• バレてしまった〜!

    ポンちゃん初の給食はハンバーグだったそうです。 完食し、美味しかったと言っていましたよ〜! 昨夜は湯船につかりながら、妻と次のような会話をしたようです。 ポンちゃん「明日から給食か、嫌だな〜       もう1年生はキツイ やめたい       中学生になりたい 中学生の次 大学に行って       大学が終わったら 小学生になる」 妻は内心、笑いながらも「そうか〜」と言った後 「ポンちゃんは大人

  • お弁当最後の日

    ポンちゃんが通う学童保育施設には、給食がありません。 だから、今月の1日から今日までお弁当を施設に届けていました。 明日から給食が始まりますので、お弁当は今日で終わりです。 ポンちゃんは、お弁当が終わるのが寂しいそうです。 理由は「ママの料理は美味しいから」だそうです。 妻が喜んだのは、言うまでもありません。 実際、妻の料理の腕はいいと思います(のろけ・笑)。 食べるのが大好きなのが、料理の腕に磨

  • 過ぎたるは・・・

    ボンちゃん、夕ご飯を食べ過ぎました(笑)。 きらめきはーとレストラン用に、もっと作りたかったようですが、 値段表を一枚書いて横になってしまいました。 「ぽっきー3×2000えん」だそうです!! 行ったことはありませんが、銀座のクラブ並の値段でしょう、これ! お風呂の時間までには、お腹も楽になったポンちゃんでした。 オッサンも妻も、仕事し過ぎです。 仕事があるのは、ありがたいのですが、疲れがピークで

  • ご機嫌なポンちゃん

    児童保育2日目にして、ポンちゃんに新しいお友達が出来たようです。 同年代の女の子だそうです。 「お名前は?」って聞いたら「ないしょ」って言われました(寂)。 これが最近のパターンです(笑)。 なんでも、まずは「ないしょ」、じょじょに聞き出すとします。 それにしても、冬みたいに寒い一日でした。 あまり寒いので、夕方にポンちゃんを迎えにいった時 ポンちゃんをおんぶして帰りました。 お〜、背中があったか

  • 学童保育始まり〜

    時代は「平成」から「令和」へ。 ポンちゃんは6歳にして、旧世代になってしまうってこと? そんなポンちゃん、今日が初の学童保育の日です。 今朝はちゃんと起きましたよ。 「今日から学童保育だから、起きなさい!」の一言で(笑)。 通学の予行演習もかねて、7時40分に家を出ました。 初めての日なので、オッサンと妻がついて行きます。 道すがら、ポンちゃんは妻に 「緊張する〜」って話していたようです。 そして

  • そんな言葉をいつの間に!?

    オッサンもポンちゃん同様、発病してから3日目にして ほぼ回復しました。 お昼には、うどんが食べられました。 健康な事へのありがたさに、あらためて感謝しました。 今日のポンちゃんのお相手はオッサンです。 妻は納期寸前の仕事がありますので。 それでも、午前中は駅近にあるショッピングモールへ 皆で買い物に行きました。 目的は、ポンちゃんが明日から学童保育で使用するドリルです。 ドリルと一言でいっても様々

  • 落とさなくなる薬

    妻から聞いた昨夜の出来事です。 夕食後、妻が立て膝で移動したら、鉛筆を踏んでしまいました。 ちょうど痛い所が当ったようで「イタッ!」と声がでました。 妻「だれ?こんな所に鉛筆落としたの」 ポンちゃんは恐る恐る手を上げました。 「あ〜痛い」と膝をさする妻に、ポンちゃんが近寄って 「はい、痛いの治るお薬」 と、妻の口に薬を入れるしぐさをしました。 妻が「まだ痛い」と言うと、 「もうひとつ、どうぞ」 と

  • 面白いママ

    妻は今、歴史漫画のネーム(漫画の構成)で頭がいっぱいです。 ネームの時は、オッサンもそうですが、その世界に入り込んで 登場人物の気持ちになりきらないとセリフが決まらなかったりします。 そんな状態の妻が昨晩、ポンちゃんとお風呂に入っている時の話です。 妻はネームを考えていて、何も話さなかったそうです。 ポンちゃんは、いつものママと違うと思ったのでしょう。 妻の顔を覗き込むようにして 「ママ? ママは

  • 妻、説教される

    2019年2月27日 お昼ごはんを食べ終えた後、妻がしみじみと・・・ 「6歳児に説教されちゃった」と言いました。 訳を聞くと、前日の夜テレビに巨乳の女性が 出てきたのが発端だそうです。 妻「見て見て!ボンちゃん、おっぱい大き〜い!   いいなぁ、おっぱい ママもおっぱい大きくなりた〜い」 そう言ったところ、ポンちゃんは・・・・ 「おっぱい おっぱいって いわない!  ふつうでいいよ!」 って、妻に

  • 早く大人になりた〜い!

    今日からボンちゃん家は、平常運転になりました。 妻の手術跡も傷口に直に当らない限り、痛くないようです。 そのためか、やたらとお腹がすくと言っていました(笑)。 手術当日のポンちゃんはというと、横になっている妻の頭を 半ベソ状態でなでていました。 手術の翌日の妻は、多少なりとも元気になりました。 ポンちゃんは、魔法の呪文を言ってあげていましたよ。 「アブダラカダブラ〜 いたくなくなれー!」 この何日

  • あなたに会えて

    昨日、夕食後に次のような会話があったそうです。 ポンちゃん「わたし あなたに あえて よかったわ」 妻「あら、どうしてかしら?」 ポンちゃん「だって あなた りょうりが      じょうず なんですもの」 妻「まぁ、私もあなたに会えてよかったわ〜」 妻から、今日の昼休みに聞きました。 微笑ましい会話だね、で終わりそうなエピソードですが そこはポンちゃん家! この会話は、ポンちゃんは便器にまたがって

  • ポンちゃん語録 パート5

    近頃のポンちゃんは、つまらないなぁ。 それもそのはず、舌足らずながら妻と対等に話しています。 以前は、言い間違いや勘違い言葉やらで笑わせてくれました。 それでも、笑わせてくれる言葉がいくつかありました。 ポンちゃん語録 その1 ポンちゃん「わたしの ビンクの きかいペンは?」 妻「はっ?」  「あぁ、シャープベンシルのことね!」 ポンちゃん語録 その2 保育所から帰ってきて、着替えの最中に膝をテー

  • 英語好きになるといいね

    2019年1月29日(火) 夕食後のポンちゃん、何かの拍子に英単語を言い始めました。 妻との会話の流れでそうなったのでしょう。 オッサンは難聴になので、流れが分からないながらも 途中参加しました。 妻「猫は?」 ポンちゃん「キャット〜」 オッサン「緑は?」 ポンちゃん「グリーン」 オッサン「オレンジは?」 ポンちゃん「オレンジ」 オッサン「おっ、ひっかからなかったな(笑)」 オッサンはポンちゃんが

  • 逃げればいい?

    2019年1月28日(月) 妻は漫画の単行本(歴史物)の仕事を抱えています。 歴史物が好きなので気軽に受けました。 ところが、内容(シナリオ)を読んで愕然としたようです。 妻の信条と相容れない内容でした。 オッサンが読んでも、思想が偏っていると思いました。 言ってしまえば自虐史観なのです。 それで、妻は仕事に嫌気がさしています。 かといって、受けてしまったのでやるしかありません。 断ったら、仕事を

  • 子供がいいか大人がいいか、それが問題だ

    2019年1月19日 ポンちゃん、おやつのことでママと口ゲンカしたようです。 オッサンは聞きとれないので、そんな事があったのかって感じです。 口げんかといっても、激しいものではなかったんでしょう。 察するに、ポンちゃんはもっとお菓子が欲しいって駄々を こねていたんだと思います。 仲直りした後、ポンちゃんとの会話を妻から聞きました。 ポンちゃん「わたし こどもが いいな       おかし たべられ

  • ママの国

    去年の11月の朝のことです。 クリスマス会の練習が嫌なのか、なかなか保育所に行こうとしないポンちゃん。 仕事がきつかった頃だったので、妻がキレました。 妻「もう口きかないからね!」 結局、オッサンがポンちゃんを連れて保育所に行きました。 行く道すがら、ポンちゃんに聞きました。 オッサン「行きたくないのはどうして?      ちょっとだけ教えて」 ポンちゃん「いきたい!ママのくにから でるんだ」 自

  • 哲学するポンちゃん

    去年(2018年)の9月頃、ポンちゃんが妻に質問したそうです。 「どうして今って今なの?」 妻はフイをつかれたようで「今だからよ」とだけ答えたそうです。 完全な居直りですね(笑)。 他にも「時間ってな〜に?」と聞いてきたそうです。 妻「時間は最新の学説では流れているのではなく、   点の連続なんだって」  「だからタイムマシンで過去にさかのぼる・・・ウンタラカンタラ」 相変わらず、妻は「歩く百科事

  • ショック!(でも申し訳なかったこと)

    先日、打ち合わせで都内に出た時のことです。 帰りの電車は運良く快速に乗り込むことが出来ました。 電車は帰宅する人で、多少混み合っていました。 普段から、なるべく優先席近辺には行かないようにしています。 オッサンは自分がまだ若いと思っていますので(苦笑)。 この日も普通席のあたりに立ちました。 そうしたら、目の前に座っていた女子高生がスッと立って 「どうぞ」って・・・。 オッサンは思いもよらない出来

  • ポンちゃん語録 パート4

    ポンちゃんが3歳の頃の面白語録は、一発芸みたいなものでした。 4歳ともなると妻やオッサンとの言葉のやりとりの中で、 面白語録が生まれるようになりました。 ポンちゃん語録 その1 妻「ママ、イチゴ狩りいきたいな〜」 ポンちゃん「わたしバナナ狩り〜」 バナナ狩りは思いもつかなかったので、フイてしまいました。 この頃のポンちゃんはバナナが好きだったのです。 ポンちゃん語録 その2 ポンちゃんが何かを探し

  • 意地の悪い子

    妻が妊娠中、確か8カ月目くらいの頃だったと思うけど、 かなり目立つようになったお腹をなでながら。。。。 「この子は意地の悪い子みたい」 。。。。って言ったことがあります。 妻は少々変わったところがあって、初対面の人に対して 裏表があるかどうかピンとくるらしいのです。 実際、何度かその能力で仕事上のトラブルを避けることが出来ました。 妻本人は、その能力を「裁きセンサー」って名付けています(笑)。 そ

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