• ポンちゃん語録 パート4

    ポンちゃんが3歳の頃の面白語録は、一発芸みたいなものでした。 4歳ともなると妻やオッサンとの言葉のやりとりの中で、 面白語録が生まれるようになりました。 ポンちゃん語録 その1 妻「ママ、イチゴ狩りいきたいな〜」 ポンちゃん「わたしバナナ狩り〜」 バナナ狩りは思いもつかなかったので、フイてしまいました。 この頃のポンちゃんはバナナが好きだったのです。 ポンちゃん語録 その2 ポンちゃんが何かを探し

  • 意地の悪い子

    妻が妊娠中、確か8カ月目くらいの頃だったと思うけど、 かなり目立つようになったお腹をなでながら。。。。 「この子は意地の悪い子みたい」 。。。。って言ったことがあります。 妻は少々変わったところがあって、初対面の人に対して 裏表があるかどうかピンとくるらしいのです。 実際、何度かその能力で仕事上のトラブルを避けることが出来ました。 妻本人は、その能力を「裁きセンサー」って名付けています(笑)。 そ

  • ポンちゃん語録 パート3

    ポンちゃんが3歳の頃のエピソードが中心です。 この頃の子供の話って、大人には思いもつかないようなことを言うんですね。 笑わせてもらったり、感心させられたり、子供がいて良かったと思います。 ポンちゃん語録その1 散歩中、旅客機が上空を飛んでいるのを見て オッサン「あれが飛行機雲っていうんだよ」 ポンちゃん「ヒコーキのウンチ!!」 もう、オッサンには飛行機雲がウンチにしか見えなくなりました。 ポンちゃ

  • 合理的なポンちゃん

    普段はノーテンキなポンちゃんですが、 とても合理的な面もあるようです。 ポンちゃんが5歳と2ヶ月頃、次のような話をしていました。 「桃太郎はさ、鬼退治に行く時、 マメを持って行けばいいんじゃない」 オッサンと妻「そ、そうだね、        オニはマメをぶつければ、やっつけられるもんね」 ポンちゃん「キビダンゴは桃太郎が食べられるよ〜」 ポンちゃんにとって、犬と猿とキジは余分な人件費のようです。

  • かわいい?

    ポンちゃんを保育所に迎えに行った時の話です。 保育所の駐車場に出た時、ポンちゃんが言いました。 「かわいい?」 オッサンが「なにが?」って聞くと・・・・ 「ポンちゃん!」と言われました。 どうやら自分のことを、かわいいか、どうか聞いているようです。 オッサンが「かわいいよ!」と返すと・・・ 「どこが?」とポンちゃん。 オッサンはすかさず「お目々もお口もお鼻もぽんぽんも足もお手々も!」 そうしたら、

  • ポンちゃん語録パート2

    ポンちゃんが4歳の頃の面白セリフを書きます。 ポンちゃん語録その1 さんざん夕食を食べた後・・・ 「おせんべい ちょうだい、 おなか まだまだペッコペコ~」 どんだけ食べるんだ? ポンちゃん語録その2 TVでダースベイダーを見て・・・ 「わたしとにてる~」 うん、そうだね、キミすぐ暗黒面に落ちるもんね。 ポンちゃん語録その3 妻とお医者さんごっこしていて・・・ 妻「おなか痛いんですけど~」 ポンち

  • ポンちゃん語録 パート1

    ポンちゃんが3歳の頃の言動を書こうと思います。 面白かったり、感心させられたり、意外だったりと この頃はとても興味深く、そして愛らしい時期でした。 メモをとってあったものの中からピックアップします。 ポンちゃん語録その1 「♫太陽のぼってピカピカピカピカ♫   心もキラキラキラキラ♫」 朝起きていきなり歌いました。 なんてノーテンキな歌でしょう! 作詞作曲はポンちゃん、オリジナルです。 ポンちゃん

  • マイブームは絶叫?

    ポンちゃんが寝返りを自分で出来るようになった頃の事です。 自分の足を手でつかんで顔に引き寄せたり、 ブーブーと口で音を出してみたりと、 見ているだけで幸せな気持ちになるオッサンでありました。 ある日のこと、 「あ゛~~~~~~~~~っ!!!!!」 と絶叫するポンちゃん。 夫婦で何事かと思いました。 しかも、連続で絶叫!!! 「あ゛~~~~~~~~~っ!!!!!」 「あ゛~~~~~~~~~っ!!!!