• 手を洗おう

    ポンちゃんが活発に動くようになるのと比例して、 妻の心配性もヒートアップ! ポンちゃんは外に連れ出すと、所構わず座り込んだり、 いろいろな物に触ります。 その手で、目や口のあたりを触るもので、 妻としてみれば気が気でないのでしょう。 こまめに、ウエットティッシュでポンちゃんの手を ふいていました。 実際、ポンちゃんの目が腫れたことがありました。 保育所で砂遊びとかしている時に目をこすった のかもし

  • 幼子にも相性

    ポンちゃんの体重と身長は、産まれた時には標準以下でしたが、 食欲が旺盛だったのか、その後は常に標準中の標準でした。 ただ、身体能力や精神の発達が遅いように言われたことがあります。 妻も仕事を再開したので、2歳になったポンちゃんを 人数が少なめの保育所に預けました。 (公営の保育所は定員いっぱいだったので) そこの保育士さんに、発達障害と疑われたのです。 保育士さんが言うには、 「あまり言葉を出さな