• ソイル入れ替えてから3か月

    また入れ替えの時期かと思いきや、前回のようなフッサフサのコケは生えてきません。 まだ大丈夫なようです。 生体はグローライトテトラが一匹☆になってしまいましたが(前回ソイル入れ替えのときに白骨死体を発見)、それ以外は全員元気です。 オトシンクルスは新鮮なキュウリのみ食べますね。ミナミヌマエビもキュウリがお気に入りで、オトシンと争うように毎日がっついてます。 見てのとおり水草の調子があまりよくありませ

  • アオミドロ大量発生とph上昇

    つい最近までph6・5くらいだったのが、昨日測ってみたら8くらいあってびっくり。 さらに写真を見ても分かるとおり、アオミドロが大発生しています。 いろいろググッて原因を調べたところ、ソイルは3ヶ月から半年くらいで吸着能力やphを弱酸性にする作用が無くなるものもあるようです。 うちの水道水はph8だったので、今まではそれをソイルが弱酸性にしてくれていたわけですね。 さらに余分な栄養を吸着してくれてい

  • ソイルはいいもの

    特に工夫しなくても、水換えしてしばらくすれば、すぐ水槽の水を弱酸性にしてくれます。弱酸性の水を好む熱帯魚と水草を育てるならソイルですね!(コリドラスはソイルをほじくりかえして泥状にしてしまうので、不向きだそうですが・・・) 20年くらい前、大磯砂で水草を育てていたときは、いくら水換えしても弱アルカリ性になってしまい、苦労しました。大磯砂が水を弱アルカリ性に変える性質があると知ったのは後のこと。何も