クロコノマチョウ
暖かくなって、飛び出してきたクロコノマチョウ 無事に越冬できたようです。 明日は、一日中雨のようです。 筍にとっては、有り難い雨でしょう。
暖かくなって、飛び出してきたクロコノマチョウ 無事に越冬できたようです。 明日は、一日中雨のようです。 筍にとっては、有り難い雨でしょう。
温州ミカンの葉に止まっていたキタテハ 日中は暖かかったため、飛んでいました。 ミカン畑の様子 皮が薄くて甘くなったミカンは、ヒヨドリが食べていきます。 今年はカメムシの被害は少ないようです。
「人生の目的は何か?」 と議論することができる チョウは蜜を吸うために生きているところがあり そのために ストローのような口を有している ミツバチは蜜を集めるために生きているようなところがあり リスは木の実を集めるために生きている様子である 人はしゃべるために生きているようなところがあり 「人生の目... 続きをみる
ミニランドセルのホームページ 今年もやってきました旅するチョウのアサギマダラ 三重県美杉にフジバカマを育てている場所がありそこに毎年この時期になると アサギマダラが飛来します、とてもきれいなチョウです
目の前に飛んできて止まったクロコノマチョウ 逆光で撮ったマメノメイガ 温州ミカンの葉に止まったミナミクロホシフタオ
10頭のアゲハチョウ 写真左側にトンボが止まっています。 これは、9頭 トンボの右側にもいます。 ヒメウコンエダシャクのメス ハラビロトンボ
ヒカゲチョウかなと思って、よく見ればクロコノマチョウ 今年も出会えました。 ナカグロクチバ
サンゴジュの花が咲き始めました。 級蜜にやって来たのはアオスジアゲハ ナカモンツトガ 前翅長12mmほど
土手のササの枝に止まるカラスアゲハ 春型のメスでしょうか。 写真に収めるのは初めてです。 蛾が飛ぶのを見かけるようになりました。 ニンニクの収穫が終わったら、蛾撮りを始めます。 畑にいるとウグイス、ホウジロ、カラスの鳴き声が聞こえてきます。
活動しているベニシジミ 寒くなってきたから翅を開いて日光浴です。 幼虫の食餌植物はスイバ、ギシギシ クロコノマチョウ アキアカネ
ミカンの葉上のムラサキツバメ 翅の模様がムラサキシジミに似ていますが、大きさがムラサキシジミよりひと回り大きく、 それに尾状突起があります。 検索して見れば初見のムラサキツバメ(チョウ目シジミチョ ウ科)でした。 尾状突起を常に動かしています。
今年も飛んできたアサギマダラ 猛暑で水不足になって、立ち枯れしたセイタカアワダチソウですが、僅かに咲いている花に級蜜にやって来ました。 ウスミドリナミシャク センダンキバガ ナカグロクチバ クロコノマチョウ ナツアカネ やぶ蚊の猛攻に会いました。やぶ蚊が出る間はまだまだ蛾に会えそうです。
今年初めて出会うウラナミシジミ 翅から出ている尾状突起は複眼と触角を模して 天敵の目を欺くためのもののようです。 大きさはヤマトシジミと同じほど ヒカゲチョウ ヒメジャノメ スズバチ
アサクラシジミ♂ (北タイ) Arhopala birmana birmana
ソトグロカバタテハ♀ (ラオス) Rhinopalpa polynice polynice
トガリキチョウ♀ (ラオス) Dercas verhuelli doubledayi
ヘレナキシタアゲハ♂ (ラオス) Troides helena cerberus
オスルリフタオシジミ♂ (マレー半島) Hypolycaena erylus teatus
キベニハレギチョウ♀ (タイ) Leopard Lacewing (Thailand)
クーパーコムラサキ♂ (北ラオス) Chitoria cooperi cooperi
コキティナヒメイナズマ♀ (マレー半島) Cynitia cocytina puseda
ペナンガマネシヒカゲ♂ (ボルネオ) Elymnias penanga konga
ウラナミシロチョウ♂ (バリ) Catopsilia pyranthe evangelina
ビロードマネシアゲハ♂ (マレー半島) Chilasa slateri perses
マラヤクロチャバネセセリ♂ (ボルネオ) Caltoris malaya malaya
カシオペアオナガアカシジミ♀ (北ボルネオ) Loxura cassiopeia amatica
ムシナクサビリンルリシジミ♂ (ボルネオ) Monodontides musina musina
キタテハ♀ (台湾) Polygonia c-aureum lunulata
いま、庭は秋。フシグロセンノウ・オミナエシの花を刈り込んで、咲いているのはマツムシソウだけ。寂しくなりました。早くリンドウが開花してほしい。5年くらい前から、蝶の数がすっかり減って、がっかりです。マツムシソウを訪れたスジボソヤマキチョウ。 同じくアカタテハ。
翅がかなり痛んでいるヒメジャノメ ハラビロトンボ シオカラトンボ 牧場から牛糞を運びました。 ニンニクの栽培予定のところに散布 明日も運びます。
翅を閉じたコミスジ 翅を開いたり、閉じたりしていましたが、しばらく閉じたまま・・・ フタイロコヤガ ウラギンシジミ 猛暑続きで、土手の草も水分不足で葉っぱが巻き始めています。
これな~んだ? フラッシュに驚いて逃げられたアケビコノハ アシベニカギバ ツノトンボ サトキマダラヒカゲ
探していたイチモンジセセリ やっと見付けました。 チャバネセセリ コチャバネセセリ キマダラセセリ
アラカシの木が生えているため、その葉を幼虫が食草としているのがムラサキシジミ 飛んでいる姿は美しいが、まだ翅を開いて止まっているところは見たことがありません。 アラカシの葉 ベニシジミ ツバメシジミ ヤマトシジミ ルリシジミ ヒメジャノメ
今年になって初めて出会うクロコノマチョウ 越冬したクロコノマチョウに出会わなかったから、もしかしたら見れないかもと思っていました。 コチャバネセセリ
風に吹かれて、翅を閉じて止まるアゲハ キマダラカメムシの幼虫
今年初めて見るツバメシジミ ルリシジミ ギンツバメ
このシジミチョウの同定が難しく、記録に留めておきます。
シジミチョウを検索して比較していると、菜園にはいろいろな種類のものがいるのに気づきました。 今までに投稿したものの中に名前が間違っているものがあります。気づいたものから訂正していきます。 今一番多く飛んでいるのがルリシジミです。 ヤマトシジミ ベニシジミ カトリヤンマ
※ 当ブログ全ての無断転載を禁止します ※ こちらの記事へ、ご訪問ありがとうございます。 皆様、おはようございます🌄 さて、7月6日にて...しぶと〜〜く.. ネアカを狙って、またクロギンポイントへ。 ネアカやサラサヤンマの環境 (参考)⬇ いつも毎年行くクロギンポイントへは 今回、また朝4時には... 続きをみる
目の前で見ると大きいクロアゲハ このシジミチョウの同定が難しい??? 改めてUPします
※ 当ブログ全ての無断転載を禁止します ※ こちらの記事へ、ご訪問ありがとうございます。 皆様、こんにちは☀ 今回、7月3日にて... ネアカヨシヤンマを狙いに また、毎年行く近場のクロギンポイントへ。 今年はクロギン採集中にて 何回かネアカとの遭遇は、あるものの... 全てチャンスを逃していました... 続きをみる
今日は、曇天にもかかわらずキアゲハがムシトリナデシコに、遊びに来ました。ムシトリナデシコには、チョウが遊びに来ると海野和男が本に書いていたので、庭に入れたが増えて増えてたまらない。
大きな黒っぽい蝶が飛び出して、クロコノマチョウだろうかと追っかけて覗いて観ると翅を開いて止まっています。 その近くにヒカゲチョウが止まっていました。翅を開いているのもヒカゲチョウでした。
もう飛び回っているサトキマダラヒカゲ サクラの幹に止まりました。 菜園土手の裏側にサクラの木が根元の方から4本に分かれて生えています。その1本の先が道路側に張り出していたため、途中で切ったところ枯れてしまいました。 枯れた木に穴を空けたのは、コゲラかな?
ヒメギフチョウの食草、ウスバサイシン。花がたくさん咲いています。4株まで殖やしましたが、ヒメギフチョウは、見向きもしません。今年は、ぜひ産卵してほしい。
今日は、暖かく色々なチョウが遊びに来ましたが、なかなかカメラに収められずやっとのことで、こんな写真。キベリタテハはかなり神経質。3日間追い回してこれ。ヤマキかスジホソ、キタテハ、ヒメシジミらしきもの遊びに来ました。常連のクジャク、シータ、テング、ルリタは姿を見せず。
ヒサカキの葉に止まるルリシジミ ヤマトシジミとしていましたが、ルリシジミに訂正しました。 暖かくなって飛び始めました。 アラカシの葉に止まったムラサキシジミを撮ろうとシャッターを押したところ、既に遅しで飛び立っていました。 今までムラサキシジミの翅の開いたところに出会ったことがありません。
今年初めて出会うキタテハ 風雨に耐えた様子が窺えます。 もう少し美しく撮りたかったが、デジカメが機能しなくなったようです。これでも明るく編集をしたのだが・・・ 近くの田んぼでは、カエルがげろげろ沢山の鳴き声が聞こえてきました。雨後一斉に冬ごもりから抜け出したようです。
幼虫の食草がカタバミのヤマトシジミ 風もない暖かい日でしたが、近づいてもジッとしていました。
タンポポの花にやって来たチャバネセセリ タンポポの花が所々で咲いています。寒くなって周りの草がしおれたり、枯れたりして背が低くなったら太陽の光を浴びて花を咲かせ、咲き終わると花茎を長く伸ばして冠毛をつけて風で遠くまで種を飛ばします。競争しない、争わない賢い生き方をするタンポポだなあと思います。
だんだんと寒さが厳しくなって来ています。 見られる時期が5~10月と言われているヒメジャノメ1頭に出会いました。 これが最後かも。 カラスに食べられたミカン カラスが食べた木のミカンは、甘いです。
クロコノマチョウ3頭に出会いましたが、飛び立って近くに止まってくれたのはこの1頭だけ
畑の中で、羽ばたいていたツマグロヒョウモン どうしたぁー ぎこちなく飛び立って、直ぐに着地 飛び立つ方が無理
すっかり蛾の姿が見られなくなりました。 黒いものが飛んで行ったところを覗くと、成虫で越冬するクロコノマチョウです。
寒くなって陽の当たるところにやって来るキタテハチョウ 幼虫の食草はカナムグラの葉 今日届いたヤフオクで買ったデジカメで撮ってみました。遠くから撮ると画面が暗くなってしまう。まだ調整が必要です。
セイタカアワダチソウの花から花へと級蜜するアサギマダラ 風もなく穏やかな日で、菜園に立ち寄ってくれました。 菜園では初めて出会います。
クロコノマチョウ
10月に入って初めて出会ったクロコノマチョウ
翅を開いたウラナミシジミ
この頃よく目にするようになったウラナミシジミ ハチけるミカンが多いときは、ミカンが甘い。
今まで翅を開いたベニシジミチョウを撮ってきましたが、閉じたままの翅も美しいことが解りました。
翅を開いて欲しいときには開いてくれないヤマトシジミです。 翅を閉じて欲しいときには、閉じてくれないヤマトシジミです。
また飛び始めたヒカゲチョウです。
ミカンの葉裏に止まるヒメジャノメです。
雑草の中を歩くと飛び立つのはキタキチョウです。いつも葉裏に止まっています。 たまたま葉表に止まってくれました。 本州では、キタキチョウでした。
落花生の葉裏に止まるモンキチョウです。 試掘りした落花生
夕方ねぐらで止まっているアゲハチョウです。台風6号の影響で風が強く吹いていました。
翅を開いてほしい時には開いてくれないキマダラセセリです。
ミカン畑の縁の一部にサンゴジュの木が植えてあります。そのサンゴジュの日陰を歩く と、足元から飛び立つのはサトキマダラヒカゲです。 サトキマダラヒカゲは、地面に止まっています。 1頭が飛び立つと次々飛び立ちます。そこで縄張りがあるのか、追い出そうと追っかけるのがヒメジャノメです。
翅を開いてくれないムラサキシジミです。今まで一度も翅の紫色を見ていません。 幼虫の食草はアラカシで、竹藪に1本大木が生えています。
翅の裏面に黒い筋のあるコチャバネセセリ 幼虫の食草はタケ科植物
盛んに飛び回っているキタテハの夏型です。 翅はいつも閉じて止まっていますが、突然閉じたり開いたりしました。
よく見るようになったヒカゲチョウです。
よく飛び回っているヒメジャノメです。警戒心がなく近づけます。 おっ 翅を開いた!
こちらの記事への ご訪問ありがとうございます。 こんばんは…(;´∀`) さぁ、待ちに待ったクロギン採集! と…言う事で、年々悪化している クロギンポイントを見てきました。 居るかな…居ないかな?…と不安でしたが 無事に採集に成功しました。 23年も、まだ何とか生き残っていた様です。 22年は1頭も... 続きをみる
菜園進入路では、たくさんのタンポポの花が咲いています。 モンキチョウがタンポポの花の蜜を吸っていました。
成虫で越冬するクロコノマチョウです。 暖かくなって姿を見せてくれました。 飛び立って止まったところを覗かないと見つけられません。
暖かくなって冬眠から飛び出して来たキタキチョウです。 筍が生えてくるのも早いかも?
竹藪で孟宗竹を根元から切っていると飛び出して来たのは、クロコノマチョウです。 越冬中だったのでしょう。 2月に出会うのは初めてです。
温州ミカンに止まるチャバネセセリです。 太陽の光でミカンが温まっているのでしょう。 ミカンが色んできました。
翅が落ち葉の色になって来たクロコノマチョウです。 足も黄色っぽい。
めっきり蛾の飛ぶ数が少なくなってきました。 元気なのは、クロコノマチョウです。成虫で越冬します。 翅の色も濃くなってきました。
シータテハが、クマガイソウの葉っぱで羽を休めています。
近所の庭のフジバカマに止まるアサギマダラ。昨日は、7匹も来ていたそうだ。うちの庭のフジバカマは、まだ花が咲かない。挿芽して2年が経っているのに、残念だ。フジバカマをもっと殖やそう。来年の課題だ。
翅をいっぱい広げたウラギンシジミのオスです。 里芋の葉に止まるクロコノマチョウ
翅の模様がはっきりしてきたクロコノマチョウです。 成虫で越冬するというから、これからも会えるでしょう。
風が強く吹いて揺れていましたが、翅を広げたウラギンシジミです。 メス 台風14号による風で倒れたミカンの木です。根元はカミキリムシによって、かなり穴が空けられていたようです。 倒れたミカンの木の根元で枝分かれした、倒れなかった枝の葉に止まったウラギンシジミのオスです。
アサギマダラが遊びに来ました。なんとも優雅に、ふわ~ふわ~とマツムシソウと遊んでいました。 フジバカマが今年は咲くと期待していましたが、未だつぼみ見えず。来年に期待して!
軽やかに飛んでいたクロコノマチョウです。 柿の葉っぱ サンゴジュの実 モズがキーキー鳴いていました。
羽化したばかりのメスグロヒョウモンの♀が、マツムシソウにやってきました。コミスジやミスジチョウの仲間も来ていましたが、写真に収められませんでした。ここはもう秋本番です。だって、ツマグロキチョウらしきを見ました。
マツムシソウにとまるクジャクチョウ。 オミナエシとクジャクチョウ。 マツムシソウとクモガタヒョウモン。みんな今日の午前中。今は、驟雨。
(〝リトル・フォレスト〟 五十嵐大介さん・作 講談社 Kindleライブラリより) 『大自然に囲まれた 小さな集落で暮らす 1人の女性の姿が描かれている』 (ウィキペディアにて)漫画。 2014、2015年に 主演・橋本愛さんで 実写映画化されていたことを さっき知りました! 観たーーい(^^)✨ ... 続きをみる
翅を広げたり、閉じたりと忙しいコチャバネセセリです。
まん丸眼のキマダラセセリです。
日陰で飛んでいたヒメジャノメです。 少しだけ翅を広げてくれました。
木陰で飛び回るサトキマダラヒカゲです。
今日は、近所にオオムラサキを保護しているところがあるので、拝見させてもらった。 メスのオオムラサキ。 オスのオオムラサキ。 少し最盛期を過ぎていた。このオスの写真は、一緒に行った友人が撮ったもの。 クヌギらしき木に樹液が出ていなかったので、オオムラサキ以外はほとんど見られなかった。
ミヤマカラスアゲハ。これらの蝶を庭に呼びたくて、コオニユリやフシグロセンノウ、カンゾウ、エンビセンノウを育ててきた。後は写真の腕だ。あと3種を期待している。
軽やかにリズミカルに飛んでいるコミスジです。 足元近くまで来て止まってくれましたが、翅は開いたり閉じたりしていました。
地味な色をしているクロコノマチョウです。 この季節の翅の色なのでしょうか。 菜園の水溜にホテイアオイが咲いています。 地上絵みたい
羽化したばかりのヒヨドシチョウが、遊びに来ました。
6月23 日に何のヒョウモンチョウの蛹がわからないと、書きましたが今日羽化していました。メスグロヒョウモンの♀でした。たくさん卵を産んでください。
キタテハ♀ (台湾) Polygonia c-aureum lunulata
タイワンタイマイ♀ (台湾) Graphium cloanthus kuge
アケボノアゲハ♀ (台湾) Atrophaneura horishana horishana
ヤエヤマイチモンジ♀ (台湾) Athyma selenophora laela
スギタニイチモンジ♀ (台湾) Euthalia insulae insulae
タイワンルリモンアゲハ♀ (台湾) Papilio hermosanus hermosanus
ウラキマダラヒカゲ♂ (台湾) Neope muirheadi nagasawae
ミカドアゲハ♂ (台湾) Graphium doson postianus
ホリシャミスジ♂ (台湾) Neptis taiwana taiwana
コウラナミジャノメ♀ (台湾) Ypthima baldus zodina
アケボノアゲハ♂ (台湾) Atrophaneura horishana horishana
エグリシジミ♂ (台湾) Mahathala ameria hainani
タイワンカラスシジミ♀ (台湾) Fixsenia formosana formosana
ウラヒロオビシジミ♂ (台湾) Deudorix rapaloides rapaloides
スミナガシ♂ (台湾) Dichorragia nesimachus formosanus