• 7MHzコンデション

    10月も中旬を過ぎ、お空の方はめっきり秋のコンデションになった。もうすぐ、CQ WW DXコンテストも行われる時期になる。SSN低迷の状態が続き、10月18日も21時頃に14MHzのIBP Beaconをチェックするも、VR2Bのみが聞こえるだけ・・・という状態。これでは、その上の18MHz,21MHzなどはからっきし!うんともすんとも聞こえず、ノイズの海の状態。各局のアクティビティも落ち、早寝の

  • 再び、悪コンデションに

    10月17日夜、21時ちょっと前にシャックに入る。IBP Beaconを確認すると、14MHzでは4X6TUが微かの状態、その他は殆ど聞こえないという壊滅的な状態。SSNも0とあっては、何もできない状況である。7MHzも、国内が殆ど聞こえず、私がパイロットとしているJJ8HGAさんも、QRT寸前でお声掛けしたほどであった。JJ8HGAさんとは、過去17回のQSOをしているが、殆どは良好であり、今日

  • 久しぶりの7MHz夜の好コンデション

    10月16日は、21時半過ぎに帰宅、シャックに入ったのは22時を過ぎていた。既に、Twitterからの情報でどうも、今日もコンデションがあまり芳しくないということで期待せずに、いつも通り、無線機の電源を入れた。 7MHzはCWモードになっており、7.025MHz以上でS9+の強い信号が入感、どこの局かというと某JA1のOMで、いつもWとCWでQSOされている方のCQであった。先日も聞こえていたが、

  • コンデションが・・・

    10月15日、夜21時、今日も7MHzで受信をするも、国内局はまったく聞こえず、東南アジアからの信号のみが聞こえる状態。クラスタを見ても、あまり芳しくなく、このようなときは7MHzのCWを運用することにする。CQを出すといきなり、ロシア局(アジア)が呼んでこられた。信号は至って強い。また、上の方ではJA1のOMがCQを出している。そして、ビームをまわすと、ロシア局が同じ周波数で運用されていた。特別

  • 7月27日 伝搬状況

    帰宅してから、アンテナを上げ、QRV。SSN=0、あまりにコンデションが悪く、閉口。ハイバンドは全くと言っていいほど、何も聞こえない。7MHzでもJA国内すら聞こえず、何かの無線局かの信号、DXがちらほら。誰も交信相手がいないので、7.097MHzでCQを出す。全く期待せずに、何回かCQを出すと、ノイズの上に私を呼ぶ局が、聞こえた。8エリアのOMである。手短にQSOを終え、あらためて、今日は本当に

  • 7月25日の電波伝搬

    7月25日に、夜22時にアンテナは北西(EU方面)に向けて、JT65でCQを出してみた。出力は20W程度、10MHzと14MHzである。結果は、空振りに終わったが、PSK Reporterで確認すると、電波は受信されていた。 タグの黄土色は14MHz,黄緑色は10MHzである。 10MHzはEU向けでCQを出したが、北米にて受信されている。14MHzはビーム方向であるEU方面にて受信されている。

  • 22:43からの運用

    7月3日、月曜日ということで少々疲れ気味であるが、夜はFMでローカルとQSO、JA0-21/28MHzコンテストの結果がでたとのこと。ローカルは1位に輝いたが、私は結構適当に参加して、なんと長野県3位とのこと。少し棚からぼたもちという気分を味わう。賞状がもらえるらしい。 さて、今日のコンデションは悪く、50MHzはもちろん、21,18,14,10,7MHzと聞いてもあまり聞こえない状況。7MHzS

1 2