健康のムラゴンブログ

  • <究極の健康維持とはセックスと歩くこと>

    タイトルは <仕事でもうダメだ!>と思ったら最後に読む本 著者・ 千田 琢哉 (文筆家)    出版社~宝島社 誰にもある <限界>を生き抜くための55の言葉より抜粋・・ <もうダメだ!>と思ったら、一目散に逃げていい。 それ以上頑張ると健康を害する。 健康を害するということは、自然の摂理に反しているということだ。 第1章から <世間では当然>の言葉が並んでいた・・ 退屈してきた・・ 小生が気に入

  • <寂しい人はボケるNO2~物忘れが多すぎる人はボケ予備群>

     <淋しい人はボケる~認知症になる心理と習慣>   著者・ 高島 明彦(理学博士) <物忘れをする人は、すでに脳の老化が始まっている> 一緒に働いている職場の仲間の名前が出てこない・・> 普通に考えれば忘れるはずがないことを忘れるようになったら、脳の老化による物忘れが始まっているサインです。 <昨日読んだ本の内容が思い出せないのはボケ予備群> 1日経った本の内容や映画が思い出せなくなるのはちょっと

  • <淋しい人はボケる> 

    <淋しい人はボケる>  著者・ 高島 明彦(理学博士) <ストレスを受けると脳はどんどん老化する> <60歳前にうつ病を経験した人は、ボケるリスクが3.8倍になる. <孤独を感じることは脳に悪い> 50歳以降に一人暮らしだった人がボケるリスクは、パートナーと同居している人に比べると2倍高い。 <糖尿病になると、ボケるリスクが2.3倍になる> <太っている人はボケるリスクが80%増加する> BMI2

  • <男性のための介護教室>

    <男性のための介護教室>  主催~ 八王子市男女共同参画センター・高齢福祉課 小生の周囲でも <老々介護>で、男性が相方を介護をしている人が増えて きています。   戦前生まれの男性では家事などに不慣れ(炊事~洗濯~食事)で、不安や心 配を抱えている人も数多くいます。 急に家族に介護が必要になったら~どうしたらよいのか??、誰に相談した らよいのか??大きな不安を抱えてしまうのではないだろうか。

  • <上館公園・NO2~体力向上>

      高齢者でも対応できる運動器具が設置されました <バランス円盤> ゆれる円盤にのって足腰の筋力や足首の柔軟性>をアップ <ぶらぶらストレッチ> 昔流行した<ぶら下がり健康器>の屋外用?? ぶら下がって<腕・肩・背筋のストレッチ>で<手~腕~脚~腹の筋力アップ> <ふみいたストレッチ> ふみ板に足をのせて<足首~膝~股関節>の柔軟性をアップ・・ 写真を取りながら器具を試してみました。 簡単にできる

  • <上館公園・NO1>

    湯殿川の改修工事が終わり <上館公園>が復活しました。 面積も倍増し新しい施設もできました。 子供もだけでなく大人の利用できる <運動器具>も設置されました。 昼間は、孫を連れた高齢者がチラホラ・・ 講演の復活が認知されていないので??利用者も今のところ少ない・・ 暖かくなると夜間は <若者のデートコース>になりそうだ?? <運動器具>はNO2    

  • <介護・NO7~今こそストップ~薬物乱用>

      何度も~繰り返し注意されても繰り返されるのが 高齢者の<オレオレ詐欺>と青少年・中年の<薬物中毒>です。  <オレオレ>は資産をだまし取られも<命>は取られない~高い授業料で がっくりくる・・残りの人生に不安が残る。 <薬物乱用>は、心も体もボロボロにして、その結果廃人になり<一生を棒 に振る>。 <薬物乱用>は、使用は勿論~所持するのも<犯罪>になるそうだ。 <主な薬物>には・・麻薬(MDM

  • <介護・NO6~かかりつけ薬局>

    小生は複数の医療機関から医師と相談して <処方せん>をもらうので同じ薬局で1冊の <薬手帳>を使用しています。 医師は薬同士の<バッテイング>には割合無頓着ですので、是非は状況を話し<薬剤師>に、判断してもらっている。 <ドクターショッピング>をしている人達は複数の手帳を所持したり、僅かの手数料を倹約して <手帳>を所持しない人がいる。 知人に緊急の時に困るからまとめた方が良いよ・・と話したら、薬

  • <介護・NO5~医薬品の副作用被害救済制度>

    最近裁判等で<薬害保障>の判決を目にします。 馴染みの <薬剤師さん>と <副作用の話>を、していたら <救済制度> がありますよ・・詳しいパンフレットをもらった。 いざという時のために、ぜひ覚えておいてくださいと言われた。 医薬品は正しく使っていても、副作用の発生を防げない場合があります。 そこで、医薬品(病院・診療所で処方されたもの~薬局等で購入したもの を適正に使用したにもかかわらず、その副

  • <介護の日講演会~在宅での介護と看取り>

      11月11日は介護の日です。   八王子市主催の <在宅での介護と看取り>の講演会に行ってきました。 参加者の大半は65歳以上の高齢者(男は20%位)でした。 最近は<自宅で最期を迎えたい>と最後の場所を<自宅>を、望む人が多い 反面、在宅での介護や医療の不安から在宅での<看護や看取り>が進んでい ないのが現状だそうです。 近所でも年中<入浴サービス・歯科治療・マッサージ等>の、訪問介護サー

  • <介護。NO4~うっかりドーピング>

    オリンピックやビッグスポーツ等で選手が <ドーピング検査>で、異常が見つかり   <メダルが剥奪されたり~出場停止~厳しい場合は除名>等の処分になることが多い。 先日陸上の指導者と話をしていたら 選手の健康状態を常に報告させ管理していないとまずいことになる。 市販薬の <風邪薬~解熱財等>でもDRに判断してもらい了解を得てから服用しないと数日間 <禁止薬品>が体内に残っているそうだ。 数年前に有名

  • <世界糖尿病デー>

    11月Ⅰ4日<世界糖尿病デー>です。 世界のの糖尿病患者はエイズと同数程度の死者を出しています。 糖尿病から発病する合併症も多々ありますので予防が重要です。 早期の患者や予備軍は<食事療法や運動療法や等>で改善されます。   <食事療法のポイント> * 腹八分目~   脂肪は控えに~   食品の種類は多く * 食物繊維の多い食品をとる(野菜・海藻・きのこなど)  *朝食・昼食・夕食を規則正しく  

  • 新しい健康法< ポールウオーキング>

    一組み<9500円~23000円> 高尾山山麓の当地では、1年くらい前から <両手に杖>を持って早足で歩くグループが目につきます。 パンフレットを見たら、スポーツドクターが開発した新しい健康法で、 <ポールウオーキング>と言うそうだ。 専用のポールを持って歩くと(上半身の筋肉が動員される)~歩幅が広がり (下半身の筋肉の活動も活発になる)ことで、全身運動に!! 重心の上下動と体のねじれ動作が加わり

  • <歩きタバコ>は禁止です >

     <歩きタバコ>は禁止です  <歩きタバコ>は禁止です  八王子市では市条例で<歩きタバコ>は禁止されています。 写真の様なポスターを時々見ますが、市民に啓蒙していないので遵守している人はいません?? 役所は<旗>を揚げるのは得意ですが実施する能力は今一です。 市役所等の公共施設~スーパー・商店・遊戯施設・企業他、人の集まる場所で、目につきやすい個所に掲示してもらい~注意を呼びかけなければ普及しま

  •  <ギャンブル依存症NO1~新規開店>

     ...  連日飽きもせず新聞の折り込みチラシでパチンコ店の、広告が複数届けられる。 <新装開店~新台入替~市内初導入>・・ 小生は<競輪~競馬~パチンコ~麻雀等>のギャンブルは、興味もなく~無駄な浪費と決めつけ、一切やらない。 基本的に<騒音??>が、苦手なので<演歌は良いがロック>は勘弁・・ 今朝方パチンコ店の前を、通り過ぎたら数十人並んでいた。 年齢もまちまち女性も混じっているが、服装や持ち

  • <ストレス・ゼロだとバランスを崩す>

    免疫力をぐんぐんあげ る<不良長寿生活> 著者~順天堂大学医学部教授<奥村 康> <ストレス>はゼロにする必要はなんかありません。 逆に <ストレスが>ないところで生きていると、<免疫>はバランスを崩 します。 感情を抑えている人は、突然、怒りとかイライラがこみ上げてくることがあ ります。 そういう時には、人は病気にもなりやすいし、事故にも遭いやすい。 感情は、その都度小出しにしておいた方がいいで

  • <怠け者ほど長生きできる・・>

    書籍名~        免疫力をぐんぐんあげ る<不良長寿生活>                 著者~   順天堂大学医学部教授 <奥村 康> 不良ほど長生きする~<スケベ~タバコ好き~酒好き~ギャンブル好き> 生命力の強い人は男女を問わず<スケベ>です。 喜ぶべき褒め言葉です。 昨今の不安定な時代を生き抜くには、相当の生命力が必要で、厳しい環境に耐えられる生命体だけが生き残る。 スケベな人間が

  • <スーパードクターの健康会議>

    著者・ 順天堂大学大学院・白澤 卓二教授~ 同大学医学部・小林 弘幸教授 マスコミでもお馴染の2人の教授の対談形式の書物より、感銘を受けた部分を並べてみました。 <健康長寿の人>には大食漢はいない。  多くの長生き(百寿者)の人は小食です。 確かに <お相撲さんやアスリート達>には短命な人が多い。 <低体温の人>の方が長生きする。   体温を上げると長生きするという誤解は <日本人>だけのものです

  • 矢作教授<人は死なないNO2>

     矢作 直樹教授 <人は死なない>が掲示する <生きるための知恵>より 世界保健機構(WHO)による<ガン発生リスク> 1.  喫煙および副流煙による受動喫煙 2.  肥満による過体重 3.  過飲酒、よるアルコールの過剰摂取 ** 特に喫煙は、肺ガンの八割にその因果関係が認められている。  国立がんセンターが提唱している<がんを防ぐための12ヶ条> 1.  バランスのとれた栄養を摂る(好き嫌いや

  •  矢作教授<人は死なないNO1>

     矢作 直樹教授 <人は死なない>が掲示する <生きるための知恵>より 人は死ぬまでは生きなければならない。生きている限りにおいて自分の身体を労わるよう努力する。 1・ <食生活>  腹八分目(食べ過ぎない) 2. <睡眠>   朝目が覚めた時に爽快であるかどうか、疲れが取れたと感じられるかどうかを、目安にする。 3. <適度な運動>  少しでもいいから毎日体を動かす。 時々でもいいから、適正な範

  • <デブ・デブ・百貫デブ>~~<メタボ・メタボ>

     私の幼き頃(昭和20年代)~太めの友達を <デブ・デブ・百貫デブ・電車に牽かれてペッチャンコ>と、からかった。 今風に訳すと<メタボ・メタボ・375kgメタボ> 語呂も良くない~ピンと来ない・・ 弘前から帰宅した倅は一段と<メタボ>になっている。 以前から子育て真っ最中だろう~<健康に留意しろ>と注意ていたが 当人はストレス解消で?<食欲増進> 呆れて注意する気もなくなった。 最近街を歩いている

  •  <脳に定年は無い~老化防止>

    多数の人の脳は歳を重ねるごとに少しづつ萎縮してくるそうだ。  脳梗塞等で病んだ人でも、適切な<リハビリ>を、すれば支障のない程度まで回復するそうだ。 脳の壊れた部分を、未使用の部分で補うことが可能と言われている。     <専門家の話>から教わった *~  脳は何歳になっても限りなく成長し続ける *~  夢を描くと<脳の海馬>は、必ず活性化する。 *~  老けこんでしまう人は、人間関係がとても<薄

  • <ネット依存から子どもを救え>

     著者・ 精神科医・墨岡 孝さん~ネット依存アドバイザー・遠藤 美季さん 中高生のネット依存症は51万8000人も、ゲームだけではなく、SNS依存が増えている。 先程のTVで<都立高校生のアンケート>でも同じような結果が報道されていた。 重度の異存症は専門家の治療が必要になる。 DR墨岡氏が作成した<ネット依存症の診断基準> 九つある大項目のうち、どれか一つでも該当するなら、治療が必要となる可能性

  • <日野原重明流~アンチエイジング>」

    書籍名~ <日野原新老人野球団>  著 者~ 黒井 克行 さん   出版社・ 幻冬舎 聖路加病院・名誉病院長の日野原氏が主催する<新老人の会> 会員数12000名・地方支部は46か所に及んでいる。 日野原氏は、半世紀前に国連で定めた< 65歳以上を老人>とする捉え方は実態に即しておらず、老人は75歳以上とする、  自立して生きる新しい老人の姿を<新老人>と名付けた。  会は構成は75歳以上がシニア

  • <体力測定結果報告書>

    握力(筋力)*静的バランスが悪い 転倒予防教室の結果報告書が郵送されてきました。 下記のコメントが同封されてきました。 今回の体力測定の結果は、多くの項目において改善がみられました。 特に歩行能力の数値が素晴らしくお手本になるレベルです。 今後もその能力を維持向上できるよう、ホームエクササイズの①~⑤などを継続して下半身の筋力をつけていきましょう。 また握力は全身筋力と相関性があるといわれる項目で

  • <100円の薬箱>

    <空になりました>... <賑やかに盛り付け>   <薬の一覧・効能表>... 健康維持・体調チェックの為毎月クリニックに通っています。 C型肝炎~赤十字病院・ 血糖値対策~M診療所・ 耳鳴り・声枯れ~耳鼻科 緑内障予防~眼科・ 排尿障害~泌尿器科 書きだして見ると病気のデパートみたいだが、小生は自分なりに節制・研究??しており超前向きなので深刻さも然程なく元気です。(家族は心配しているようだ)

  •  <健やか転倒予防教室・転ばぬ先の杖>

    <ももを強くして階段上りをらくにする> 片足をゆっくりあげ、ゆっくり戻す。 両足交互に、合わせて10~20回行う。 <すねを強くして、転びにくい歩 き方を身につける> 足のつま先をゆっくりあげ、ゆっくり戻す。10~20回行う。 <お尻を強くして、バランス力を高める> 片足をゆっくり開き、ゆっくり戻す戻す。 両足交互に、合わせて10~20回行う。 <ふくらはぎを強くして歩幅を大きくする> 両足のかか

  • <特定健康診査(生活習慣病リスク健診)>

     八王子市役所より、平成26年度健診のお知らせが届きました・・ 40歳以上の国保加入者が対象で、無料です・・  65歳以上の方は<結核健診>も無料・<大腸炎がん検診>が追加500円・・ 僅かな時間で終わるので1年位1度位受診したほうが良いと思います・・ <忙しい>を理由にパスして、気が付いたときは<手遅れ>でした・・で亡くなった友人もいます・・ <手遅れ>は本人だけではなく・家族も驚愕・動転します

  • <血液型診断>

    AB型の章を読んでいたら次の質問(24項目)にチェックして下さい・・ 最後に20項目以上にチェックは入った方は<典型的なAB型です> 小生は21項目にチェックが入り順当通り??<典型的>の対象でした・・ 何時でもクリニックや接骨院等で問診時にDRからあなたは<AB型>でしょうと言われる・・ 自称・歩く(AB型)です・・ チェックをしなかった項目は 1・ 激しい恋をしたことがない・・ 20代・30代

  • <A+B=?>

    A型XB型の両親から生まれる子供は<A型・B型・AB型>の3種類でO型は存在しないと教わってきました?? 大分前に<O型>は自分の子供ではないと主張した父親がDNA鑑定をしたニュースがありましたが・・    結果は記憶していません・・ A型にはAA気とAO気質・・B型にはBB気質とBO気質があるので<O型>の子供が生まれる可能性もあるようです・・ <生化学>もどんどん進歩・進化しているので興味を持

  • <八王子市介護予防教室>

     本日から7月9日まで・(毎週水曜日・全8回)はつらつ転倒予防教室が開催されます。内容も良く分からないのでとりあえず参加しました・・    65歳以上の人で<過去1年間に転倒した経験がある方>10~20%  転倒し方のうち <約5~10%が骨折> なかでも<大腿部骨折>では、長期間入院・ねたきり>につながる・・ 今日は<問診・体力測定・脳トレ・ストレッチ>他・・各自が、指導スタッフと現状の状態を<

  • <死ぬと思えば、変えられる>

    自然治癒力を高める42の知恵<患者力のすすめ>  著者・川嶋 朗(医学博士) 第1章・ <知る力> 体の仕組み、 病気と医療の意味、正しく知れば意識は変わる。 第2章・ <見抜く力> 本当に信頼できる医者の見つけ方. 医者との話し方。 第3章・ <自己決定力>医者に丸投げしない, 受けたい医療は自分で選択する。 第4章・ <自己治癒力> 自分の治す力を高め、病気を遠ざける。 第5章・ <往生力> 

  • <腸が寿命を決めている>

      早朝から降雨が強く外出をあきらめ読書をしている・・ カイチュウ先生・藤田紘一郎博士の著書の本題を読んでいる・・ 1・ 見た目が老けている人は実際の寿命も短かい・ (空元気も必要) 2・ <腸内環境>を整えれば、125歳まで生きられる・(聖路加病院の日野原重明先生も同じことを言っていた) 3・ 日本人男性は<平均寿命は80歳を超え>世界でも有数の長寿国になったが  <健康寿命は70歳>人生最後の

  • <連休中は歩いています>

       初夏を感じる陽気・<ウオーキング>に適した日々が続いています・・ 体調の復帰を目標に精力的に <速く・ゆっくり> 信号では小走りに、午前中に集中して工夫しながら歩いています・・ 原則は行き帰り同じルートは歩かない・・  目標は最低Ⅰ万歩・・  帰りは体調に合わせて何時でもバスに乗車できるようバス路線を歩く・・ 今日は<新築中の住宅・造成中の宅地>の工事の進行状況・・ 次の日は<河川敷の遊歩道

  • <不眠症の人へのアドバイス>

    <小林メデイカルクリニック東京院長>の小林暁子先生の著書から・・NO2 小生は1年位前から <耳鳴り>が主原因で自律神経のバランスが崩れ<不眠症>で悩んでいます。  多くの書籍等から <ストレスによる老人ウツ>と自己診断している?? ホームドクターの診断では <ウツを自分で決めてはダメですよ>  貴方みたいに承知しているのが一番まずいんですよ??  耳鼻科で調剤してもらっている<睡眠薬>は習慣にな

  • <SNS中毒>

    <9割の心の不調は自分で治せる>  著者・小林 暁子(小林目でメデイカルクリニック東京院長)  先日の朝刊で女子高生の多くが一日6時間以上<スマホ等>に触れている・・食事の時も離さない・・勉強にも身が入らない・・ 最近は女子高生だけではなく、画面を見ながら歩いている人が多く目につく・・ 中毒になると <コメント>来てるかな?? <いいね>の数はのびてるかな?? <返信コメント>は??など気になって

  • <子供は授かりもの>

    生殖医療はヒトを幸せにするのか   著者・小林亜津子   発行者・光文社新書  小生は持論として<神の領域>として<子供は授かりもの>で<コウノトリのご機嫌に任せる>と考えています・・ 小林さんの著書から種々の倫理・思考・手段・医学の進歩等世界観の違いにびっくりしました・・ <ブログ>で、Dr青木先生の<丁寧なコメント>を拝見するたびに違った世界もあるのだなあと何時も感心していました・・ 1・ 4

  • <血液型は6種類>

    図書館で<カイチュウ先生>の血液型の本を読んでいたら・・ 日本では<A型・O型・B型・AB型>の4種類に分類されている・・ 欧州(英国・仏国)では<A1型・A2型・O型・B型・AB1型・AB2型>の6種類に分類されている・・ A2型はA型全体の25%程度・日本人では存在しない・・ AB2型はAB型全体の10%程度・日本人では存在しない・・ 日本人ではA型40%・O型30%・B型20&・AB型10%

  • <人類の祖先はすべてO型だった>

    カイチュウ博士が証明<糖尿病を治したければ、腸内細菌を変えなさい>  著者・藤田紘幸一郎   発売元・主婦の友社  興味がある血液型の項目から <人類の祖先はすべてO型だった>   食習慣が変わったことにより、農耕民族の一部からA型、遊牧民族の一部からB型が生まれ、さらA型とB型の混血によってAB型が生まれた・・ <血液型に合った免疫力を高める食品>  A型は豚肉・牛肉は合うが羊肉は合わない・・

  • <頭の体操>

    <ブログ>を、拝見していると想像力が豊かに??なるようです・・<ボケ防止>には最高です・・ 投稿される方の人柄や性格がにじみ出てくるのが楽しみです・・ 1・  <食事・食物>等に詳しい方 2・  <政治・経済>等に詳しい方  3・  <医学・看護>等に詳しい方 4・  <文学・芸能>等に詳しい方 5・  <宗教・寺院>等に詳しい方 その他にも数々の分野があります・・ 村ゴンは、他のブログと若干違っ

  • <3月21日は・世界ダウン症の日>

      生まれてこないほうがいい命なんてない「出生前診断」によせて  著者・岩元 綾  2012年に国連が、3月21日を<世界ダウン症の日>と定めた・・  ほとんどのダウン症のある人たちには《21》番目の染色体が《3》本あることから《3月21日》が<世界ダウン症の日>と定められました・・ <ダウン症の日>のイベントで岩元さんは次のように述べています・・ 鹿児島から来ました<岩元 綾です。ダウン症のある

  • <往生際・いい加減な人生との折り合いのつけ方>

    久しぶりに面白い本を読みました・・ 著者・丸山重雄(元CBSソニーレコード社長) 発行所・ダイヤモンド社   丸山さんの父君は<丸山ワクチンの開発者>です・・ 2007年12月に食道がんで余命4か月と宣告され現在まで6年余りお元気で活躍されているようです・・ 類まれな人柄が面白可笑しく・・ 前向きな生き様?読んでいるうちに引き込まれてしまいました・・ 理詰で超前向きな??小生も現在<C型肝炎>で治

  • <断食・西式健康法>

    子供の頃から(15歳位)大人に混じってお酒を飲んでいました。   20代前半に不養生の報いで<胃潰瘍>の手術をしました。  完治しないで動き始め多量の出血で倒れ再手術の憂き目にあいました。   手術の後遺症で<自律神経のバランス>が大幅に崩れ3年近く人間廃業の様な生活をしました。  <断食療法3週間>結果は精神修養になりましたが体は骨皮筋衛門になり回復まで半年くらいかかりました。   手術前にやれ

  • "毎日続ける大豆の健康" 無調整豆乳の大人買い

    キッコーマン おいしい無調整豆乳の味と風味は最高です! 胃腸にやさしくって、とっても美味しい無調整豆乳。 日本に帰ってきているので、大人買いしましたw 朝のそうじの後と昼休みに レンジでチンして味わわせて頂いております。 植物性タンパク質たっぷり、大豆イソフラボンたっぷり! ヘルシーで濃くって、うまいっすよ~ ▼English(英文) It's good for stmach and intest

  • 明けましておめでとうございます

    プログ参加の皆様のご健康とご多幸を祈願します。  内閣も変わり少しでも国民全員が前向きになれるような政策が実行されること庶民の1人として願っています。  老兵は数日前に72歳になりました。   新企業を設立したく(不動産コンダルタント)苦渋の決断をして、一昨年8月より最後の?勝負をかけてきつく,苦しい治療をしています。  日常生活には副作用のためかなりのの支障がありますが何とか通常に近い生活をして

  • <肺活量>

    夕方<健康診断>に行きました。 胸部X線撮影・身長・体重・血圧測定他OPで<肺活量>の測定をしました。 私は67才10カ月・・164cm・・50kgの華奢な老人です。 <肺活量>4,350cc・・周りで間違いじゃないのと声が上がった・・ 再度挑戦すると4,380ccでした。 小柄な年寄りと冷ややかに見ていた人々も・・異議なし・・びっくりしていた・・ 20才位のピーク時は筋肉隆々で5,800cc位測

  • <お疲れ様でした~疲れたとは言わない>

    昼の集会が終わり<お疲れ様>と挨拶して主席者が三々五々帰って行きました。 幹事達が<疲れた>神経を使ったので・・XXさんはあんなに動いていたのに<疲れたでしょう・><スマートなのに丈夫なのね> 私は少しは疲れたけれど<疲れた>とは言わないことにしているんだ。 足腰が立たなくなるほど動けば<つかれたー>と言うかもね。 一同びっくりして<強いね>と言っていた。 私は結婚(昭和41年)してから家庭では1

  • <魔の季節到来>

    今朝は今秋一番の冷え込みで15℃位になりました。 身体は誠に正直で毎年気温が15℃になると<老人性掻痒症>が発病(20数年前より)全身の皮膚がボロボロになり猛烈な痒みに悩まされ、不眠症になります。 以前は<抗ヒスタミン>系の飲み薬・軟膏>等で治療していましたが、あまり効果はなく(一時しのぎ)苦しみました。 近年は<尿素>系のクリーム等が開発され凄く楽になりましたが、清潔に心がけていても<頭・顔他>

  • <大麻取締法違反2>

    俳優の加瀬大周が逮捕された。   他にもマークされている人がかなりいるようだ。        <相撲界>は一発で解雇でしたが、芸能界は大甘なので<お勤め>をして戻ってくれば所属事務所を変えて復帰するのでしょうか?     一度麻薬をやると<命がけ>でリハビリをしないと再度繰り返すそうです。   大周君人間失格にならないよう肝に銘じてがんばってほしいです。    

  • <大麻取締法違反>

    私の居住するURの団地は<西側に拓殖大学・南側が法政大学>のキャンバスに接しています。   高尾山系の緑に囲まれ恵まれた環境の中で、勉学に励むではなく<大麻の勉強>をしていた法政の学生5人が逮捕された。   キャンバス内の図書館で大麻を吸っていた・栽培もしていたと供述しているそうです。   昭和20年代(私は小学生)に<ヒロポン>が若者の間で流行し近所のお姉さんが中毒になり七転八倒したのを見て驚愕