• 2017/1/16 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日 16日(月) 米国:Martin L. King Day 23日(月) NZ:Wellington Anniversary Day 26日(木) 豪州:Australia Day Holiday 30日(月) NZ:Auckland Anniversary Day ■その他 ■日足 Wトップのネックラインを下抜け戻りが入り、ラス押しを下抜けました。 日足はトレンドレス状

  • 2017/1/13 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日 16日(月) 米国:Martin L. King Day 23日(月) NZ:Wellington Anniversary Day 26日(木) 豪州:Australia Day Holiday 30日(月) NZ:Auckland Anniversary Day ■その他 本日13日の金曜日、雇用統計の日でないがイエレンさんの発言あり。 ジブリの法則発動で相場が荒れる

  • 2017/1/12 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日 16日(月) 米国:Martin L. King Day 23日(月) NZ:Wellington Anniversary Day 26日(木) 豪州:Australia Day Holiday 30日(月) NZ:Auckland Anniversary Day ■その他 ■4時間足 またラインを若干いじっています。 トランプ次期米大統領の記者会見で上下に激しく動きま

  • 2017/1/11 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日 16日(月) 米国:Martin L. King Day 23日(月) NZ:Wellington Anniversary Day 26日(木) 豪州:Australia Day Holiday 30日(月) NZ:Auckland Anniversary Day ■その他 ・12日(木) 午前1時 トランプ次期米大統領記者会見 ・ハード・ブレグジット懸念? ■4時間足

  • 2017/1/10 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日 16日(月) 米国:Martin L. King Day 23日(月) NZ:Wellington Anniversary Day 26日(木) 豪州:Australia Day Holiday 30日(月) NZ:Auckland Anniversary Day ■その他 ・ハード・ブレグジット懸念? ■4時間足 ドル円は黄色矢印のようにたくさんの動きが予測されて非常

  • 2017/1/9 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日   9日(月) 日本:成人の日 16日(月) 米国:Martin L. King Day 23日(月) NZ:Wellington Anniversary Day 26日(木) 豪州:Australia Day Holiday 30日(月) NZ:Auckland Anniversary Day ■その他イベント 特になし ■日足 上から2つ目の青ライン(ラス戻り)まで

  • 2017/1/4 ドル円 環境認識

    明けましておめでとうございます。 今年最初の記事となります。 今年もよろしくお願いいたします。 ■指標発表 ■金融市場休日   9日(月) 日本:成人の日 16日(月) 米国:Martin L. King Day 23日(月) NZ:Wellington Anniversary Day 26日(木) 豪州:Australia Day Holiday 30日(月) NZ:Auckland Anniv

  • 2016/12/23 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日 23日 日本:天皇誕生日 25日 米国他:Christmas Day 26日 米国他:Christmas Day 27日 英国他:Boxing Day / Christmas Day 31日 日本:銀行休業日 ■その他イベント 特になし ■週足 少し早いですが今年のおさらいをしたいと思います。 週足で見てみると、2014年は2013年後半の上昇の流れの半値押しから上昇し

  • 2016/12/22 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■金融市場休日 23日 日本:天皇誕生日 25日 米国他:Christmas Day 26日 米国他:Christmas Day 27日 英国他:Boxing Day / Christmas Day 31日 日本:銀行休業日 ■その他イベント 特になし ■日足 日足で親波から全体を眺めてみたいと思います。 Nを描いてみましたが、最後の波を作っているところかなと思われます。 ■4時間足

  • 2016/12/21 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 23日 日本:金融市場休日(天皇誕生日) 25日 米国他:金融市場休日(Christmas Day) 26日 米国他:金融市場休日(Christmas Day) 27日 英国他:金融市場休日(Boxing Day / Christmas Day) ■4時間足 白丸を付けた部分が直近の上昇波の半値付近になりますが、ここから折り返してトレンドラインの外に出たものの、直近の

  • 2016/12/20 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 25日 米国他:金融市場休日(Christmas Day) 26日 米国他:金融市場休日(Christmas Day) 27日 英国他:金融市場休日(Boxing Day / Christmas Day) ■4時間足 青のラインが週足で引ける切り下げラインですが、この付近で止められチャネルラインを下抜けて戻りを付けて落ちてきました。 そしてちょうど直近の半値付近で反発

  • 2016/12/19 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■日足 フィボナッチ76.4%のところに到達し、いよいよ親波のネックラインまで上り詰めてきました。 次は上から2つ目のピンクのラインを目指すのかなと思いますが、途中120円(紫水平線)のキリ番があるので、ここで一旦は引っかかるのかもしれません。 ■4時間足 チャネルラインへ押しを取ったようなので、ここからロングが狙えるのではないでしょうか? ■1時間足 フラ

  • 2016/12/15 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 FOMCの結果でサプライズがあったようですね。 来年以降の金利見通しが3回とのこと。 チャートのほうは、結局レジサポの重要なラインまで押して上に抜け、次の日足の節目を目指しているところなのかなと思っています。 この上昇によりラス押しの水準が上から3つ目のピンクのラインに変わりました。 ■1時間足 FOMCでは下方向には振れず一方的に上げていったよ

  • 2016/12/14 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 15日 04:00 FOMC ■4時間足 上から2つ目のピンクのラインは親波の強いラインで、ここを突破したことでさらにもう一段上を目指そうとしたところで失敗したようです。 頭を抑えられた水準が押しを付けに行った下降波の半値付近です。 20EMA(紫実線)を背景にもう一度上昇していくのか、ピンクのラインを割って下げていくのかということが考えられそうです。 ■1時間足 切

  • 2016/12/13 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 15日 04:00 FOMC ■4時間足 一番上の日足のラインに到達して押しを付けにきたようです。 ここで反発していくならそこでロングを狙っていきたいところです。 一方、このピンクのラインを下抜けると、ウォルフターゲットライン(白)やトレンドラインの水準くらいまで下げてくるかもと考えています。 ■1時間足 ちょうど、ピンクのラインと80EMA(紫、4時間足の20EMA

  • 2016/12/12 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 15日 04:00 FOMC ■日足 一番上のピンクのラインをブレイクしました。 このラインが親波の3波の起点と考えると、非常に重要なラインをブレイクしたことになります。 ■4時間足 ピンクのラインをブレイクしましたが、直前でもんだ様子がないのですぐさま大きく伸びていかないのかもしれません。 やはり何回か抑えられて抜けてきたピンクのラインを試してくれたほうが、乗りやす

  • 2016/12/9 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 15日 FOMC ■4時間足 ウォルフターゲットライン(白)を下抜けて陰線が確定した時点で一旦下が狙えましたが、せいぜい直近の安値付近までしか伸びませんでした。 その後、指標発表で一気にこのラインを上抜けてそこへの押しを付けにきているようです。 するとその押しからロングが狙えそうかなと考えています。 ■1時間足 ウォルフターゲットライン(白)を下抜けたあと戻り入ったの

  • 2016/12/8 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 チャートポイントにきているようです。 ウォルフターゲットライン(白)を割ってくるようだと、押し戻りからショートが 狙っていけるのではと考えています。 ただ、基本的には上目線で下方向を狙うには近くに引っかかりそうな水準がいくつかあるので大きくは狙えないと思います。 ■1時間足 1時間足ではウォルフターゲットライン(白)を一旦下抜けましたが、4時間足

  • 2016/12/7 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 ウォルフターゲットライン(白)に支えられるもトレンドラインに阻まれて上に抜け切れませんでした。 下もしっかりしていますが上の圧力も強いということで、どちらかに抜けるまでトレードしにくい状況と考えています。 ■1時間足 上の抵抗になるのは、1時間足の第3波の起点(直近の下降波の61.8%)とトレンドラインです。 一方下で支持される要素としては、20

  • 2016/12/6 ドル円 環境認識

    ■指標発表 ■その他イベント 特になし ■4時間足 一番上のピンクのラインにタッチしてロングポジションの利確が入ったようで、150pips程も下げてきました。 ピンクのラインが強いので突破するにはもう一度仕切り直しが必要です。 およそ半値付近でウォルフターゲットのラインにも支えられる形になって止まったので、ここから買いが入ってきやすいのかなと考えています。 ■1時間足 切り下げラインを上抜けてきて

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