• 尾羽の再生待ち

    Pipiの尾羽はまだ伸びてきません。。。(写真左)

  • 新たにアキクサの雛を

    どうもウチの3羽の関係が「同居する他人同士」っぽいまま。どの仔も私には懐いてくれてるのだから特に問題はないのですが、ここらで何か刺激を。  とかなんとか理由も付けていますが、ちょっと物足りなくて。もう一羽くらい居てもいいなという気がしていました。  ローズ以外のアキクサでいい仔はいないかと度々ネットで調べていたら、ノーマルの雛が見つかりました。ルビノーやルチノーよりも私はノーマルの味のある色合いが

  • Pipi、ハエトリ紙で尾羽を失う!

    いつもの朝の放鳥の時、餌の交換をしていたら突然PIpiが「ぎー!ぎー!」と大きな悲鳴をあげました。驚いて駆け寄ってみるとPIpiはハエトリ紙に絡まってぶら下がった状態でもがいていました。 なんとか救い出したものの、尾羽は全て抜けてしまい、風切り羽根も一部抜けてしまいました。 ハエトリ紙を下げていた場所にはインコたちは近寄らないと思っていたのですが。。。。甘かった。もう使わないことにします。 骨折や

  • PipiとPepeの紹介動画

    PipiとPepeの紹介動画、というか主に「Pepeの体当たり行動」を撮ってまとめたものです。 どういうつもりで私の足に飛びついてぶつかってくるんでしょうね? これを近頃よくやってるんですが、理由というか何なのかどなたかわかりますか? Pepe and Pipi, the Bourke's Parrots : アキクサインコのピピとペペ

  • PipiとPepeが大賞を受賞!

    ケージなどを製造販売しているHOEI(豊栄金属工業(株))さんから、3月の「Dear My Family 大賞」の記念品が届きました。 ペットの写真に言葉を添え、Eメールを送るだけで申し込めるものです。  ↑ 記念品など  ↑ HOEIさんのホームページに掲載されました。  ↑ 受賞したウチの2羽

  • 3羽同時放鳥

    アキクサの新参者のPepeが新しい生活環境に慣れてきたようで、オカメのPopoとの同時放鳥です。 隣のケージにいるお互いのことは既に見知っているわけで、今更慌てることではないはず。。。。 PepeはPipiに比べるとかなり大人しい仔で、興味本位で自分からPopoに近づいたりはしないし、そんな仔にPopoも威嚇することもなく。 この日は朝からペレットばかり与えていたので、放鳥のときの混合シードを夢中

  • Pepeを迎えた日

    Popoが寂しそうだったのでPipiを迎え、Popoは悲しげには鳴かなくなりました。決してPopoとPIpiは仲がいいという関係ではないのですが、日中、一羽だけで留守番しているよりは良さそうです。 けれども今度はPipiが寂しそう。Pipi一羽に35サイズのケージでは見た目にもゆとりあり過ぎる感があり。。。 まあ、同じケージにもう一羽入れても世話がさほど面倒になるわけでもないし。それにPopoもP

  • 同時放鳥

    PIpiが新しい環境に慣れたので、今度はオカメのPopoと同時放鳥してうまくやっていけるか様子をみることに。すでにお互いに隣のケージにいる相手の存在自体はわかっている。 接近すると若干の緊張感が漂うものの、一緒に餌を食べたりできる。 さしあたり同時放鳥は大きな問題は起きなさそう。

  • Pipiを迎えた日

    Popo一羽だけではなんだか悲しげに鳴いて寂しそうなので、もう一羽迎えることに。 Popoみたいに甘えん坊でベッタリな仔が複数になったりしたら相手するのが大変だし、ペア飼いは新たな課題が増えそう。そんなこんなを考えた末、攻撃性があまり無くて同時放鳥してもあまり問題なさそうということでアキクサインコを探しました。ピンク色も珍しいし。 比較的近くにブリーダーさんがいることもわかって問い合わせ、一人餌に

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