• 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説②

    前の分。 圭一郎の手がつかさのトップスを脱がせる。 ボタンをはずして、じぃーとジッパーを下げる音がいやらしい。 しかし、つかさは抵抗しない。 圭一郎に「任せる」と言った手前、手を出せないのと圭一郎を信じているからだ。 きっと圭一郎はここで「やめて」と言えばやめるだろう。 だが、つかさは圭一郎が自分の嫌がることをしないと信じていたからだ。 トップスからは薄いピンク色のブラジャーにつつまれたつかさのお