• マグニフィセント・セブン

    気になる映画の紹介です。 なぜ気になるかというと、昨今、銃規制の問題がアメリカを中心に展開され、誤った捉え方をしないよう、ペンシルバニアの旦那を中心に、サンクチュアリ教会の方々も、それぞれ各種論陣を張ったりで対応、対グローバリズム戦の雄、トランプをサポートする方向で動かれていると思いますが、ここでは、少し難解な話から外れまして、思考を啓発する映画からも、少しは感じ取るものがあるかと思いまして、その

  • サンクチュアリ教会

    このブログは、基本的に、教会との接点がない方などへ、外向けに発信しており、教会としては、すでに天が用意した、必要なサイトが存在しており、上級者は、ぜひ、そちらへアクセスしていただきたいのが本懐で、重複を避けるため、ここでは、極度な会員向けの内容は控えていこうと思います。 しかし、ここに訪問してくださった方には、ぜひサンクチュアリ教会に関心を持っていただきたいし、何より幸せを掴んでもらいたいと思って

  • レインボーマン誕生

    この作品の主人公、レインボーマンことヤマトタケシは、この世の悪から日本を守るために我が身を顧みずに孤独の戦いを続ける。 だが、時代は科学万能によって、相も変わらず。 人類は「人権」を口にしながらも、愚かな殺戮が行われている。 果たして地上から戦争の無くなる日が来るのだろうか。その時を心から祈っている。 川内康範 虹の男 如来の化身 ここに誕生 時は戦乱 1971年、インド、東パキスタンが起こした印

  • 秘密結社 死ね死ね団

    出発時、自身のカテゴリー「闇に挑む」で、少し触れましたが、このブログの一つの目標として、悪の中枢に向かい、告発、白昼のもとに晒していくことなのですが、その向う先には、グローバリズム、シオニズム、イルミナティ、それらの存在が、がっしり城を構え立ちはだかり、我々をあざ笑うかのごとく、様々な政略や大衆誘導の術を使い翻弄してきています。 なんとも気が遠くなる想いですが、しかし昨今、若旦那の登場で、がぜん状

  • 銃と刀と私 必殺編

    地球規模で、視野を広げて見てみると、グローバリストによる、国家が個人を管理する体制は整いつつあり、教育から何もかも、根幹に係わるものまで全て、管理下に治めようとする、悪魔の思想家たちの存在は無視できなくなっています。 そして最後の砦、銃器さえ取り上げてしまえば、ある意味、完結。 決して体制には、逆らうことができなくなってしまうという顛末を迎えるのです。 人間を育てるのは、決して国家などというもので

  • 「兄弟」と書いて、何と読む

    「本気」と書いて「マジ」と読む、では、「兄弟」と書いて・・・ 人生行路というか、信仰生活について、少し触れていきたいと思います。 キリスト教世界では、イエス様が説いた「愛、許し、感謝」の生活が、日常で営まれるよう、数多くの、み言葉が存在し、教えられてきていると思いますが、50過ぎたおっさんが振り返って思うに、何かの欠落を感じるのです。 たしかに、出家したような立場の、例えば修道生活をしているような

  • ドナルド・トランプ2

    過去ログを訪ねて下さる方が多く、ありがとうございます。 中でも、ドナルド・トランプのタイトルが、自身の中で、未だ上位にあるのは、やはり安西先生の力なんだろうかと、勝手に思ったりしています。 そこで、ご愛顧に応え、続編を行きたいと思います。 過激言動の“原点”はプロレスか。米大統領選に当選した実業家ドナルド・トランプ氏(70)はかつて、米国の世界的プロレス団体WWEのリングに登場していた。団体総帥ビ

  • 目覚め 私の場合

    思うところをすこし。 最近、いろんな分野のいろんな方が、世界の歪みの原因に気づき始めたように感じるのですが、例えば、過去ログで少し触れたシオニストの件も、もっとスピード感をもって拡散すべき内容だと思うのですが、有志による告発が散見されるのみで、まだまだ個人レベルの域を出ず、大きな運動には繋がらない。 なぜか。 それは、知られては都合が悪い、隠そうとする存在が、確実に存在するからであり、さらに、その

  • ドナルド・トランプ

    正統派クリスチャンの視点から見た、トランプ 地上波やマスゴミの洗脳を受けてしまっている人には、日本や世界の動向がどのように動いているか、目測を誤ってしまうので、今更ながらですが、すこし、トランプについて、語ってみたいと思います。 トランプの登場は、魔界の住人たちにとって、そうとう厄介な存在で、出発当初から、そうとうな反発と、策略が張り巡らされていました。 魔界というと、宗教的、観念的になってしまう

  • グローバリズムとは

    敵の侵攻があまりに速いので、こちらも、少し結論を急ぎ、内容は、いづれ後を追う形にしたいと思います。 我々の敵は、我々の気づかないところで、すでに深く静かに侵攻しており、おそらく気づいた頃には、侵略はすでに完了していることでしょう。 簡単に言うと、グローバリストの最終目標は、世界統一政府の樹立で、地球上の軍事、経済、全てを、その管理下に置く事です。 そして、その中心思想こそが問題で、ほとんどの人が見

  • 闇に挑む 序

    このブログは、道を迷われてる、あるいは何も知らない一般の方へ向けたメッセージであり、すでに自分の行くべき道を悟り、進まれている方には、あまり目新しいものはありません。 あくまで個人的なブログで、自分の頭の整理も兼ねながら、知るべき人に知ってもらいたいのが目的です。 ゆるりと出発しますので、ご了承ください。 さて、私が気づき始めたのは、この世の支配が二重構造になっているということです。 問題なのは、