[近平汗ダラダラ] ロケット軍高官 豪州へ安全保障情報持ち逃げ!(中国カフェ)
[近平汗ダラダラ] ロケット軍高官 豪州へ安全保障情報持ち逃げ! #習近平 #中国 #中国経済 #vtuber
[近平汗ダラダラ] ロケット軍高官 豪州へ安全保障情報持ち逃げ! #習近平 #中国 #中国経済 #vtuber
『人民日報』(6月1日)は「世界は“AI 鉄のカーテン”や、AIをライバル関係にある勢力圏に分割しようとする試み」を望んでいないとした。AI開発での遅れを認めたかのような記事だが、これはいかなる意図をもつのだろう? 同日、経済協力開発機構(OECD)は「政府の産業補助金について調査報告書」を発表した... 続きをみる
【衝撃】イランが中国に反旗!ホルムズ海峡封鎖危機で習近平政権に激震 #中国#イラン#ホルムズ海峡#習近平#中国危機#一帯一路#中東情勢#国際情勢#地政学#世界ニュース#海外の反応
中国の林業は、それなりに活発である。嘗て黒竜江省では木材をロシアへ輸出してきたが、経済の発展とともに国内の家具、住宅建材需要が急増し、されにイケア、ニトリなど外国企業が進出して木材の需要が増えた。大規模な国土緑化政策により森林面積と人工林面積は世界一だが、一方で、木材消費量が多いため世界最大の木材輸... 続きをみる
中国のゴットファーザー?この人物が米中経済の鍵を握るかもしれません...
中国は暗合通貨を禁止してきたが、海外では暗合通貨のマイニングも、取引も合法克つ有効であり、かなりの中国人の富裕層は依然として利用している。 とくに共産党高層部は海外への資産移転を暗合通貨でおこなってきた。日本の億ションを買い占め、北海道の土地を購入し、ダミー会社を日本で設立する資金に転用されてきた。... 続きをみる
5月13日からのトランプ訪中にあたっての随行団にはアメリカ産業界、金融界の大物がずらりと顔見せ、イーロン・マスクを筆頭に、エヌビディアのファンCEOはアラスカで給油中に飛び乗って北京へ向かった。大商談会が実現し、北京での晩餐会は歴史に残るイベントとなる筈だった。 トランプの腹づもりでは、ボーイング契... 続きをみる
【中国激震】習近平に責任追及の声拡大…失脚説が現実味を帯びる理由|中国共産党内部で何が起きているのか #習近平 #中国共産党 #中国政治 #中国ニュース #中国経済 #中国情勢 #権力闘争
【及川幸久】中国はなぜ折れたのか… 米中首脳会談で暴かれたホルムズ海峡とイラン戦争が暴いた弱点とは… 徹底解説 #及川幸久 #thecore #世界情勢 #アメリカ #イスラエル #中国 #イラン
【中国激震】習近平側近が次々失脚…胡春華に異変か|中国共産党内部で何が起きているのか #習近平#胡春華#中国共産党#中国政治#失脚#王小洪#董軍#李尚福#中国崩壊#中南海
[絶望的貧富の格差] それでも国が滅びないのは、洗脳がうまく行っているからだ!
中国経済は死んでいる、というのは筆者の一貫した分析だが、日本のメディアも多くのエコノミストもせせら笑いで応じた。世界第二位の経済大国、アメリカとG2を形成し、世界市場を席巻しているではないか、と。習近平自身が「アメリカは衰退し、台頭するのは中国だ」という絵空事を本気で信じている風情だ。 中国の通貨供... 続きをみる
5月26日、中国の「華為技術」(ファーウェイ・テクノロジーズ)は中国共産党の目指す「半導体時給制度」目標の実現をめざして、最先端の1.4ナノメートルと同等のトランジスタ性能を、リソグラフィ技術に頼らずに2031年までに実現できると発表した。 この話、どこまで本当か? ファーウェイが深センに秘密の研究... 続きをみる
[中露憎悪の極み] 江沢民が放棄した場所で、中国人の遺体が1万体以上見つかる。
追い詰められた習近平の延命策とは何か? それは『中国のメドベージェフ』を探すことである。秋の五中全会で次の人事がほほ内定する。よほどのことがない限り、27年の21回党大会で、習近平の四選は難しい情勢にある。 習近平が権力の座に生き残るには、総書記を蔡奇か丁薛祥に譲って飾りとして、軍権だけをしっかりと... 続きをみる
第二弾【宮崎正弘新作・緊急配信】「中国幹部の続々失脚! 驚き! なぜ習近平夫人は現れなかったのか?」 【宮崎新作・緊急配信】中国幹部の続々失脚!驚き!なぜ習近平夫人は現れなかったのか?~ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」~ (軍事ジャーナリスト 井上和彦「ミリオタチャン... 続きをみる
5月14日、人民大会堂ではトランプ大統領一行を歓迎する晩餐会が開催され、アメリカのビジネス界を代表する十数名が出席し歓待をうけた。 とくにイーロン・マスクは『世界一の金持ち』とあって、小米(シャオメイ)のCEOらが近づいて次々と自撮りの記念撮影に興じた。 https://timesofindia.i... 続きをみる
【宮崎正弘の新作・緊急配信】 「そうだったのか! これが米中首脳会談の真実だ!」 ジャーナリスト井上和彦との番組です。 【そうだったのか!】これが米中首脳会談の真実だ!~ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」~ (「ミリオタチャンネル」)
5月20日放映のニュース解説番組「フロントJAPAN」は下記ユーチューブで御覧になれます。 宮崎正弘氏 「中国ナンバー2の運命」 井上和彦氏 「日本の大手メディアが報じない台湾で尊敬される日本人」 【Front Japan 桜】中国ナンバー2の運命 / 日本の大手メディアが報じない台湾で尊敬される日... 続きをみる
[面子丸潰れ] 中華民族の偉大なる復興。なんて認めない米大統領!
中国は国民からパスポートを取り上げている。 公務員、国有企業の職員はパスポートを職場に預けなければいけなくなった。高官どころか局長以上の家族の海外旅行には申請書による許可が必要となった。海外逃亡を防ぐ為といわれる。 そのうえパスポートの新規発行を中断し、国民の海外渡航は年に一回とするなど、事実上の鎖... 続きをみる
[近平惨敗!] 中国問題専門家が見る米中会談。米国は戦時内閣を連れて行った!
中国の定年は公務員、国有企業従業員に適用され、保険料(積み立て金)は給与から差し引かれる。民間企業では未納者、延滞が多いため、基金を食いつぶし、2035年には制度そのものが崩壊すると予測されている。 危機感を抱いた当局は、まず定年延長とういう手を打った。 男性定年の60歳を65歳に、女性は50歳を6... 続きをみる
特番「習近平の「終わらない粛清」~消えた高官たち。中国内部で何が起きているのか?」 ●宮崎正弘×久野潤『地獄の中国』をめぐって。下記ユーチューブで御覧になれます。 習近平の「終わらない粛清」消えた高官たち…中国内部で何が起きているのか?◉宮崎正弘×久野潤 #地獄の中国 (和の国チャンネル)
[洗脳国家] 異常な失業率!破滅的空室率! 中国人民は民主化へ向かえる?
もう少しで習近平独裁を終わらせることが出来た。習近平の国内に於ける権力状況は末期的だった。その政治的窮状を救ったのが皮肉にもトランプ大統領の訪中だった。習近平の政治生命を延命させてしまったばかりか、九月に習近平訪米が決まり、彼の四選へのエンドースを与えることになった。習は「勝者」のイメージを演出でき... 続きをみる
[サムソンの英断] 泥沼の中国経済続く。空前の価格下落で販売やめます!
5月14日、北京でトランプ大統領は当たり障りのない言葉を述べたが、習国家主席は中国首脳会談での対立の可能性を警告した。「米国の間で起こりうる衝突を避けるよう厳しい警告」を発し、ワシントンが台湾との関係をどのように扱うかによって「紛争」が生じ、「両国関係全体が大きな危機に瀕する」可能性があるなどと発言... 続きをみる
中国共産党の次の指導部を決める第二十一回党大会は2027年、その前に「五中全会」が26年7月に早めて開催という情報がある。習近平が焦っているのだ。 習近平独裁が続くか、降板となるかを占うのは、この五中全会次第と言われる。中央委員を選ぶ選考過程で、習近平派が多数をにぎるか、あるは反習派が多数派を形成す... 続きをみる
黄金週間があけた五月七日、東京株式市場で3400円の暴騰が起きた。同日、中国人民解放軍軍事法院は、収賄と贈賄の罪で李尚福(前国防相)に、収賄罪で魏鳳和(元国防相)にそれぞれ執行猶予2年付きの死刑判決(事実上の無期懲役)を言い渡した。政治的権利を生涯にわたり剥奪し、全財産を没収する。 これは軍事委員会... 続きをみる
[退任打診] 米C-17輸送機が北京空港に!米中会談は習近平の花道となる
中国全土の銀行店舗閉鎖は2024年が2533店舗、25年には9000店舗が閉鎖となってATMに置換した。中国の金融セクターにおける大不況は不動産バブル崩壊に併行し、かつフィンテックによる人員整理が拍車をかけた。 とくに東北三省の銀行閉鎖、もしくは倒産がめだっており、預金者は銀行幹部が夜逃げしたあとの... 続きをみる
[巨大汚職] 馬興瑞事件とは一体なに?「闇の世界への招待状」
ヒューマノイドロボットに脳神経を移転するという架空のSF映画の世界は「とおい未来」のことだと思いきや、ハリウッド映画「レプリカ」が先行予言したように、現実世界の射程に入った。 筆者はかねてから懸念していたが、AIとは頭脳のことであり、機械である限りはエネルギー源と、機会の精密性が失われると故障がおこ... 続きをみる
中国の外貨準備の通貨別構成が“激変”している。 通貨覇権をめざし、人民元を世界貿易の基軸通貨に押し上げようという野心を研ぐ習近平国家主席は高らかに「脱ドル化」を推進してきた。しかし、現状はどうか? 元USTR(米国通商代表)の顧問をつとめた経済学者ブラッド・セッツァーに拠れば「中国は真の意味で脱ドル... 続きをみる
[周永康] あらゆる汚職を経験したサイテー男!中国共産党高官のロールモデル
[イラン戦争] 負けたのはイランではなく、中国である理由。
トランプ訪中予定まで、あと三週間! ホントに北京へ行くのか? 4月27日、中国国家発展改革委員会はシンガポール拠点の中国人企業マナスがメタに買収される案件について、「買収を解消するよう求める」と発表した。TIKTOKの二の舞を演じる可能性が浮上した。 中国当局は2025年12月に発表されたメタ社によ... 続きをみる
[習近平の得意技] 外資脱出不可能規制!結局脱出促進規制になる。
中国の公安部長で国務委員兼任の王小洪は習近平の腹心、側近中の側近であり、習近平ファミリーのボディガード。習近平がもっとも信頼する。習の抜擢で公安部長になり特勤局(特捜部。武装組織)も束ねる。身分的には副大臣クラスでしかないが政治権力は凄まじいものがある。 その王小洪がベトナムから帰国直後、北京空港で... 続きをみる
【武田邦彦 4月21日】イラン緊急!中国が、裏切りました!
中国における経済政策(金融,通貨政策を含む)は国務院の専管事項とされ、江沢民時代は朱容基首相が辣腕を振るい、胡錦濤時代は温家宝が担当した。だから民間企業はかなりのびのびとして、経済活動は円滑だった。 習近平政権はその経済専管事項を李克強首相から取り上げ、経済中央工作会議などと称して「経済を知らないが... 続きをみる
【宮崎正弘新作】イラン戦争!それどころじゃない中国崩壊の悲惨な国内事情~ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」 【宮崎正弘新作】イラン戦争!それどころじゃない中国崩壊の悲惨な国内事情~ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」~ (ミリオタチャンネル)... 続きをみる
中国はレアアースを武器に日本企業を禁輸対象としたが、2012年にも尖閣諸島問題で輸出を禁止したことがある。日本経済は深刻な危機に陥った。 爾後、日本政府と企業は協力し合って供給源を多角化し、豪、カザフスタンなどの鉱山開発、製錬技術の提供などを通じ、備蓄は一年分ある。中国の恐喝には耐えられる体制を構築... 続きをみる
トランプ大統領は5月14日から訪中し、習近平主席と会談する予定である。 トランプはSNSに「北京に着いたら、習主席は私を大きなハグで迎えてくれるだろう。私たちは賢く、うまく協力していくつもりだが、必要であれば我々は戦うのが非常に得意だということを忘れてはならない」と書き込んだ。 重大なニュースが流れ... 続きをみる
熊本のシンボルは「くまモン」。各地のイベントで踊ったりのパフォーマンスで大人気となった。大阪万博では「ミャクミャク」がマスコットとなって、なんだかディズニーランドのキャラクター売り場の様相。 まさか、共産主義国家でも? ま、上海と香港にディズニーランドがあるけれど、設備や乗り物などのアトラクションが... 続きをみる
李白「行路難」に次の一説がある。 「抜剣四顧心茫然」(剣を抜いて周りを見渡せば、 こころ茫然) 四面楚歌の習近平の現況に当てはまりそうだ。 習近平側近が誰もいなくなった。軍幹部200人が粛清され、軍事委員会は習近平と張升民のふたりだけ。指揮系統は寸断され、表面的な忠誠心のジェスチャーはあっても誰もが... 続きをみる
https://www.youtube.com/live/H5FC3zG5RD4?si=gg7pHh7IJnSbZa4A
評 丸谷元二 ◎◎ 本書は、半世紀以上にわたり中国全土を取材し続けてきた著者による、習近平体制下の中国を徹底的に解剖した一冊である。「オールドメディアの中国報道は99%が嘘」という挑発的な主張からして、読者を覚悟させる。 本書の核心は「中国はもう死んでいる」という衝撃的な診断だ。 習近平を「最後の皇... 続きをみる
4月3日、中国共産党・中央規律検査委員会は政治局員の 馬興瑞 ・前新疆ウイグル自治区党委員会書記を「重大な規律・法律違反の疑い」で調査中と発表した。具体的な違反内容は明らかにされていない。 22年党大会後、24人体制だった中国共産党ヒエラルキーの頂点、政治局員の失脚は、中央軍事委員会副主席だった何衛... 続きをみる
3月27日、温家宝元首相は中国科学院地理科学・天然資源研究所を訪問した。集まった人々に手を振る姿が映像で流れ、噂の「消息不明」や「死亡説」などの憶測に間接的に答えた。 温家宝は、元地質学者である。 https://news.ltn.com.tw/news/world/breakingnews/538... 続きをみる
3月22日、北京で中国発展フォーラムが開幕した。四中全会ならびに全人代で承認された第15次5か年計画の実践ショーケースとして、中国共産党にとって、外資の呼び込みは必須の政治課題である。 だが出席者リストに日本企業が確認されなかった。日本の経済界が中国市場に対して抱く警戒感と距離感が明確になった。「さ... 続きをみる
日本ではまったく注目されなかった。 台湾の有力紙『自由時報』(2026年3月9日号)が森本敏・元防衛大臣に独占インタビューを行ったのだが、現職ではない。しかも随分前の防衛庁長官だったから、ニュースバリューが薄いと判断されたからだ。 ところが、森本発言に注目したのが中華圏のメディアだった。中国語圏では... 続きをみる
中国南方科技大学のロボティックス研究グループが、サイバーロボット軍のテストに成功した。いよいよ軍事ロボットが戦争に投入される前兆となるか。 同大学は人間の装着者の背中に、一対の機械式脚と胴体フレームをつけて階段、スロープ、凸凹道などの歩行に困難をともなう地形を、人間に替わって重い荷物を運ぶ四足歩行の... 続きをみる
中国のJ20(殲20=ステルス戦闘機)の主任設計者が、中国の国立研究機関のウェブサイトから削除されていた。 楊偉は、科学技術分野における最高位の学術機関である中国科学院の会員として名を連ねていた。防衛産業における腐敗撲滅に向けた大規模なキャンペーンの一環なのか、ふんだんな開発費が転用された疑惑なのか... 続きをみる
半世紀ほど前、台湾でも闇ドルが取引されていた。人びとは自国通貨を信用せず、日本円やドルと交換するか、あるいは換物投機。この時代に普遍的な手口は日本の銀行が発行する支店長小切手だった。たとえば100万円の小切手は、現金を持参すると支店長小切手を出して呉れる。紙切れ一枚、台湾へ持ち込むと103万円くらい... 続きをみる
アメリカ人は創造性、独創性に富み、先んじてビジネスモデルを構築する。 ハリウッド映画をみても奇想天外の物語を鑑賞すると、その創造力、発想力の豊かさを感じる。しかしアメリカ人の起業家や政治家は頭でっかちで、ものづくりは他の国に下請けさせる。 資本主義が輝いた時代の鉄鋼、造船、自動車の技術的優位性は、い... 続きをみる
中国軍の台湾水域、空域侵犯の頻度が激減している。 これまで毎日のように戦闘機や軍艦を台湾海峡と周辺に展開してきた中国軍がおとなしいのである。台湾国防部が毎日公表するデータによれば、トランプのイラン攻撃(2月28日)以降、中国軍機はわずか2機だった。昨年同時期の86機と比較して60%ほど減少している。... 続きをみる
特番『メディアが報道しない中国の真実! 軍部との対立続く習主席! 高市政権はどう対峙するのか?』=ゲスト:評論家 宮崎正弘氏 特番『メディアが報道しない中国の真実!軍部との対立続く習主席!高市政権はどう対峙するのか?』ゲスト:評論家 宮崎正弘氏 (松田政策研究所チャンネル)
2026年3月5日から12日まで開催された中国全国人民代表大会(全人代)と中国人民政治協商会議(政協)で際立ったポイントは次の三点。 第一に初日冒頭の李強首相演説でGDP成長率を4・5~5%とした。李演説では草稿に書かれた「覇権」という箇所を意図的に読み飛ばした。トランプ訪中を控えての措置。 第二に... 続きをみる
全米に即時に組織された「イラン攻撃反対」のデモと抗議集会はマルクス主義団体によるキャンペーンで、その胴元は中国からの迂回資金でまかなわれているとFOXニュースが報じた(3月2日)。 米国とイスラエルがイランを攻撃する直前に早くも活動家たちは行動を開始していた。中国、ロシア、テヘランと連携する米国の非... 続きをみる
ハメネイ師の暗殺をトランプは「死んだ](DEAD)と言い、ネタニヤフは「逝った」(GONE)と表現した。ロシアのプーチンは「人間の道徳」の問題だと反応し、北京は「暗殺は許されない」と抗議の声を上げた。北朝鮮の反応は? 世界中で歓迎、反対の集会とデモ、イラン国内でも歓迎デモがあったらしいが確認されてい... 続きをみる
【宮崎最新作】最新中国事情・メディアが報じない!中国経済崩壊の真実~ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」最新版です。 【宮崎最新作】最新中国事情・メディアが報じない!中国経済崩壊の真実~ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」~ (「ミリオタチャン... 続きをみる
中国がとうとう「琉球は中国領」と主張し始めました。 これは単なる妄言ではなく、明確な侵略の布石。 今こそ声を上げないと、気づいた時には手遅れになる。 日本舐めるな。 https://t.co/DEkqKgtBoV(https://x.com/g6UO7dVi9775992/status/202466... 続きをみる
中国が高市首相に怒り狂うワケ 日本の中国分析には重大で、本質的な視点が欠けている。最も大事なことを見逃しているのだ。中国は軍事ですべてが動く国であること、それが中国政治の本質という真理を現在の平和惚ぼけの日本人は忘れている。 高市早苗政権誕生以後、日中関係は冷戦状態となった。中国がこのような状況をつ... 続きをみる
中国の2024年の新生児は1131万人、25年は792万人だった。もし、総人口が14億とすれば、出生率は0・56となり、日本より低い。とくに東北三省では0・33,なかでも黒竜江省は0・29となった。 東北三省は人口報告に誤魔化しがあるからだろう。というのも多くは都会へ流れ込んで、農村は過疎地となって... 続きをみる
異様な風景だった。 コロナ禍のとき、クレムリンではプーチン大統領がながいながいテーブルの向こう側に国防大臣やら参謀総長を座らせて対談していた。 2月6日、退役軍人長老たちとの会談で、握手はせずに習近平は遠くに着座し、しかも慰問する相手は老人たちなのに警戒を強めていたのである。退役軍人をほめたたえる現... 続きをみる
【武田邦彦 2月16日】中国が、荒れています!
評 植田剛彦(評論家) いきなりガツンと強烈なアッパーカット。日本のメディアの中国報道は99%が嘘だという。 GDPの30%を占めた不動産バブルがはじけ、中国経済は真っ逆さまという話はいまでは常識、だれもが知っている。 恒大集団のデフォルトは五年前のことだが、日本の大手メディアは小さく報じ、持ち直す... 続きをみる
【中国軍に異変】習近平失脚説の真相。いま北京で何が起きているのか? 【目次】 0:18 中国で何かがおかしい─今起きている“異変”の正体 4:09 すべては1月24日から始まった─軍トップ失脚の裏側 11:12 軍はなぜ沈黙したのか─見えない第三勢力の存在 17:19 習近平は勝ったのか?─「終わり... 続きをみる
雨傘運動以来、香港の「自由と民主」のイコンだった黎智英(ジミー・ライ)に香港の法廷は20年の禁固刑という判決をだした。 ちなみにニューヨークタイムズは一面トップ、欧米ならび亜細亜の新聞も大きく扱っている。 ジミーはジョルダーノというファッションチェーンの経営で頭角を現した。ジョルダーノは日本の女優も... 続きをみる
ベストセラー第一位!(政治史・比較政治) 宮崎正弘の新刊(本日発売) 『地獄の中国 ~~最後の皇帝・習近平の黄昏』(ワニブックス、1760円) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ https://www.amazon.co.jp/dp/484707629X/ ベストセラー第... 続きをみる
中国の地方政府の債務は2900兆円を超えている。日本のGDPの4・5倍である。 深刻な問題だが、あまり日本で議論にならないのが不思議である。有利子負担だけでもたいへんだろうが、銀行は貸し出しを辞め、貸しはがしに転じた。銀行から回転資金を借りられなくなった民間の中小企業凡そ300万社が倒産した。 地方... 続きをみる
2026年2月6日、中国の中央銀行である中国人民銀行は、“通貨主権”を守るため、政府の許可なしに人民元に連動したステーブルコインやトークン化された資産発行を禁止するとした。 まるっきり米国トランプ政権の通貨政策と反対である。米国はトランプコイン、メラニアコインなどを発行し、便乗してイーロンマスクもミ... 続きをみる
ジャーナリスト井上和彦 公式YouTube「ミリオタチャンネル」のゲストは宮崎正弘氏。「張又侠副主席失脚で誰もいなくなった中央軍事委員会!どうなる人民解放軍は9分の番組です。 【宮崎正弘新作】これが真実だ❗️張又侠副主席失脚で誰もいなくなった中央軍事委員会!どうなる人民解放軍⁉︎~ジャーナリスト井上... 続きをみる
「噂の政治学」とは何か 火のないところに煙はたたないと言われる。噂の中には火を人工的につけて、何もない情報空間をかき乱す。反応をみる目的が含まれる。 謀略は情報作戦の高度な策略で、戦争には必ずともなうものである。単純な宣伝や怒りや願望をあらわず短絡的な噂も、陽動、攪乱、武威、あるいは相手も意図を推量... 続きをみる
【北京共同】中国当局が1月に軍民両用品目の対日輸出規制を強化した後、レアアース(希土類)の対日輸出を複数許可したことが6日分かった。複数の通商筋が明らかにした。 一方、日中間貿易は鉱工業分野を含め輸出入とも通関遅延が相次いでいることも判明した。台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会... 続きをみる
中国の公式発表でGDP成長5%(もし本当なら深刻な人手不足になりますが? 日本は僅か1・2%成長なのに人手不足倒産が激走している)。 失業率5・1%(登録には1時間のアルバイトでも失業に加えない。農村の出稼ぎは統計対象ではない)。真実は十倍の51%だろう。 農村と都市の所得比率は1vs2・31で、農... 続きをみる
『フロントJAPAN』、下記ユーチューブで御覧になれます。 2月4日(水曜日)放送分、宮崎さんのテーマは「中国大乱が始まる」。 井上和彦さんのテーマは「総選挙後の安全保障」 【Front Japan 桜】中国大乱が始まる / どうなる総選挙後の国防政策?[桜R8/2/4] また前回の「張又侠失脚は『... 続きをみる
収賄、汚職は中国の伝統であり、文化であり、中国人のDNAに深く食い込んだコアパーソナリティだから未来永劫なくなることはない。 むしろ普遍的であり、金額は肥大化、汚職でくすねた巨額の一部が日本の不動産購入に回されている可能性がある。 2025年までに汚職事件で摘発された共産党高官は65人。「反腐敗」が... 続きをみる
張又侠取り調べ事件に関して、公式声明や人民解放軍の動向を踏まえると、張又侠・劉振立両名の粛清の背後にある核心的な内部論理が浮かんでくる。 張又侠と劉振立は台湾侵攻をめぐる軍事作戦のタイムラインをめぐって習近平と対立した。 元中央軍事委員会副主席の何衛東失脚の理由は「本来の使命を放棄し、党の理念を失い... 続きをみる
宮崎正弘、須田慎一郎他 『高市vs中国』(宝島社新書) 2月10日発売決定、1210円 @@@@@@@@@@@@@@@@@ 高市総理による、中国の台湾への軍事侵攻は日本の存立危機事態になりうるとの発言に対して、中国側が反発、一斉に強硬姿勢を強めています。 日本への渡航自粛を呼びかけたり、水産物の輸入... 続きをみる
「AI開発競争」の状況を詩的に比喩すれば、 アメリカが壮大な夢をおいかけ EU諸国は懐疑的となり ロシアがその夢を破壊し 中国漠は夢を食べてしまった 日本は夢も見ていない 2026年1月31日に台湾で開催された『ゲームショー』で、ペガトロン社の董子賢会長は「中国がエヌビディア社のH200人工知能(A... 続きをみる
【看中国2026年1月29日訊】(看中国記者李德言総合報道)中国共産党指導者習近平が張又侠・劉振立を電撃逮捕した後、一見優勢に見えるが、予想外のトラブルも引き起こしている。軍高層の命令伝達ルートが麻痺しているとの噂が流れている。中央軍事委員会事務局が各級部隊に少なくとも2通の文書を発出したにもかかわ... 続きをみる
情報は敵対国や敵対する機関団体、あるいは亡命グループのなかの雑誌、チャンネルでも、真実を含む貴重な情報がある。 たとえば、中国の裏事情などは欧米、とくにNYにあつまる亡命中国人の情報を私はつねに注目している。東海岸には世界的にも著名な柴苓、王丹、魏京生、陳破空、盲目の中国人活動家の陳光誠らがいる。 ... 続きをみる
1月24日に中国国防部が張又侠(中央軍事委員会副主席)と劉振立(参謀長)の「取り調べ」を発表してから六日間が過ぎた。中国のメディアは異様に沈黙を続けている。公式発表がないのだ。 通常なら各軍区がすぐさま、中央の決定に対して、「支持する」との声明が連続するが、一切そうした発表はなく、不気味な静寂なので... 続きをみる
[共産党激震] 第82軍中南海制圧で近平のクーデタ失敗か? 未確認情報で世界が大混乱!
【中国崩壊】またもEV巨頭が沈没!放置された在庫は苔に埋もれ、航続距離300kmの嘘が暴かれる。
国防部が最初に公式的に発表し、おって軍の機関紙『解放軍報』が1月25日付の社説で、「重大な規律違反」で調査対象となった張又侠副主席らを、「中央軍事委員会主席責任制を深刻に踏みにじり破壊した」と非難しています。 「張氏らが軍内部で習氏への権限集中を阻害した」。これは「中国共産党の軍に対する「絶対的な指... 続きをみる
おそらく人民解放軍の歴史においても稀な人事再編、高官の更迭だった。 張又侠と劉振立失脚は次の軍指導者の入れ替えを要するが、現在生き残りは張升民(副主席)ただひとりとなった。 ただし董軍国防部長も失脚を噂されていたが、1月26日頃、ロシア国防相との電話会談が行われたことが伝わり、“残存”が確認された。... 続きをみる
2025年12月18日から海南島は「封関運営」となって、香港なみの自由貿易地域に指定された。簡単にいえば海南島と中国本土の物資は「輸出入」として扱われ、70%近い物資は無税となる。 その「地理的優位性」と「高水準の開放」によって、経済繁栄がもたらされるという政策の実施だった。ちなみに25年度の海南島... 続きをみる
中国はいうまでもなく軍が本質的な、決定的な要素であり、軍をいかにして統治出来るかの力量に政治家の運命がかかっている。 毛沢東が言い残したではないか。「政権は銃口から生まれる」と。 トウ小平は巧妙に軍権を掌握したが、江沢民は軍を煽てあげ追従することでなんとか軍を統御できた。つまり中国人民解放軍が国軍の... 続きをみる
2025年1月24日、中国国防省は中国人民解放軍の制服組トップ、張又侠・中央軍事委員会副主席(75)と同委統合参謀部長劉振立(61)の二人を重大な規律違反と法律違反の疑いで調査すると発表した。 何衛東、苗華ら十数名の高官に続く“粛清”で、異例の事態となった。しかも張又侠は習近平のミウチでもあり、政治... 続きをみる
ちょうど先ほど、国防部の消息によると、中共中央軍事委員会副主席、中央政治局委員の張又侠氏、および中央軍事委員会合同参謀部参謀長の劉振立氏が、重大な党規党紀違反および法律違反の疑いで、立案審査調査の対象に含まれました。
中国の「マッハッタン計画」を秘密裏に進める研究所は、厳重な警備が敷かれた深センの某所に存在し、高給でスカウトされた科学者らが日夜研究と実験、試作を繰り返している。狙いはスーパーAI、次世代スマホ、軍事的優位性を高める最先端の半導体生産である。主体はファーウェイ(華為技術)と推定される。 厳重な警備施... 続きをみる
戊戌の変法を連想してしまった。 1861年から清朝では「洋務運動」が開始された。“中体西用”をスローガンに新たな技術と知識を学び、清朝の国勢は一時的に回復した。しかし旧体制がそのままの西洋技術導入という「洋務運動」は日清戦争敗北で変革の限界を露わにした。 日本の「和魂洋才」と表面的変革のかたちは似て... 続きをみる
伏線はあった。マンション購入契約しローンを組んだのに物件は工事未完成。現場へ行くとコンクリートは剥げ落ち、クレーンは赤く錆び付いている。付近は雑草だらけ。しかし銀行からローンは引き落とされ、そのうちマンションは購入価格の半値になって競売にかけても買い手が居ない。民衆の不満がマグマとなって噴火寸前だっ... 続きをみる
▲宣伝メカニズムは依然として機能している 宣伝システムは、習近平の権力が最も強固な分野の一つである。 党と国家の官僚機構における習近平への彼の信頼は、人民日報の1面を含む国営メディアへの頻繁な登場に反映されている。 最初の任期中、習近平は国営メディアを視察し、党への忠誠心と世論誘導の重要性を強調する... 続きをみる
「ポスト習近平~三つのシナリオ」を米有力シンクタンク「ジョージタウン財団」が予測した(同財団発行『チャイナブリーフ』、2025年7月26日)。 「習近平が退陣した後、何が起こるのかは誰にも分からない」という冒頭の言は次のように続いた 「中国共産党総書記である習近平は12年以上にわたり、党国家体制の頂... 続きをみる
米「マーシャル基金」は、中国共産党が台湾に侵攻した場合に発生する経済、軍事、社会、そして国際社会へのコストを、「小規模紛争」と「全面戦争」という2つのシナリオに基づいて分析し報告書を発表した。 このシナリオには、外国投資の段階的な撤退、株価の大幅な変動による人民元の急落、さらには人民解放軍の10万人... 続きをみる
2026年交流戦マニュアル VS カープ
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