11/29 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 トレンドラインを割って押し戻りを付けて下げてきました。 4時間足でのラス押しである上から2つ目ピンクのライン(白丸)を試しにいきましたが、1回目ではさすがに抜けなかったというところでしょうか? この水準を抜けてしまうと4時間足では下降トレンドに転換してしまいます。 現在戻りを付けて再度下抜けを狙いにっているところだと思いますが、レンジになるかもしれません。 ■1時間足 1時

  • 2016/11/28 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■日足 日足では、支配波の戻り高値を付けた水準(白丸)まで落ちてくれば押し目買いを狙いたいところです。 ただ、このままたいして押し目を付けずにずるずると上昇していく可能性もあります。 第1波からフィボナッチの逆当てをすると、一番上のピンクのラインで261.8%になります。茶色のラインが300%弱くらいなので、この茶色ラインまで目指していくのかもしれません。 ■4時間足 ようやく20EM

  • 2016/11/25 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 チャネルラインに当たっても下げていかず、20EMA(黄色)からも離れているので、何とか小さい押し目でエントリーを狙うならもっと下位足で拾っていく必要があります。 ピンクのラインまで近づいてきましたが、ここは支配波のレンジの上限付近です。 あとわずかですが、ここまでは目指していくのかなと考えています。 ■1時間足 木曜日に大きな上昇があったあと、ペナントを作って再度上昇したも

  • 2016/11/24 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 トレンドライン、チャネルラインを引きました。 ウォルフライン(白)でしばらくもみ合った末、上にブレイクしチャネルラインまでほぼ到達しました。 青の週足のラインも超えていったので押し目を待ちたいところです。 ■1時間足 チャンネルラインにほぼ達して押しを取りに行っているようです。 ピンクのラインを目指しているのではれば、もう少し押しが入るのかなと考えています。 基本的に押し目

  • 2016/11/23 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 ウォルフライン若干修正しています。 上側のラインと20EMA(黄色)に支えられながら再度青の週足のラインを試したものの突破できませんでした。 青のラインと20EMAに挟まれ圧力が高まっている状況で、近いうちにどちらかに抜けていくものと思います。 ■1時間足 トレンドラインを割ってきました。トレンドラインが引けてからはっきりとした陰線が出るのが初めてになります。 上昇トレンド

  • 2016/11/22 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 ついに注目していた青のラインにタッチしました。ここは週足で見ると分かりやすいのですが、ラス戻りの水準です。 もしこれまでに買いを仕込んでいたら一旦は利確のポイントとして意識され、売りを仕掛けるポイントといえるのかもしれません。 下方向に進んだ場合、一番深くて上から2つ目の青のラインまで押しを取る可能性もあります。 一方、一番上の青のラインを突破するようだと、そこからの押し目

  • 2016/11/21 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■週足 現在位置がつかみにくくなってきたので、週足から確認していきます。 ようやく週足の下降トレンドのラス戻りに達しました。 下降トレンドのときもこの水準でもんでいたので、一旦押しが入ってくるポイントなのかなと考えています。 ■日足 上側のウォルフラインを少し超えたところで先週終わりした。 ここまでくればすぐ上の青のラインまで目指してから押しが入るのかもしれません。 ただし、2回押しが

  • 2016/11/18 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 20EMA(黄色)で支えられる形で上昇していきました。 一番上の青のラインまで目指すのではないかと考えています。 4時間足のチャートでは収まりきれませんが、この青のラインはずっと左側のレンジ下抜け後の大きな下降トレンドの起点です。 フィボの当て方にもよりますが、ここまで達すれば第1波の223.6%の水準となり、非常に完成度の高い上昇トレンドとなります。 ■1時間足 昨日は東

  • 2016/11/17 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 昨日、日足では十字線が出てしまいました。高値圏での十字線なので、そろそろ注意したほうがよいと考える方が多いのではないでしょうか? 相場転換も視野に入れてシナリオを考えていく必要がありそうです。 現在の価格の一つ下の黄色ライン辺りに押し取って上げていくケースも考えられますが、この上昇波を第1波からフィボを逆当てし、161.8%で第3波終了、176.4%で第5波が終了したとカウ

  • 2016/11/16 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 青色のラインからもう一つ上の黄色のラインまで到達しました。 このままの勢いが続くと一番上の青のライン(第3波が第1波の200%の値幅)まで目指すのかもしれません。 押し目買いを狙う場面です。1時間足で細かく見ていきます。 ■1時間足 昨日は、東京時間は値動きが少なかったものの、ロンドン時間から上昇が続きました。 上から2つ目の黄色のラインを突破したことで押し目を探る場面です

  • 2016/11/15 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 上から2つ目の黄色のラインの押し目からをN波動の起点とイメージすると、フラッグまでの値幅とフラッグ抜けの値幅が同じくらいになってきたのと、上ヒゲが出始めているのでこの辺りで頭打ちなのかもしれません。 しかも、第3波の起点も同じく上記の押し目からとすると、その値幅はほぼ第1波の値幅の161.8%を達成しているので、この上昇トレンドも終盤に近付いてきたと考えてもよいのかもしれま

  • 2016/11/14 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■日足 ピンクの日足のラインに到達しましたが、その上の青の週足のラインが直近の高値にもなっていて、支配波の頂点でもあるので、意識されるポイントに近づいていると思われます。 上昇を続けるとすれば一旦押しを付けてからになると考えると、下の茶色のラインが候補と考えています。 ■4時間足 先週金曜日は、ピンクの日足のラインを超えたところで高値が揃った後、一旦下ひげを付けて上昇したものの、高値を

  • 2016/11/11 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■4時間足 一番上の黄色のラインをとらえてきました。この上昇波の伸びしろがまだあると考えると、次の目標は上のピンクの日足のラインになります。 そして押し目候補は、黄色の矩形のゾーン(上昇の波の50-61.8%)か、下のピンクのラインになるのかなと考えています。 ■1時間足 昨日は、東京時間もみ合い、ロンドン時間上昇、NY時間もみ合いになりました。 現在上昇が一服して直近の高値越えができ

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