• Z会 てんさく問題の復習

    またまたZ会タブレットの学習アプリ批判になってしまいますが。 今回は、てんさく問題の復習について。 先生が添削してくださった答案が学習アプリ上にPDFで返却されます。 復習のときに、  答案を見ながら「答えと考え方」を参照したい のですが、できません。 いったん答案の画面を閉じて、「答えと考え方」を開いて解説を読む。また「答えと考え方」を終わらせてから答案を開く。 の繰り返し。 そんでもって、問題

  • ドリルのエラー

    なかなかまとまった学習時間がとれないので、要点・練習問題もドリルも途中までで休止しておきたいことが多いのですが、相変わらず、ほとんどの場合で再開しようとするとエラーになってしまいます ( ̄◇ ̄;) で、とにかくヒドイと思うのがドリル。エラーになると最初からやり直すしかない!! ほんとにお願いだから、途中の問題からでもできるようにしてほしい。 それか、エラーにならないようにするか。 アプリの不具合修

  • ポストZで送ってみました

    昨日、初めててんさく問題をZ会MyPageの「ポストZ」で送ってみましたー。国語と算数。 「はじめてご利用になる方は、答案を提出する前に必ずご確認ください。」の「答案をスキャンする前に」をざっと読み、さっそくチャレンジ。 まぁ、読んでねぇー、ってことになったのですが。 家のスキャナーでデフォルト設定でスキャン。「確認する」ボタンを押したら怒られた。すみません、PDFファイルをアップしようとしてまし

  • ぷちぽ

    なんだよ「ぷちぽ」って(笑) なんて、最初はちょっとバカにしていた我が家ですが。 何気に「ぷちぽ」がたまるのを励みにがんばっている娘 (^ ^; 「ぷちぽ」がたまると沖縄から鹿児島に行けるらしく、まだのんびり沖縄滞在中の娘ですが、今朝は「あれー、鹿児島まで行ってる人がけっこういるみたい、やばい、私遅れてる」なんて言ってました。 何ぷちぽたまったら鹿児島に行けるのかなー。母も楽しみにしてるよー。 本

  • またトラブってますかね?

    朝からやる気満々で算数ドリルの学習を始めたところ、5問ほど進んだところでエラー発生。 その後、学習アプリにログインもできず。エラーが出ます。 保護者アプリの方もログイン出来ず。 がっくし… 追記: 9:27 今ログインしなおしたら正常でした。ふぅ、今日も1日アクセスできなかったらどうしようかと思った。

  • タブレット(良)

    タブレット学習の文句をいろいろ書いてしまっていますが、もちろん、いい効果もたくさんありそうです! なんといっても以前より娘は自分から取り組もうという気持ちがUP↑している様子。 動画の先生の容姿や話し方をあれこれ言いつつ(失礼なんですけど。ごめんなさい。)、ちょっと塾っぽいかんじも体験できて楽しんでいるみたい。 タッチペンで入力するのも、私から見ると面倒でイライラしたりするけど、娘は喜んでやってる

  • サポート

    Z会の電話サポート、なかなか丁寧な対応でGoodです。 まず、ワンコールでパッと出てくれるのがとってもうれしい。 電話する方だって、それなりに考えて準備して緊張して電話しているわけで(慣れてくるとそうでもないけど)、かけてもかけてもつながらない、とかって頭きません? Z会は、今のところ、その点で不快な思いをしたことはありません。 Webフォームとかメールでのサポートも充実してくれると(今は電話のみ

  • 教材閲覧の期間は?

    なんかいろいろ不信感いっぱいの今日このごろ。 タブレット上に配信される教材が閲覧できる期間は、いつまでなの? について、サポートに問い合わせたところ、3年間ということでした。 ただし、Z会を受講していることが条件。 次の学年になったら閲覧できない、とかじゃなくてよかった。

  • 要望

    昨日の記事ではグチっぽくなってしまったので、要望として書いてみます。 紙で教材が欲しい(PDFなどのファイルを会員ページにおいてもらってダウンロード→印刷でもよいので) エブリスタディ練習問題の答えと考え方 ドリルの問題、答えと考え方 理由: Z会のコンピュータシステム上のトラブルがあると、学習が進まない 学習アプリの機能に不満がある 学習アプリの機能についての要望: ドリルで指定した問題(答えと

  • タブレット(困)

    問題、答えと考え方を紙でください。本当にお願いします。 学習に費やせる時間に制限があるからZ会やっています。 毎日コツコツ取り組む方が良いことはわかっていますが、習い事などの都合により、休日にまとめて取り組んで、なんとか辻褄合わせてがんばっているところです。 コンピュータシステム上のトラブルにより、学習に取り組めないって、子供の貴重な学習時間を軽く考えすぎです。 タブレットの学習アプリ(ドリル)